具体的な数値、なるべく詳細なデータと気軽に言いますが、PTアライアンスでバトルしていると当然自分だけの装備データでは説明のつかないことも多々あります。
他者との協力や環境(受けられる支援の数質、曜日等の要素)に大きく依存する部位もある中での使用感や感想は確かにあてにならない部分もあるでしょう。
しかし、開発側からの発言内容、その表現ではとても説明のつかない事態が起こっているのも事実であるのは明白だと、自分は感じています。
ちなみに現在自分のお世話になっているLSではちょうどバージョンアップ後からイオニック周回を開始し、現在ジタをほぼ今まで通りクリア、ルオンは参加者の都合から若干進行にばらつきがありますが自分はWOCのみ参加させてもらいこれもクリアできました。
またバージョンアップ直後に他の方のイオニックフラグの関係でゼルデもクリアできました。
そこでの感想は、「精霊によるMB自体は多少装備や支援の調整は必要になったかが行ける」という感じです。
が、やはり今までとは全く変わる部位もああります。
一番気になったのはゼルデにスタンのみ、素ではほぼ入らなくなったことです。
これは自分の装備による魔法命中320(リベレーター使用なので魔法命中スキルも一般的な武器よりは上です)、暗黒魔法スキル525に加え支援はボルスターフォーカスランゴールにフラズルII雷のスレノディII、さらにフェザーステップ最大値まで加えて(笑)神符のボーナス(名前なんだっけ・・・;)も有効という状態にもかかわらず素で入れることは不可能でした。
流石にここまでやれば何度かに一度は入るのかもですが、阻止は必須に近い技を止めたければおとなしく印使う以外に選択肢はなさそうです(笑)この部位だけ使用感変わり過ぎでしょw
ちなみに印を使えば開幕でもしっかり入り、その後はボルスーフォカラン+フラズルIIで問題なかったので、印には魔法命中の数値以外の特殊な魔法命中に対するアドバンテージが得られる仕様があるのだと考えています。
また精霊MBも上記印スタンと同じ支援で全く問題なかったので、スタンに対してのみ依然と比較すると異常な耐性を保有するようになっているとしか考えられません。
またWOCに対してMBはイドリスの通常フォーカスランゴール+ロールで終始問題なかったですが、弱点用に連打する精霊の通りが以前より格段に悪いらしいので弱点つくのに苦労しました(結局MBのタイミングで偶々つけたとかそんなんだった気がします)。
自分たちの環境では弱点を付けるか否か、女神が頻繁に来るか否かによる要素が強くなったかな、という具合であると思います