スコアアタックも、ただ高火力で押し切って倒して終り。というようなものでなくて
サルベージのような、pt全体の連携が時間短縮に必須といったものがいいですね。
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スコアアタックも、ただ高火力で押し切って倒して終り。というようなものでなくて
サルベージのような、pt全体の連携が時間短縮に必須といったものがいいですね。
いろいろなバリエーションが追加されていくことを期待します。
無双でどれだけ倒せるか的なものから、チームで協力して攻略が必要なものまで
また、ランキングの記名も、チーム全員の名前が載ると嬉しいです。
「スウォーム!」は敵をいかに逃がさないか、釣りと範囲攻撃での敵の確保のテクニックが求められる協議でしたので、装備差はあまり顕著ではありませんでした。もちろん、そういうタイプのタイムアタックプレイもあってもいいと思いますが。
是非、以前の翡翠廟前のメリポのように装備の良し悪し、立ち回りの上手さで差が出るようなコンテンツを作ってほしいです。
自分の装備が新しくなって、自分の与ダメージが増えたとか、強くなったと実感できる場所が欲しいです。
使える魔法とか装備が固定されてるレギュレーションとかもあると面白いかもしれないですね。
戦略とテクニックが物を言うみたいな感じだと燃えるw
レギュレーションは必要ですねw2hアビ有り部門、無し部門とか。
今のBCのベストタイムは外でソウルメヌメヌ、入って即百烈拳しているタイムは他のジョブじゃ絶対抜けないですからね。
スコアアタックのスコアが何によって算出されるものなのかが心配です。
特定のプレイヤーだけが定義するところの所謂“メリポ”と、そのログ集計外部アプリを用いたスコアの様なものは有害無益であり絶対に必要ありません、
ヘイストn%以下の装備の者は前衛に非ずの様な言葉を、ヴァナディールの中でも聞かされる事になった原因そのものだからです。
大体防御力は如何すればスコアになるのか…
今まで既存のタイムアタック(時間に追われる)的要素があるコンテンツ(特にアトルガン周辺)でも低火力Jobには辛いモノがありました。
故に、特定の鉄板Job編成を生まない為の、多彩なシチュエーションが組み込まれている事が望ましい。
物理攻撃耐性の高いMob、大量リンク(寝かせ有効・無効の両方)、等々…
プレイヤースキル等と大仰な事を云い出すのであれば、それこそ装備はシステム側からの御仕着せで良いですね。
今なら全員エンピリアン装束+アクセサリもアビセアのJob専用等で縛ってしまってもかまいませんし、このコンテンツ内だけエンピリアン武器やリレックやミシック(※この2種は装備出来ないJobが存在するのが問題ですが)を装備させても良いかとおもいます。
間違っても高スコア=良い装備を持っていると云う指標にならない事が肝要。
スコアアタックがメインコンテンツになるわけではないでしょうし、装備がお仕着せだけなのはちょっと面白くないかなと思います。ですが、バリスタで無制限よりLv60制限のほうが人気があるように、現状のそれぞれのジョブの装備ではバランスが取れていないので危惧していることも解ります。
まだ、妄想の段階ですので、たとえばなど、レギュレーションごとに分かれているといいんじゃないかと思います。
- 装備持込み部門
- 一定装備固定部門
勿論、状況に合わせて装備を選択したり、愛着のある装備で戦いたいと云った事が軽視出来ない事は重々理解しているつもりです。
なれど、其れ以上に“公式にスコア化された数値”が何を齎すのかに対する危惧を拭えないのです。
特に、先に上げた様な“メリポ”的な時間単位当りのダメージレートだけを競うに等しいような、
多様性とはかけ離れた状況でスコアを付け、以ってヒエラルキー化を助長する事に為らぬ様
先の発言は、其の辺りに十二分な思慮・配慮を求めたものです。
実際に、アビセアでの野良乱獲や、コンテンツLS等の中でも、
強者(その人の中の定義による良装備の人)に阿ったり、
弱者(同上の逆)を蔑んだ、当に下衆と呼ぶより他に無い発言を現に目にしており
公式なスコアアタック為ればこそ、こうした者に対し掣肘を加えられれば幸いと想ったもので、
先の発言がある種のバランスを欠いている事は認めます。
何を目的にログインし時間を使うのか、これは個々違うものだとおもいます。
しかしながら、装備を揃えて強くなることを目指すのは、ほぼ全員に当てはまるとおもいます。
現状のコンテンツでは強くなったかどうかを試す場面、コンテンツが無いというのが提案に到った原点でした。
特定のジョブ、PT構成を強いるものではなく、今の装備・力量を試すコンテンツであれば良いと考えます。
もちろん、装備やジョブよりもプレイヤースキルが大きく影響するものであってほしいですが、
コンテンツを楽しむ目的は「最強を目指す」「自分の成長を確認する」「好きなジョブでどこまでやれるか試す」など
それぞれあっていいと思います。
一応誤解の無い様に、
私の発言は云わば“道具”を盾に非道をなす者が現実に存在している、そして現在のヴァナディールにおいては、多くの場面においてその非道がまかり通る。
“道具”其れ自体に罪があるべくもなく、飽くまでも“道具”を使う者の問題である。
故に、其の“道具”がこの者達に利用され難い様に充分に配慮して欲しい。
と云う事につきます。
自身のプレイスタイルから発言の内容についても誤解されかねない事について幾つか
・其の為に他者に何かを強いたりしない限り、効率を追求する事自体を否定するものではない。
・非効率を好んでいるわけではない、只効率より優先される事が存在するにすぎない。