二刀流は2本いるむづかしさがありますよね
短剣もたのんます 左にもったら 119相当の性能が得られないっておかしい
99時代までならあらゆる面で完全上位だったけど いまは右も左もイツィコーが有益 妥協で右RME ってかんじなきが(Dさがって WSダメへるけど、、)
片手刀はたぶんもっとひさんだとおもう RME119を2本組み合わせるより 左117のパームンのがつよいんだろうね
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エンピ緩和になるから嫌だといってる人がいるけど、
残念ながらシンダードロスメタルは産出量増えると同時に安くなる調整がくるみたいです。
ほぼ確定情報だと思います。
自分はウコン99必死に作った記憶があります
他の人が85や90で辞めてるのみてなんで作らないんだろうって思ったことありますね
アドゥリンでウコン99使えなくなって今回の強化で先が見えたことがうれしく思います
レリック自体も95から99にするのにはやはり時間かギルが要ります
95で辞めてた人も今回の強化で99にしようと思ったのでは?
現状ドロスもシンダーもVW過疎でバザーの値段は上がってます 金策目的にはなると思いますけど
やはり人気がありませんね
99以上の強化も300個ってのはメナス BF 七支公でのドロップ考えるとそれほど多くは感じません
99+のドロス シンダー3000とかの方が現実味がなかったですしね
>ウコンバサラ D156 D245 +89
両手武器の中で、両手剣の他にもう1個だけ、D値の伸びが90に届いていないものがあるのですが。
ただでさえ間隔が短いために得TP面で不利なのに、
WSを弱体され
D値を抑えられ、
弱体されたオリジナルWSまで解放されてしまって、
どうしようもないと言うか泣きっ面にハチというか、散々な感じです。
好きで使っている武器ですから強化はしますし素材は集めておりますけれど、
もう少しなんとかならないでしょうか・・・・・・w
あと、何度も言われている通り、エンピリアンウェポンのAMをもう少し長くして欲しいです。
TP300貯めてもAMはたった90秒しかもちませんし、WSにも乗りません。
かなり使い辛いです。
(remonpaiさんの投稿から数値をお借りさせて戴きました。_(。_。)_)
ここでは主にウルスが話題に挙がっていますが、比較対象は同じIL119のオアティです。
(比較対象と取得難易度が釣り合っているかは別として)同じILであれば比較対象としてまだ健全です。
しかし、IL119の武器が無い装備は格下の合成装備が比較対象となります。
最近話題に挙がっている両手斧や両手剣は正にそうですね。表記はIL119ですが実質IL117と変わりません。
IL117の合成品と比較してD/隔を調整するのは、取得難易度においてもILという考え方からも納得出来ません。
盾と楽器はILが付かなくても最前線で大活躍なのに。
どこの情報って公式フォーラムに書いてあったことなんだけど・・・
12月のVUに向けて準備中らしいですよ。
横槍ですが、ヴォイドクラスターの所持上限廃止?、ヴォイドクラスターの販売価格引き下げをただ見間違えているだけかと。
ヴォイドクラスター1個10万のところを2万に値下げ。
1週間に5個まで…という制限を解除。
これでVWやる人口増えて、
メタル ドロス シンダーの産出量が増えるってこと?
おはようございます。
tyokoさんの仰る情報は松井氏による2013/10/28 18:31 の書き込みの事でしょうか?
だとすれば、少人数で挑戦しやすくする調整をする事であり、仰るような「産出量増えると同時に安くなる調整」とは思えませんが。
私が探しきれていないようなら、ご教示いただけると助かります。
閑話休題
「同時にRMEを存分に使えるような難易度の高いコンテンツを定期的に追加していく予定です。 」
上記を踏まえた調整くるといいなぁ。
-以下引用-
松井です。
レリック/ミシック/エンピリアンウェポン(以下RMEと表記)の打ち直しについて、補足します。
まず、RMEはアイテムレベルの上昇に応じて、今後も打ち直しできるようにします。
と同時に、同レベルの選択肢となるような装備も追加していきます。
また、RME作成の難易度緩和に関して、ミシック/エンピリアンウェポンについては、
より作成に挑戦しやすくなる調整を考えています。
以下にあくまで仮のものですが、現在、検討している調整案を示します。
ミシックウェポンは、サルベージ、アサルトおよびエインヘリヤルの挑戦に必要な人数制限の緩和を考えています。
しかし、サルベージとアサルトの人数制限緩和はレイヤーエリアの負荷増大に直結し、
サルベージ以外のコンテンツ、例えばスカームといったものまで混雑する可能性があるため、
慎重に検討しています。
エンピリアンウェポンについても、より少人数で挑める仕組みの必要性を認識しており、
もっと多くの人がヴォイドウォッチに挑戦しやすくなる方法について考えています。
同時にRMEを存分に使えるような難易度の高いコンテンツを定期的に追加していく予定です。