記憶媒体に関してはDQ10でやったみたいに大容量USBメモリ同梱版にするとかでクリアできそうなきもしますね。
後は任天堂がどこかハードメーカーと組んで外付けSSDとか出してくれればいいんですが。任天堂じゃ無理かなあ。
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記憶媒体に関してはDQ10でやったみたいに大容量USBメモリ同梱版にするとかでクリアできそうなきもしますね。
後は任天堂がどこかハードメーカーと組んで外付けSSDとか出してくれればいいんですが。任天堂じゃ無理かなあ。
でたらオモロイとは思うけど、大人の事情が以下略。
あとDirectX-8世代のデータはDirectX-9以降と互換性ないんじゃないかなあ。作り直しになっちゃうよ。
FF11で使われているDIrectX8は現在のDirectX9以降のバージョンで下位互換を持っているのでDirectX9上でDirectX8が動く可能性が高いですね。
xbox360で使われているGPUはDirectX9世代だったはずなのでFF11のようなDirectX8世代のゲームの移植が容易なのは下位互換があるからかもしれません(憶測ですが)
wiiUがDirectXをサポートしているなら移植は大人の事情次第で以外にも簡単に移植できてしまう可能性もあるかもしれませんね
なのでPC版FF11のゲーム機への移植のしやすさは
360>>>wiiU>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>PS3
かもですw
いや、こっちが勝手に心配してるだけならいいんだけど、以前、DIRECTX-9用のPC版FF11
クライアントを作りかけて挫折してるでしょ。
えーと、パソコンでDirectXを直接叩くアプリケーションをあまり作った実績がないので、
又聞きが混じる話になります(前置き)
パソコンのDirectXは、上位バージョンに下位バージョンとの互換性があるわけじゃなくて、
上位バージョンが下位バージョンをまるっと一式内包する事が前提になっています。
(スーファミが昔、ファミコン互換を検討してた時、チップに互換機能を付けるんじゃなくて
ファミコン自体をまるまる搭載する方向で検討してたらしいんですが、それに似てます)
だからX-8のソフトを動かす場合、X-9として動作せず、内部のX-8部分が動作してるに過ぎないんです。
なんせ世代ごとにデータフォーマットが違うそうですから。なんちゅう力技。
つまりDirectX-8用のデータは、X-9の動作時には互換性がないので使えません。
またX-8とX-9を混在動作させるようなプログラムも書けないはずです。
つまりX-9版のFF11を作るには、X-9用のデータを変換なり新規作成なりする必要があります。
XBOX360がどうしてたかは確かに知りませんけど、ゲーム機の場合新しいDirectX相当の機能を
持たせるなら、わざわざ下位のDirectXの機能まで内包すると思えないので、厳しいんじゃないかとね。
この辺が全部杞憂ならいいんだけど。
ただ、X9対応のクライアントがいまだに出ない現実。