手数料の5%程度(10~30万ギル想定)は基本料として職人のポストに配送する仕組み
でもいいのかもしれません。
比率が小さいのはキャッシュバックして安く利用する抜け道防止です。
手数料を半分にして、比率は上げても10%までだと思ってます。
作っておいてなんですが、この設定無茶苦茶高いですよ。
非常に馬鹿らしい設定になってますので、このままではたぶん使えません。
本当に限定された状況のみで利用価値のあるくらいが落としどころでしょうね。
スキル値は高級職人で少ないケースで合計200くらい
400~500程度は普通にいて、MAX600に近い人もちらほらいるという認識です。
目録以下しか所持していなくてもMAX480の可能性はあります。
基本料10%、係数1000ギル、400スキルの職人に依頼なら
手数料が40万ギル、受ける側は4万ギル程度保証で
依頼側は7回程度座ったとして、1座り6万程度の計算になります。
200スキルであれば全て半分ですね。
ここまでいくと安すぎるのでは?と言う意見も出てきそうな気がします。
上げる議論は難しいが、下げる議論には可能性があると思います。
このスレッドのようにハードルを下げきってからの議論は改めて難しいと思いました。
もし様々な意見を経て、市場への影響も考えた
実用に耐えうる料金設定が議論できたなら
実装の可能性がある案ということなのだと思います。
このシステムを積極的に活用してもらうのが目的ではなく
依頼者と職人が、本システムを参考に、健全な依頼料と報酬を考えてもらうためです。
原則的には、当人同士の話し合いをすれば済む話なので
こんなシステムが無くとも良いのです。
このシステムは事前に依頼者が職人のスキルを確認できるので
依頼者が納得して挑むことが出来るくらいが利点です。
ん?となると、実際にはシステムを利用せずに
職人のスキル確認するためだけにシステムを利用して
普通に合成依頼するってことになりそうです。
スキルを覗かれるのが嫌でシステムを利用させない職人も出てきそうですし
形骸化するシステムの手数料設定に意味があるのかってことになりますね。
ふーむ、なんか本末転倒な気がしてきました。
案を考えるのは難しいですね。
