「難しい」「距離が異常に長い」「ドS仕様」といった曖昧な表現で、個人的感覚をもとに問題を訴えられても、「そう思わないよ」という別の個人的感覚で否定されて終わりではないでしょうか……。
たとえば、この手のシステムはミッションランク・アトルガンの階級・アルタナの勲章・アビセアのアートマやジェイドなど色々あった訳ですが、それらに比べて、青銅勲章がバランスが取れていないと客観的に判断できる要素がないと、「私には難しい」「いや私には簡単だよ」の水掛け論になるだけで、議論として先に進みようがないです。
人の感覚や難易度の感受性は色々なので、自分が難しい(あるいは簡単)と思うものが、他人からしたら全然そうではないということは、よく起こります。
なのでその上で難易度の調整を訴えるのであれば、自分の感覚だけではなく、「その意見に賛成でない人から見てもある程度うなずける」客観的な説得材料が必要ではありませんか?
