次回のVerUPから
遠隔攻撃で遠くから攻撃したら距離に応じて敵対心が下がるようになります
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次回のVerUPから
遠隔攻撃で遠くから攻撃したら距離に応じて敵対心が下がるようになります
エコーズなどで天神の薬使っても遠隔WSでさえ確実にミスか0ダメだったんですけど・・・・
近接攻撃では強衰弱でも普通に攻撃当たりますしダメージも出ます。
ただ攻撃間隔が非常に延びてるんでそれと同様に近接並みの命中とダメージを確保しつつ遠隔攻撃の間隔を延ばすといった処置はできないのでしょうか?
トワイライト装備なんかではおっしゃってるペナルティなんてあって無いようなもんですし。
そもそも相変わらず敵の範囲攻撃内が遠隔の適正距離のままなんですが、適正距離で打てない時点ですでに通常時でもペナルティ発生してるんです。(´・ω・`)
遠隔の利点があるのも分かりますが、ステータス設定は後衛と同じレベルで死にやすいですしギルは飛びますしもう少しどうにかしてもらえないでしょうか(´・ω・`)
近接ジョブは大幅スロウがかかりますがまったく貢献できなくはなりません。
魔法ジョブは攻撃魔法では貢献できなくなりますが、スタンでの貢献・サポの白や赤や学者でのケアルやレイズの貢献はできます。
でも狩人は、ほぼサポ白赤にすることはなく(WF目的でのみサポ赤はありますが特に衰弱中にPTに貢献できるMPはありません)、サポはほとんどの場合、侍や忍などになります。
トイレットペーパーの芯よりつかいみちがないのです。
(コルセアの場合、まだしもロールをかける等の支援ができますが・・・。)
攻撃力をまったく0にするのはやめてほしいです・・・遠隔の隔が倍になるとか、ダメージが半分になるとかで結構ですので・・・
その通りですね~
強衰弱になるような難易度なのが問題ですよね
このゲームって、
システム的には死んだら負けと言うか戦列外になるからねえ
衰弱復帰まで耐えるってのは無理やりやってるだけで
死んだら終わりが基本
なのに平気で殺してくる敵側が問題なのは明白ですね
イマイチ良く分からないのですが・・・。
近接命中≠遠隔命中
なのはわかりますが
プレイヤーの強衰弱中の遠隔下限補正=格下モンスターの遠隔命中率
というのが腑に落ちません。
過去に強衰弱が存在しなかった頃に格下モンスターの命中率が高かったわけではないですよね?
それなのになぜ遠隔だけいつもいつも必ずマイナスのような修正を受けなければならないのでしょうか?
少なくとも格下モンスターの遠隔命中が上がれば、それは狩人だけの問題では済まなくなりますし
一時的かもしれませんが、それが元でさまざまなところで風当たりが悪くなるのですが。
さらに戦闘不能になった際の衰弱ペナルティと仰っておりますが
他のジョブとの衰弱ペナルティが装備やアートマ等で狩人の衰弱ペナルティと格差が開いている現状です。
そのペナルティの説明もとても説得力にかけていてとても納得できるものではありません。
貢献度という言葉を使うのでしたらば最低でも強衰弱中のペナルティも同じにするべきではないでしょうか?