思想としては非常に共感できます
ただやはりどうしても言いたい「で、具体的にそれいつ頃できるの?」と。
FF14等に人手を取られ11開発チームはかなり縮小されており苦しい状態であることはわかりますし
こんなところでユーザーにいちいち言われなくたってチームの皆さん今の規模で出来る最大限のペースで開発作業に取り組んでおられることはわかりますが。
正直7月8月のVUがどれだけ重要なものになるかちゃんと認識していらっしゃるのかお聞きしたいです。
ここで最低でも「次の一手を見てみるか」とでも思わせないと、その次のVUは早くても10月か11月あたりでしょうか?
そんな頃まで今の閉塞した状態で待っててくれるユーザーがたくさんいるとは思わないほうがいいと思います。
開発としてまだまだ構想段階のものまでいちいち報告なんてできるわけがないでしょうし、いちいちユーザーに意見を求める必要もないと思いますが
それでも「やってます。」「急いでやります」だけでは、待っている方もつらいですので一日も早く具体的な「形」を見せてもらえることを期待しています。
方向性としては僕は松井さんの今回の投稿の通りでいいと思います。早くラグナやグングンを振れる日が帰ってきますように・・・。
あと、かつての裏のような~という話ですが
たしかに僕も以前裏LSの主催をしていました、その頃は仲間と攻略をあれこれ模索したりそれがうまくいって達成できたときの喜びなど、非常に楽しい経験をさせてもらいました。
ただ今またそれをやりたいかといわれれば答えはNoです、フルアラorそれ以上のコンテンツの主催は負担が半端なさすぎて・・・。
最近ではバローズ、色々不満もあったけどまあ新ナイズル、そして新サルベと
やはり1PT程度のコンテンツの方が今は性に合っていると感じています、まあ1PT程度ならなんとかフレだけで集められるのである程度馴れ合いで出来るっていうのが一番大きいのだと思いますけどw
最後に今後の収納事情もどうするつもりなのかもお聞かせ願いたいですね
AF2+2のような固定能力のオグメに関しては対応できるが、ランダム付与の免罪装備オグメのようなものは預かり帳では対応できないと以前仰っていたと記憶していますが
そうなると付与されるオグメが15段階×3パターンのメナス装備や、ランダム付与のスカーム装備などもやはり預かり帳では対応できないのでしょうか?
となると例えば既に高位装備が来ると宣言されているメナス防具なんかはどうすればいいんでしょう?
高位のが手に入ったら捨てる、が今後のスタンダードになるのでしょうか?
そして時々スカーム武器のように「実は打ち直して使いまわします!」とか言い出して「おいぃ!捨てちゃったじゃん!」というネタをやらされるのでしょうか?w
