9月バージョンアップのお知らせ より引用
~略~
ゲーム外のことについてひとつ。
20周年カウントダウンサイト「WE ARE VANA'DIEL」は、ご覧いただいておりますでしょうか。
今回までの更新で、『ドラゴンクエストX オンライン』(以下、『DQXオンライン』)初代プロデューサーであり、
『FFXI』プレイヤーのひとりでもある齊藤陽介さんとの対談が全話掲載となりました。
実績を築き上げてきたプロデューサーの先輩に、「好きで楽しく作ることが一番」といっていただけると、同じ考えの私としてはとても心強く感じます。
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常駐エールも各種BOTもしほうだいの11になって久しいですが、これが「好きで楽しく作る」成果でしょうか。
コンテンツやジョブ調整など、バランスという言葉を使われますが、各種違反のしほうだいな状況は、1プレイヤーからすると、なにをしようがバランスは取れない状況であると思います。
プロデューサーセッションでは、ゲストから、現開発陣、特に現ディレクターや、プロデューサーに対するダメ出しに見えたんですが、
いまひとつ聞き手に響いていないような文章に見えました。思ったまま書くわけにはいかないからかもしれないですが。
バージョンアップのお知らせにおいても、いつもとかわらずというか、規約違反にはノータッチ、公式フォーラムでのプレイヤー意見にもノータッチ、
自分がやって楽しいものを作っている自負があるとは、申し訳ないですが感じておりません。
(アプカルの言伝が薄ら寒く感じます。問題が山積する中で冗談がウェルカムで迎えられるには、問題に向き合う姿勢が求められると思います。)
セッションゲストのような、古きよきヴァナディールの思い出があるひとが、今のヴァナディールに戻ってきたら、どう思うのか興味があります。
ゲストに現在のプレイ画面を見せた感想を教えていただけませんか。