みんな、待ってくれ。冷静になるんだ。
ここは「公式に」ユーザーが意見を交換出来る場所として設置されただけなんだ。
開発やディレクターがユーザーの意見を組み入れる為に設置された訳じゃないんだ。
って、あれ? そう、だった・・よね?
ここに書いても開発への提案にはならないって、以前書いてあった様な???
そもそも、仕事としてここを「見てる」社員はいないんじゃないか?
フジトさんは、息抜きでみてるっぽいけど(笑
ここの存在意義って「なんだろう?」
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みんな、待ってくれ。冷静になるんだ。
ここは「公式に」ユーザーが意見を交換出来る場所として設置されただけなんだ。
開発やディレクターがユーザーの意見を組み入れる為に設置された訳じゃないんだ。
って、あれ? そう、だった・・よね?
ここに書いても開発への提案にはならないって、以前書いてあった様な???
そもそも、仕事としてここを「見てる」社員はいないんじゃないか?
フジトさんは、息抜きでみてるっぽいけど(笑
ここの存在意義って「なんだろう?」
悲観的に黙ってやり過ごす人と、ファンが為に黙ってられない人と、眺める人。
それぞれとは思いますが、アクティブに意見を出し合うのは良い事だと思う。
ただ、今までの傾向からすると【Dev〇〇】つけてね。が無い以上汲まれた機会は限りなく少ない。
※最近この流れが全くないから、聞く気が無いんだろうな~と思ってる。
出来レースと言われる事も増えましたな・・・(・ω・)
アドゥリン否定派の方で、導入前の状態に巻き戻してほしいとおっしゃってる方が
実際に巻き戻ったとしたら、どういったスタイルで、どんなコンテンツをプレイされるか
という所を個人的に聞いてみたいです。
開発の方に対して何かしらヒントになるかもしれませんしね。
私自身、自分の書いた事「自戒」として心に刻んではいますが、
「言わずにはいられない」時も有ります。
だからこそ、松井さんやそれクラスの発言権の有る方には
プレーヤーの「考えている事」をここで知って欲しいと願っているんですけどね。
GMにしても「プレーヤー」の提案は「聞きません」し、開発他へ報告する事もありません。て感じですしね。
ただ、アドゥリン発売前の期待感と、発売後の絶望感をスクエニの人間はどう思っているのか、知りたいですね。
巻き戻しっていう提案も有る様ですが、私の個人的願望としては、
・アドゥリン全般の想定レベルをLV95〜位に落とす。
・RMECクラスの戦績装備を導入して、格差を少なくする。
・コンテンツの実装を下位から徐々に解放して行く様にタイミングを調整する。
・発売後1ヶ月を過ぎてしまい不可逆的な状況は、メナスの一時凍結&既得装備の性能を上限付きにして、
コンテンツ解放のタイミングまで下方修正する。→これによって既取得者のアドゥリン離れが生じるかもしれないが、
これは「失策」の代償として受け入れざるを得ないと考える。
高みを知ってしまったプレーヤーに今更、下方修正して「やり直し」して貰える程、甘くはないと思うが、「これから」のプレーヤーには順序立ててコンテンツが行き渡るので「今よりは」ましかもしれない。
私自身は、どちらかと言えば「これから」組。
とはいえ、いつも様子を見てからやろうと思っては「乗り遅れる」のでw
まだ育ちきって似ないジョブをオリジナルエリアのFoVとかカンパニエとかで遊んでいます。
まったりソロレベリングもまだまだ「捨てたもの」じゃないです。
裏も防具メイジャンで通ったりしてますよ。
ジョブ専用装備(AF1,2,3)はアビリティを有効活用するのに欠かせないので、着替えるのにカバンにいれて持ち歩きますから。
そもそもRME縛りなども一部のユーザーが始めたことで、それが一般的になってきただけだとは思うのですが・・・
先日、「命中○○○+の両手前衛募集」というシャウトを見ました。
いろいろ計算式があるのも知っていますし、極めたい人は計算すれば良いとは思います。でもこれが一般的になったら私はもうついていけないなぁと感じました。
昔、「FF11は遊びじゃない」って何かで聞いたことがありましたが、それを思い出しました・・・
アビセア、MoV GoV などの実装によりレベル上げは格段に楽になりました。しかし、楽になったからこそジョブ縛りもきつくなったように思います。
ジョブはどんどん増えていますが、好きなジョブを選べることは私は少なくとも皆無と言って良いほどなくなりました。
これからアドゥリンだけで装備が実装していくのであれば、皆が似たような装備になるのはおろか、今までの装備は必要じゃない?ことにもなりそうですよね。
そしたら今までのエリアは行く意味はなくなるといった人も増えると思います。
今はまだ使えるからと、旬の過ぎたコンテンツの希望者を集めるのは労力が今まで以上に必要だと思うし、そんな苦労をしてもまたすぐに今回のように使えなくなるとわかればやる人も少ないのでは?
