みんな上手いな
確かに費用対効果考えたら、開拓は撤退した方がベターですね
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みんな上手いな
確かに費用対効果考えたら、開拓は撤退した方がベターですね
七支公がそれぞれの土地を守る(?)ようになったのは、初代王との契約でですけどね!
ヴォイドウォッチ以外にも、ワイルドキーパー・レイヴはウォークに似ている部分もあるな、と思うんですが
正直あっちの方が良くできてますよね……散々調整を重ねた結果ではあるけれど、遊びやすさも○。
七支公は参加に決して安くないコストもかかることだし、報酬周りはアレの良い装備を得られる確率を上げた版
もしくは着実に積み上げて装備ゲットに繋げられる道も追加した版、くらいのバランスでもいいのではないかと。
旧の方はまだマシだけど、新七支公は相変わらずで、フレンドの参加ペースも目に見えて落ちてきています。
まぁ、新戦績装備がある程度期待しても良さそうだから、そのために戦績を温存している人もいるでしょうが
自分は戦績装備を揃えた後でも、調整が入るまではやって月イチとか、そんなもんになると思います。新七支公。
あとやっぱり、コンテンツには横の広がりも欲しいです。これは今後に期待、なのでしょうが。
ただただ装備を整えるためのコンテンツが縦に伸びているだけだと、せっかくとれた場合の嬉しさも半減です。
ただでさえ、バージョンアップごとにそれまでの装備にサヨナラバイバイする可能性がある状態なのですし。
旧コンテンツがしっかり活きて…生きていれば、また少し違ったんでしょうが。
13回目いや14回目かな・・フルカンやってきました 途中参加は無いので稼げなかったとかはいままで無し 装備は足が1@は弾やらマントやらの
ダブリで武器や頭は出てません(-_-メ) 開発に答えてもらいたいことがひとつ初期のスカームのトリガーで他人と違うことやると出ますよとかいう謎の
仕様 (正直斬新とか初とかいう事だけで理屈こねれるのは芸術とかそういった世界だと思いますがゲームは娯楽;) のような裏ルールみたいのが
あるのかないか教えてほしいです ないだろうとは思いたいですが 半端ない作業感だけのつまらない壁殴りして戦績ためてから 数時間 (最近は速かったりも) かけて ただただ運ただ運の善し悪しを教えてくれるコンテンツですよね?ワイルドキーパーって・・・・そこんとこだけ すぐに教えてもらいたいです
旧七公の頃は皆でワイワイやれて面白いねーて評価もあったんですが ダブリとかもありましたが 新七公のこの極端な延命ドロップ縛り・・・
逆効果って知ってます?今後踊り場と称してひたすら自分の運を図ると思うと((((;゜Д゜)))((((;゜Д゜)))
FF11を今後もある程度長期に渡って運営していく意思を固めたから逆に、ということなのか
また昔のように、足をひっぱり時間をかけさせる形での調整が増えてきたように思います。
新拡張ディスクを発売したらはっきり人が減るという、おそらく想定外だったであろう惨状を受けて
今後はもう少しまともというか、ユーザーの立場に立った調整が増えてくれることを祈るばかりです。
なんでもかんでもユーザーの言うことを聞け、ぬるくしろなんて言うつもりはありませんが、アドゥリン発売以降の
調整や変更、仕様設定は、個人的には納得のいかないものばかりです。
ユーザーの足をひっぱるのではなく、楽しませる方向の方が絶対に延命はうまくいくし、皆付いてくるはずです。
もう唸るほど人がいた全盛期ではないのだし、いまでは日本人向けだけで見ても、他に選択肢となるネットゲームは
いくらでもあります。キツめキツめの調整では、ユーザー離れが加速していくだけだと思います。
ワイルドキーパー・レイヴやスカームなどは、作り自体は自分は結構気に入っているし
新スカームにも期待しているので、変なところで縛ってそういうモノまで素直に 面白い!良いコンテンツ! と
言えなくなるような調整はしないでほしいです。
フルカン、ユムカクス各10戦やりましたが
アクセ被りでのノードロップばかりで装備が出たことがありません。
なぜここまでドロップに偏りがあり、なぜその必要性があるのか
理由を聞きたいです。
来週にはワイルドキーパーの装備品の優位性が無くなるので
誰も行かなくなっちゃうのではないかと思います。
ワイルドキーパーレイヴ
モンスターはもはや当然のように何事も無く倒せるんだけど
戦利品のドロップ運という奴が倒せない
モンスターの攻略はもう練る必要性など全くないので、
戦利品のドロップ運の攻略法を練りたいです
考えずに行ってだめでしたを繰り返すのは辛い
七支公 さんたちに、せめて斃れる際にセリフをあげてください・・・。あれでは報われなすぎる。
カムラさんとかプロマシアとか、くどいくらいに散り際のセリフをしゃべるのがゲームの醍醐味なのでは、と・・・。
一回だけ一通り行って、後は図書館です。
ユムカクスで助けてーと飛び交う叫びが何時間も続いていても、戦績ないから無理。
行っても石つぶてを貰うだけの長時間も戦績も厳しいから無理。
コルセアないから無理。
どこかの鯖のように「24時間戦えますか?ヴァナ・ディールビジネスマンCM」コースは無理無理。
カンパニエが盛んな頃の氷河はあんなに阿鼻叫喚だったのに、大勢で助け合って楽しかった。
なぜこんなに違ってしまったんだろう。
助け合いをするような場に現れる人は、主にLSやフレンドに縛られない自由人が多かったように思います。
そのころ知り合ってフレンド登録した人たちも、多くはアビセア中盤以降でほとんど見なくなって、アドゥリン初期には復活していました。
レイヴで助け合ったのはまだ最近の話です。
でも、メナスインスペクターが主流になって、またほとんど見なくなりました。
その人たちが求めているのは、「大人数のコンテンツと言っても、決められた動きだけを行う単調なもの」ではなく、「ハプニングを楽しむような娯楽」なのかなぁ、と最近思っているところです。
大人数のコンテンツでは、ハプニング=悪、ですからね。スタン1回レジられただけでA級戦犯として蔑まれるゲームを望むのは、ごくごく一部なのかも知れません。
ワイルドキーパーレイヴのスレですが、そもそもレイヴに行こうという声もほとんど聞かなくなりました。
そりゃ、戦闘が24時間も続く可能性があるなら普通の人は参加できません。
戦力をまともに揃えて行っても、一部のプレイヤーの行動によっては与えるダメージより回復量が多くていつまでたっても終わらない。
その上、途中で離席しようものなら範囲攻撃に巻き込まれて戦闘不能になり、さらに1時間経過するとホームポイントへさようなら。
これも上の話と同じで、最初に行こうとshoutやyellした人が戦犯扱いされるので、わざわざやろうとは思わないです。
初期のワイルドキーパーレイヴは賑わっていましたよね。
超高性能の装備が欲しくて、しかもそこそこのドロップ率で夢があった。
けど、その夢は、メナスインスペクターで見事に壊された。ことごとく上位装備が実装された。
前回追加された2体についても、結局はメナスインスペクター2で上位装備が出るから、頑張る必要ないよね、と思われているのではないでしょうか。
せめて、初回並みのドロップ率なら、暇だし行ってみるか、となりそうなものですが、そういう層がことごとく駆逐された後なのかもしれません。