昔は木製の釣竿は修理に失敗してもロストしない仕様でした。
セルビナ~マウラ間の汽船に乗って、竿を折っては修理して折っては修理して…の繰り返しで
楽に木工スキル上げが出来ました。
ミスラ式釣竿の修理でスキル83まで上げた頃に修正が入り、木製の釣竿もロストするようになりました。
あの頃は釣り仲間と毎日のように釣りをしていてとても楽しかったです。
太公望の釣竿の修理中にタコの範囲攻撃に巻き込まれてロストしてしまった痛い思い出もありますが;;
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昔は木製の釣竿は修理に失敗してもロストしない仕様でした。
セルビナ~マウラ間の汽船に乗って、竿を折っては修理して折っては修理して…の繰り返しで
楽に木工スキル上げが出来ました。
ミスラ式釣竿の修理でスキル83まで上げた頃に修正が入り、木製の釣竿もロストするようになりました。
あの頃は釣り仲間と毎日のように釣りをしていてとても楽しかったです。
太公望の釣竿の修理中にタコの範囲攻撃に巻き込まれてロストしてしまった痛い思い出もありますが;;
色々ありすぎますが…一番の思い出は、
LV75キャップ時代に赤赤詩の3人でAsh Dragonを3時間20分かけて倒したこと
でしょうかw
戦利品に大した魅力もなく、大抵放置されているNMでしたが、無茶なチャレンジをするのが好きなフレに拉致られて突撃しました。
TP技が怖いので、TPを一切貯めさせない方法でやろう、ということになりまして、全員サポ忍、セレモニアルダガー(D1のよわーーい短剣なので、物理ダメージ自体は0になる=敵のTPがたまらない)にエン魔法をつけてエンダメージだけで削っていく、という果てしなく気の遠くなる作戦でしたw
ちなみにエンダメージは2~たまーーに18という牛歩っぷり。
3時間以上緊張しっぱなしということで、倒したときは喜びよりも「やっとおわったあああ」という状態でしたがw
それでも、今となってはホントに楽しかったな~と思える、良い思い出です。
今となっては知らない方も多いでしょうが、開発側が1エリアに同時に多人数がどこまで活動できるかの検証のために実施したと言われている雪うさぎです。絡まれるとやばいモンスがいっぱいいるボスディン氷河で一斉にうさぎを追いかけたり、ジャグナー森林でコカを追いかけたり。
当時流行していたセーラームーンを彷彿とさせるような片手棍が手に入ったりして一心不乱に追いかけたもんです。
とにかく人の多さに驚いたり感心したり。
こんばんは。
FF11の発売日。BBユニットが届きませんでしたorz
3日遅れで届き、戦士として冒険を始めました。
バスの外でミミズをペチペチと叩き、レベルが3に成ったころ
リアルフレとヴァナで合流。彼は初日からやっていたのでレベルが少し高く戦士10でした。
彼とPTを組み、言われるがままに付いて行きました。
着いたのはコンシュタット高地。初めてのコンシュはとても遠くに感じ
これ、後で帰れるんだろうか・・・と不安になったのを覚えていますw
そして二人で羊を狩ったのですが、羊がリンクしてフレのHPがモリモリ減っていきます。
そしてフレが「挑発」して!っと自分に言ってきたのですが
そんなアビリティは持ち合わせておらず、そのままフレがお亡くなりに。
もちろん自分も即死亡でしたw えぇ挑発はLv5からです!
そもそも戦士二人という構成がダメだろうと今なら思いますが、当時は何でもありでしたw
レベル差により経験値も異常に少なかったですが、いい思い出にはなりましたw
予断ですが、当時の自分の通信環境はアナログ接続でした・・・。
色々調べて「テレホーダイ」(深夜~早朝のみの定額制)というプランの存在を知り
夜中にヒッソリ遊んでいましたねw
半年後位に光が繋がった時は感動ものでしたw
β時代のパルブロトレイン
私 < 「/sh いまからボス部屋にトレイン行きます。受け止めれますか?」
ボス部屋の人達 < 「/sh OK、任せろ!」
β時代の峠、毎日の大量リンク逃げ、そして轢き殺されるGM・・・・
初期ですが、チョコボに乗ってるのにゴブに追いかけられる。死ぬとチョコボが帰ってしまう切ない時期がありました…。
Lv20になって強くなった気がしたので、アライアンスでダボイ行って死にまくったのはいい思い出だなぁ~!
×箱βからアトルガンが開始時期なのですが。
からくり士に惹かれ、テレポや、スリプガⅡなんでも売り払ってアタッチメントを買ってました。
すべてがからくり士中心で、そのために今まで頑張れたと思います。
行きずりの人といきなり仲良くなってフレ登録ってことが少なくなったかなぁ 最近は。
釣りやってても、船や飛空挺待ってても、「釣れませんね~」とか「今行っちゃった・・;;」とか平気で隣の人に話しかけたり
話しかけられたりしてたんだけど、海外版が出てからは、隣の人は日本語通じるかな^^;とか思うとなかなか一歩が出ないのです。
POLの起動音
ウエェェェェイ・・・キンコン
ウィィィーーーーーーーーーーー
復活してくれないかな・・・?
びくびくしながら辿り着いたグスタベルグのOPで初めて辻プロ辻ケアルというのを体験しました。
すぐに御礼を言いたかったのですが、当時チャットモードの切り替えなども良く分かっていなかった
ので、かなり慌てながらありがとうを連呼していた気がします。