今先頭をいってる上級者さんにしたって、下のコンテンツに意義を感じられないのであれば、次のVUまでやることないってことにはならないのですかね?
もちろん手伝ってくれる方もいるでしょうけど、やることないからVUまで休みますって人もいるのでは?
もしもそのような人が増えてしまったら、後続の人は常にすぐに意味のなくなることに今まで以上の労力を使い旬の過ぎたコンテンツの繰り返しになりやすいのではないでしょうか。今まで以上に早いスパンで・・・格差はつくばかりに見受けられます。
過去世界の闇王戦、なんというBFだったか忘れましたが、あれを今発生させるのは大変だと思います。ここ1~2年で発生させた鯖はあるのでしょうか?
全てがとは言いませんが、そんなコンテンツが増えるのではないかと心配しているのです。
こんな意見は少数なのかもしれません、私だけなのかもしれません。
ただね、こんな意見もあるのだということです。
FF11サービス終了までやろうと復帰したましたし、今も引退を考えているわけではありません。
でもログイン時間が最近減っているのも確かだし、少なくとも2か月前にあったやる気はもうありません。
本当にFF11を良くしようとして作ったのでしょうか?14のテスト的な考えはなかったのでしょうか?
私としては不信は募る一方ですが・・・
11周年おめでとうございます。
アドゥリン以前の状況に巻き戻してほしい、という気持ちは理解できるし、私もそう思うのですが、
もう少し現実的に解決策をいくつか考えてみました。
私は、プレイヤーの成長方法を装備に依存させるというスタンスそのものが問題だと思っています。
これまで、プレイヤーはレベルを上げることで成長し、強くなることができました。
そして、レベルキャップに達した後は、+αの要素として、装備品を揃えることで更に強くなることができました。
どのジョブが優遇されすぎている、このコンテンツではジョブ縛りがある、等いろいろ問題はありましたが、
今思えば、それはあくまでも+αの部分での優遇不遇の問題に過ぎなかったのだと思います。
あるコンテンツに参加できなかったとしても、どのプレイヤーも、どのジョブも、みな均等に成長することができました。
どのプレイヤーもどのジョブも、キャップのLv99まで上げることができました。
しかし、アドゥリン以後は、装備品を揃えなければプレイヤーは成長できないことになりました。
松井さんの提示してくださったコンテンツレベル表では、レベルキャップはコンテンツレベル20とされていますが、
このレベルに到達するためには、メナスインスペクターのボスモンスターのドロップする装備品が必要です。
言い換えれば、メナスのボスを倒してその装備を手に入れなければ、レベルキャップに到達できない、ということです。
現時点でのレベルキャップに到達するためには、メナスをやりボスを倒さなければならない。
メナスに参加できるジョブ・装備がないということは、=成長できない。
成長するためには特定のジョブを上げなければならない?特定の装備を揃えなければいけない?
なぜ、「成長したい」という一番根本的な欲求が、制限されなくてはならないのでしょう。
メナスに参加するために、後衛ジョブを上げればいいじゃないか、という意見もよく目にしますが、
アドゥリン発売前のことを思い出してみてください。
あるジョブをレベルキャップに到達させるために、他のジョブが必要になることがありましたか?
