ドレインサンバやアスピルサンバは二刀流にも乗ります
わざと右手にしか乗らないように作っているところ、仕様でわざわざ設定しているところから既に
開発側の考えがわかります
その上切捨てにしてあるために
エンアスピルは99ダメージ以下
格上に対して、本体であるマスターが100ダメ以下は当たり前の世界で
吸い取るMP0になります
これが切り上げであっても+1になるだけの事
ちょっとひどすぎますね
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ドレインサンバやアスピルサンバは二刀流にも乗ります
わざと右手にしか乗らないように作っているところ、仕様でわざわざ設定しているところから既に
開発側の考えがわかります
その上切捨てにしてあるために
エンアスピルは99ダメージ以下
格上に対して、本体であるマスターが100ダメ以下は当たり前の世界で
吸い取るMP0になります
これが切り上げであっても+1になるだけの事
ちょっとひどすぎますね
竜騎士とからくり士がHPを入れ替えられますね。過去にHP入れ替え案が出て、召がすぐに出し入れできるという特徴をもった状態にHPまで入れ替えたりできるーってなったらバランスおかしくならないか?と思ってます。
獣使いはすぐには再呼び出しできないというリスクと引き換えにあの強さやいたわるでの回復力を持ち得ている獣使いだけの長所だと思ってます。
本体のWSにも乗るのか神獣(フェンリルしか自身にかけれませんが)だけの効果なのかな?
エクリプスバイトでHPとってさらに本体のWSでもHPとりつつ、さらに神獣と本体のオートアタックでのHP吸収による総計も約30x2で約60もの吸収を得る事になるので問題になるとおもいます(練習相手~丁度いいの例)。強い敵にはそんなに吸収量を得られなくなるというのはたしかにありますね。
あと本体で吸収した場合は神獣にもその吸収量を得られるようになるのかな?
履行で直接回復するのではなくダメージに応じて回復できるようにする間接的な回復の仕方をもった神獣ってのも面白いですね。
エンアスピルの効果の時の履行性能は召喚本体じゃなく暗黒さんやナイトさん向けの性能にされていそう。
本体はほとんど恩恵を受けにくいですね…。D値の高いメイジャン武器とかでも作ってがんばってって事だろうかと後衛は感じてしまう。前衛にも掛けれるので変更してくれないのだろうけど。
最初にSmn/Dncで試しました
アスピルサンバのほうが効率もよく、マトモに動けます
なによりも、アビLVが違います
エンドレイン エンアスピルという名前からしても、アイコンも元々、暗黒騎士にあったものを、こちらに持ってきただけの
やっつけ仕事かと思います
ヘヴンズハウルのエフェクトと、その効果であるドレインアスピルは別の話
これが履行ではなく、召喚士本体のアビリティだったなら
どの召喚獣を呼び出しても、一緒に殴るというスタイルが出来たものを、MPを消費して、MPを浪費する履行になるとは、、、
今時 この性能のエンドレインエンアスピルはPT支援ではなく PT妨害になってしまいます
覚えて一回だけPTにかけてみたけど、吸収量がしょぼすぎて二度と使ってません。
いくつダメージ食らって戦ってるか考えてください。
ドレインサンバ単品で比較して「一回の回復量は少ないけど、こっちの方が効果時間長いから結果的に多いですよ」と言われても、
それは違うと思います。
ドレインサンバのリキャストがもっともっと長いのであれば、
その理屈はまだ通用しないでもないですが、
現状はリキャスト切れる頃にはすぐに次のサンバをかけ直せるので、
比べても実質、ただ回復量の低いドレインサンバのままです。
しかも効果は月齢に影響して不安定な上に発動も遅い。
エンドレインやエンアスピルより、リジェネやリフレッシュのほうが使い勝手がいいんですよね。
それらは加護というアビで実装されましたが、残念ながら加護の使い勝手は非常に悪く、
正直使い物にならないレベルなんですが・・・。
同じエンなら灼熱の咆哮を私は選択します。
パボルノクターナスもそうなんですけど、
ヘヴンズハウルはそれに輪をかけて使う想定場面がサッパリわからないんですよね。
これコメント欲しいんですけど、一体どういう状況で使わせるつもりなんでしょうか?
仮にエン○○を使いたいなという状況が(私には想像できないですが)あったとしても
月齢が合わないと効果自体が変わってしまうってのが謎すぎます。
灼熱の咆哮もエンIIを召喚獣にも実装ってコンセプトは分かるんですけど
消費MPが大して変わらない雷鼓は置いてきぼりなんでしょうか……。
召喚獣の使い分けを推奨しておきながら、これもちょっと意味がわかりません。
使える履行数は各召喚獣で変わらないのだから、死に履行は可能な限り避けるべきだと思うのですが
LVがあがるごとに死亡率も上がってるってのは笑えないです。
いっぺんには全ジョブ調整するのは無理・大変だというのはわかるんですが、
待ったとして実際に調整する予定はあるのでしょうか?
75以降ほとんどが据え置き(数字固定で効果時間が伸びるだけ)、特修と物理70履行以外の存在意義が
「大地の鎧」くらいってのは想定内の話なんでしょうか。
(ユーザー側の選択次第程度の用途ですが)灼熱の咆哮やヘイスガスタンガ辺りなら若干使いますけど
果たして有効な場面があるか、有効な使い方が出来ているのかというと微妙なところです。
パボルノクターナスやヘヴンズハウルを有した、フェンリル・ディアボロスでこれらが使えるわけではないですし
そもそもディアボロスをメインで呼んでる人って今いるのかなぁ……なんて疑問が湧くのは
問題だと思いませんか?
ヘヴンズハウルを使った際にフェンリルのTPが消費されてしまうのですが、これは仕様なんでしょうか。
他の回復履行を除く補助履行では味方にかけるものも敵に撃つものもTP消費されていません。
同じような効果をもつ「雷鼓」、「灼熱の咆哮」でもそのような現象は確認されませんでした。
バグならば早急な対応をお願いします。
それともヘヴンズハウルにはTPに応じて吸収量の増減などが設定されてるんでしょうか。
もう一つ追記。
ヘヴンズハウルでは「雷鼓」、「灼熱の咆哮」の双方の効果を上書きできませんでした。
ランクが雷鼓=灼熱の咆哮>ヘヴンズハウルなのも仕様なのでしょうか。