程度にもよるのでしょうし、月代わりのアンバスケードのようなコンテンツで
前衛を出す機会を作りつつ、各ジョブに調整を入れる。というスタンスであればいいのですが
前衛は全体調整のみで、青>二刀流>両手の命中格差問題の調整もなし
支援ジョブについては、格差があると認識がないのがなんとも
リスク問題等はアンバスケードで実験してる節がある
超範囲のWSや、特大ダメージだけど頭割りWS、引き寄せ等で
遠隔枠そのものを削除しようと試みたり、魔法潰しを多数入れてみたりと
ただそういうコンテンツ側のみの調整では
ジョブ縛りが今の比ではなくなり、本当に開発の意図通りにしかPTが組めなくなってしまう
月替わりコンテンツでは、開発が光を当てたいジョブを準備できる人が
どれだけいるのかって問題なんかも発生する
先月のアンバス→今月のアンバスの調整内容をみて、この傾向は確実に強くなってると思います
逆に2章は本当に殴るだけになってしまい、これはこれでどうなのかとも思う
お供を出すギミックであれば、無視すれば本体が弱いまま。お供を倒すと本体が強くなるけど
マント打ち直し素材を戦利品に追加とか、プラスの発想は無理なんでしょうか?
またバランスについていえば、タゲ持ち以外の範囲被ダメを下げたのは本当に悪手だったと思います
これだけカット装備が充実をしていて、スケや鎧で対処可能だったり、忍者の蝉は参まであり
白は超回復力まである。
こういう状況で、被ダメ下げたのでは敵の攻撃力を思いっきり引上げるか、
足止め不可能な敵をかなりの数同時に出すか、
範囲状態異常ばらまくか、ギミックで致死行動ばら撒くか等でしか
PC側を殺せなくなってしまってる。更にいえば(CL次第とはいえ)大抵の状態異常はヴェックスアトゥーンで凌げますし
この先どうするんでしょう?
#1675さんへ
イージスナイト(魔剣)以外が近寄れないという状況なんて、ほぼ存在しません
