せっかくだから俺は赤い魔道士を選ぶぜ!
くらえ!連続魔!ディア!・・・・あれ?
次の日、私はモンクになっていた。
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せっかくだから俺は赤い魔道士を選ぶぜ!
くらえ!連続魔!ディア!・・・・あれ?
次の日、私はモンクになっていた。
思い切り懐かしみますよ?
ウィンでばったり出会った人ばかりで作った最初のLSはもちろん後衛ばかり。ヒュムj白さんとエル赤さんと自分が黒タルと、そして自分よりアクティブな黒タルさんたち数人と。(もちろん増減ありますのでここで書いてない人すみません)
ジラート当初の頃エル赤さんとヒュム白さん(私の白の師匠です)とちょっとレベルの追いついてない私で
ウガレピによくでかけていってましたとさ。二人がまにぴゅれーた(本名忘れました)を倒している間、絡まれる私は一人インビジして見学。
ところがある日、仕事でアメリカから繋いでいたエル赤さんが戦闘の最中に[回線切断]してしまったのです。
助太刀が私では力及ばず、二人ともリレイズなしでウガレピの通路に横たわる羽目に。
「帰ってきたらレイズしてもらおうか」と、そのままねころがってました。
そこへエル赤さんが帰ってきて、「なんでやられる前にエスケプしなかったの!」
そりゃ置いていくことになるのは嫌だったわけで、、
自分以外の二人は、仕事が忙しくなりまして一人は引退、一人はアカウントだけ保持してる感じです。連絡は今はメールその他だけ。
そして、「白はあの人がいるからまかせよう」「赤はあの人にはかなわないからまかせよう」と黒に専念していた私も、
白99に続いてついに昨日赤99にまで達してしまいました。
さて、自分にはあの頃の彼らのようなことは出来ているのだろうか?
このスレを建てて、数日はみんなのエピソードをワクワクしながら読んでたのに、いつのまにかすっかり忘れて・・・・・
申し訳ないorz
でも今でも盛り上がってて、凄く嬉しいです!
今1つ1つ読んでいて、懐かしさと寂しさで目からタイダルウェイブ(´;ω;`)
やっぱりこんなスレでは語りきれない思い出が皆さんありますよね。
最低取得経験値が5だった頃もありましたよね。
サポ無し白タルではそれが関の山で、それを地道に貯めてレベル10まで育ててました。
初めてPTに誘われて砂丘へ行った時の経験値が100。
PTってケアルをしてるだけで、こんなに稼げるのか!って感動したものです。
少しレベルが上がってから解散になり、コンシュへ戻ってソロを・・・って思っていたら、すぐ別の人からのPTのお誘いw
そんなこんなで、1ヶ月ほどかかったレベル10までのレベル上げがウソのように、数日でレベル20に。
今ではヴァラーもあるから、こんな経験してる人は一切居ないんでしょうね。
思い出は全て楽しいものではなく、中には嫌なものもありまして・・・・・
サポも取って、レベルが25になった頃、ここからはLSメンがカザムが稼げるから、パスを取りに行こうって事に。
言われるがままテレポされてギデアスに入った時、「ここに居てカギが出たらロットして」と言われました。
ついて来ても邪魔だからと言われ、ドロップするまで何も出来ない煩わしさと退屈で、手伝ってもらってるのに凄く嫌な気持ちになりました。
待ってる間ずっと(邪魔とか嫌々で手伝いなんてしてくれなくていい!)って思ってました。
結局3箇所ともそんな感じで集まり、無事にパスも貰ったのですが、ちっとも嬉しくありませんでした。(LSでは凄く嬉しそうに言いましたけどねw)
あれから私自身が手伝う時には、絶対に入口でなんて待たせません。
スカスカでも一緒に殴った方が楽しいですし、その人絡まれたって自分のがレベルが高いんですから、寝かせるとか返り討ちにするとか出来ます。
邪魔だなんて1度も思った事がないので、あの時のLSメンの言動がいまだに理解出来ません。
