近接構成が今の遠隔精霊MB構成のポジションになるのが悪いと言ってるのではないです(´・ω・`)
構成による難易度差は是正されるべきだし、近接構成で効率良く倒せる敵も居るべきです。
バランスって天秤ですよね?あちらを立てればこちらが立たず。
威力が低いけど当たりやすい、準備や手順を踏むと強い、威力が高いけど脆い、瞬発力はあるけど息切れする・・・
そうなっていない歪な状態に揃えるのがされるべき調整なのかなと感じるんです。
すごい納得しました・・・同感です。
一つ思うのは、「特定の戦術のみ認める」のはプレイヤーサイドかもしれないということ。
A)敵の挙動を研究して立ち回りやマクロを工夫し、協力して敵を「攻略して」仲間と喜びを共有したい
B)どういう敵でも手早く構成出来て確実に低リスクでフルボッコして「効率よく」装備が取りたい
では、後者のほうが多いんじゃないでしょうか?
