エンチャント装備に関しては一部を除き…なので、試験運用というか、
わざと、玉石混合、ごみの中に一粒の金みたいな感じで実装したのかもしれませんね。
(この場合だと、精霊エンチャントは塵芥な方ですけれど。)
ROだと、攻撃の際に攻撃魔法を自動発動する装備とかもあるようですが…
FF11でそれやってもエン系装備と大差ないですし(ダメージに多少の差はあるかもしれませんが。
Printable View
コメントでも少し触れていましたが、ブーツが必須化することについてはどう考えているんでしょうね
ナイズルだけではなく、これからの新コンテンツでもブーツが有効に働くならその可能性は充分に高いと思うのですが
開発が「何故こんな遊び方をするのだろう?」と不思議に思うのと同じように、プレイヤーは
「何故こんな遊び方をさせるように作ったのだろう?」と感じているんじゃないでしょうか
オールジョブ化は大反対です
移動系のコンテンツで「必須化」されることになってしまい、その間両足装備は使えないことになります
そうなると戦闘は両足装備が使えないことで更なるユーザーの弱体化を招くことになるでしょう
つまり、「移動系コンテンツでは常に両足装備使用不可能」という足かせが出来上がる訳です
勿論プレイヤーの鞄にとってもとても悪いことです
現状ですら足りない枠でやりくりしているのに10も20も詰め込むことが「当たり前」になってしまってはそれだけでそのコンテンツに参加したくなくなります
バランスどうこう言うならばまず使わなくてもクリア出来る、というレベルを目指すべきです
そういう調整がなされるならば、逆にブーツにレア属性がついていいとすら思っています
ナイズルの中では何かの不思議パワーで誰でも常時とんずら状態ってのでどうでしょう。
それならコンテンツの手直しも少なくて済むんじゃないですかね?
開発が高難易度であることを意図してタイムアタックコンテンツを作成すれば必須、
つまり開発の設定がブーツ前提になるのは、某スレッドの特定アビリティへの対応で明確になりましたね。
存在する以上、能力(リキャスト時間含む)を変更するか、レア化しない限り、
(もしくはブーツによる移動時間短縮以上の短縮が期待できる戦闘効果を持つ壊れ性能装備を実装)
移動を含むタイムアタック系での使用は難易度が上がるほど免れなくなるでしょう。
とはいえ、オールジョブ化、もしくはハブられジョブへの同性能装備の実装が無ければ
ハブられているジョブにはコンテンツ参加の可能性すら激減すら想定できます。。
ブーツ自体の性能を抑制できない以上、下策ですがオールジョブ化なりの全ジョブ対応は必要かと思います。
出来るなら制限をかけるなりブーツそのものを失くすなりして、
現状必要なコンテンツを調整したほうがいいとは思いますが
オーラ・絶対防御関連の対応見てると…
コンテンツは変な調整、問題能力はきっちり弱体、相対的に難度UPとかしそうで
正直期待できないんですよね。
きっと、このスレやナイズルスレが検討への最後の一御押しだったんではないかと。
オールジョブ化に反対している方の理屈が理解できません。
正直、ナイズルでパウダーブーツを使いたくない学者さんの意見としか思えません。
不公平がなくなるのは良いことではないのでしょうか?
オールジョブ化をやめるのであれば、一部のジョブしか恩恵を受けない
便利な早足アイテムは全て削除するべきではないかと考えます。
例のところで乗せたパウダーブーツを抹消するアイデアですがこちらの方が適しているので転載。
パウダーブーツを「トンズラ装備」からダッシューズと同じ 「マズルカ装備 (攻撃したりされたりすると切れて、移動速度が12.5%~25%UPと少量な代わりに1時間近い長時間効果)」 に変更し、代わりに 「レア表示のトンズラブーツ」 を実装してはいかがでしょう?
これならパウダーブーツもゴミにもならず無力化できますし、パウダーブーツを1個使ってた他のコンテンツにも影響しませんし。
PS.当然既存コンテンツ(主に新ナイズル)が、パウダーブーツが無くてもクリア出来る様に調整するのが前提です。
全てのジョブに「均等な機会」という目的での速度アップなら
装備やテンポラリではなく、アートマのようなシステムでやってもらえるのが理想ではあります。
なんでかと言われればペットが追いつけないの一点
オールジョブ化には反対しませんが、パウダーブーツの「とんずら」状態を妙薬扱いにして5分に1回しか使用できないようにしてください。
今後、移動系コンテンツが追加された場合、プレーヤサイドも、開発サイドもそれを前提にバランスを考えるようになり、非常につまらないものにしかなりません。
新ナイズルにしてもパウダーブーツを前提にするのではなく、パウダーブーツを使用しなくても済むように、自動生成されるマップの広さを今よりも狭くして、移動距離を短くする代わりに配置される敵の強さを引き上げるといった方向に調整してもらいたいです。