Chiinoさんの仰る事はよーく理解出来ます。お気持ちも察します。
ですが、自分も知り合った方で初心者さんや復帰の方などがいたら積極的に色々手伝ってあげたい性格なのですが
さすがに「邪魔」とかの単語では言いませんが、「ちょっと待機してて」などという事は多々あります。
これはあくまで私個人の考えですが、「死なせたくない」「万が一の事がないように安全に」等と言った、
自分なりの「その人の為を思って」の言動なのです。
一例で言えば、アビセアでのアートマ取りを手伝ったとして、
その方はアビセア初心者なので、
アートマどころかジェイドによる支援効果もままならず範囲攻撃のものによっては即死も在り得る状況で
もし万が一、倒す直前で死んでしまうと折角トリガー集めたのにアートマが取得出来ないで終わってしまいます。
そうなると、その人に取っても「折角手伝ってくれてるのに二度手間させて申し訳ない」とか、
気を遣わせる事にもなるのです。
そういった想定をするとやはり、ちょっと近づくのはやめておいて、って言わざるを得ないのです。
最初にも言いましたが、手伝って貰えるのは嬉しいけど
自分はただついていくだけ、何も出来ないもどかしさはよく理解出来ます。
ので、私はそういう時、可能な限り手伝って貰う方にも何かしら「やれる事」がないかを模索するようにしています。
ですが、どうしても 「待機していて貰ったほうが都合が良い事もある」のは仕方ない事だと思います。
まぁ、その際には「邪魔」とかは言わずにもう少しソフトにこれがこうで危ないから下がっててね。くらいに言ってあげたほうが良いですね( ´ω`)
そうなんですよね。
私もOshirukoさんの仰る状況なら、ちゃんと説明して「危ないしもったいないから下がってた方がいいよ」って言いますし、もし取れなかったら逆にこっちが「折角用意してくれたのにまた取り直しとか申し訳ない」って思います。
ですが、カギは死んでもレイズがある状況なら問題ないはずなんですよねぇ・・・・
経験値ロストさせたくないってのもあったのかもですが、そんなの気にしてたら冒険なんて出来ませんものw
ましてやタルタルなんて常に死と隣り合わせな世界ですし・・・w
今もそのLSに入り浸っていますが、その人は既に引退なさってるので、真意は不明なんですよね。
でもその人のおかげで、自分は相手がどんな状況でも楽しめるようにする事を考えるようになりましたし、良い経験になったと思ってます。
経験値ロストで思い出したのですが、私は一度転生(キャラ作り直し)をしてまして、赤髪お団子タルタルから青髪お団子タルタルに(w)、初期所属もバスからウィンに変更して、心機一転サルタのマンドラから始めようと思ったのですが・・・・
マンドラは光合成の構え。
あれれぇ?殴っても殴ってもHP減らないどころか回復してr・・・
光合成の恐ろしさを味わったのは、あれが最初で最後でしたw
それから何年か経ってから、フレの倉庫でやらせてみたのですが、再現はできませんでした。
フレ「相当運が悪いんだねwwwwwwww」
(´・ω・`)言い返せません
サポ無し白タルの弱さ、転生して更に痛感しましたw
忘れた頃に掘り起こし
この前、倉庫キャラで椅子欲しさにミッションを1からはじめ、デルクフの塔へ行くまで進めてエリアチェンジしたら、プロマシアミッションが開始。
そう・・・昔レベル上げPTで逃げ込んだりしたら、「すいません、何かイベントが始まりました」って会話をしてた、あのイベント。
みんなを待たせまいと○ボタンやエンターを連打して、ちゃんと見てなかった人も多かったでしょうね・・・
私もその一人で、今度はしっかりとイベントを拝見させていただき、とてもファイナルファンタジーらしい演出に感動しました!
プロマシアを担当されたスクエニの方々へ・・・・今頃感動して本当に申し訳ありません(´;ω;`)