ある装備品を取るために、他のジョブを育ててコンテンツに参加しなければならない、ということはありましたが、
それはあくまでも+αの要素としての装備品であって、アドゥリン以後のように成長そのものの装備品ではありませんでした。
例えば、シーフのためにタウマス装束が欲しい、けれどシーフで新ナイズルには参加できないから、
暗黒騎士をLv99にして参加した、という場合があったとします。
このとき、シーフをLv99にするためには、別に新ナイズルをやる必要はありませんでした。
Lv99にする方法は、いくらでもありました。
アドゥリン前は、誰でも、どのジョブでもLv99にすることができた。それが当たり前だった。
でも、アドゥリン以後は、アドゥリンコンテンツをやって装備を取らなければ成長できないんです。
同じ「装備品」であるが故に、共通の理解がなされにくいのだとは思いますが(それはもしかしたら開発の方々との間でも)、
私は、アドゥリン前と後で、「装備品」そのものの価値・考え方が根本から変わってしまったと認識しています。
前置きが長くなってしまいましたが、以上のような考え方を基本として、
私は、装備品による成長というスタンスを見直してほしいと思っています(解決策1)。
具体的には、以下の2つの方法が考えられると思います。
解決策1-1 プレイヤー自身のレベルキャップを開放する。
成長は誰にでも開かれたものでなければならない、という前提に立つならば、
その成長方法は多岐にわたる必要がありますし、それを新しいコンテンツで賄い続けることは、
非常に困難であると考えます。
それならばむしろプレイヤー自身のレベルキャップを開放した方が、簡単なのではないでしょうか。
逆に言えば、すべてのプレイヤーに平等に成長の機会を与えることができるのは、
プレイヤー自身のレベルキャップの開放以外にはありえないと思います。
もし、システムや何らかの理由によってプレイヤー自身のレベルキャップを開放することができないのであれば、
次のような方法が考えられると思います。
解決策1-2 レベルキャップは99とし、以後は成長することができないこととする。
装備品は成長要素ではなく、あくまでも+αの要素に止める。
これに伴い、アドゥリン後の装備の性能をLv99相当に下げる。
アドゥリン前の装備よりはもちろん高性能で構いませんが、あくまでもレベルキャップ99を前提とした性能に
調整する必要があると思います。
もし、装備品による成長というスタンスを見直さないのであれば、
以下のような対策を取っていただきたいと思います。
解決策2 アドゥリンに限らず全てのコンテンツに装備品による成長の要素を盛り込む。
限られたコンテンツでしか成長できないという状況は、RPGとして問題があると思います。
装備品による成長というスタンスを維持するのであれば、
すべてのプレイヤーが平等に成長できる環境を作ってください。
成長するためのコンテンツはすべてのプレイヤーに開かれたものにしてください。
現在のような、メナスで「しか」成長できないというコンテンツ一択の状況、
しかもそのコンテンツに参加するためのジョブ・装備縛りが起こっている状況は、
「成長」を掲げるのであれば明らかに間違っていると思います。
具体的には、アドゥリンのコンテンツをより広く開かれたものとし、より充実させるのは当然ですが、
それに加えて、これまでのコンテンツについても、できるだけ早く「装備品による成長」という観点からの
調整を行ってほしいと思います。
また、メイジャンの試練は、「成長」のひとつの要素として取り込みやすいものであると思いますので、
メイジャンの試練の続きを実装してほしいと思います(RMECに限らずすべての武器・防具について)。
仮に、ここまでに挙げた解決策をとることができないのであれば、
解決策3 アドゥリン装備をアドゥリンエリア限定の能力にしてください。
アドゥリン後が「装備品による成長」の世界であるのに対して、
アドゥリン前の世界はLv99以上に成長することができない世界です。
この二つは互いに相容れないものですから、明確に切り分けてほしいと思います。
解決策1-2は、アドゥリン前の世界に統一すること、解決策2はアドゥリン後の世界に統一することを提案しています。
そのどちらも不可能であるならば、この二つの世界を切り分けてください。
以前も書き込みましたが、アドゥリン装備(特にメナス武器)を旧エリアで振り回しているのは、例えるなら、
アビセアのアートマを付けたプレイヤーが、アビセア外で暴れまわっているのと同じような印象を受けます。
ヴァナ・ディールというひとつの世界に、異なる「成長」の方法をとる2つの世界が存在することには、
どうしても違和感があります。
アビセア・VWのアートマ等は、限られた範囲での成長や強化でしたから、受け入れることができたのだと思います。
あくまでもアドゥリン前後での成長方法を異にするというのであれば、
アドゥリン装備の性能をアドゥリン限定のもの(潜在能力)にしていただきたいと思います。
またしても長文になってしまいましたが、FFXIを愛する一人のプレイヤーの意見として、
どうかご一考いただけますようお願いいたします。
いいね!を連打したいぐらい同意せずにはいられない!
こういう考えを今の開発の方にはもって貰いたいぐらいたいアドゥリン実装前と後では別世界な気がします。
ジョブの凸凹やバトル関連の歪みを修正されたいとアドゥリン実装前に開発の方は仰っておられましたが
その後発売されたアドゥリンで歪み所か捻じれちゃってるような現状をどうやって立て直すのかお伺いしてみたいですね。
まずはハイエンドコンテンツを実装し、その後徐々にすそ野を広げて2年を目途に修正したいと仰っておられましたが
果たしてそれまでに何人のユーザーの方が待っていてくれていると開発の方はお考えなんだろう。