Originally Posted by
kamau
からくり士には、アタッチメントの調整として、マニューバ消費で発動するタイプを負荷向上で発動するタイプに変更する対応を行います。
すでに先行して調整したものと今回分で本対応は一区切りとし、対応していないものについてはバランス上の問題を鑑みて今後も対応する予定はありません
っとの事ですが今回は情報を精査し対応を進めて頂いたと思われるのですが、今後も現存するアタッチメントの調整は性能は変更せず、属性値の見直し等の対応のみなのでしょうか?
今回のこの「対応していないもの」に関しては「シュルツン」と「コンデンサー」の事を指してると思われるのですが、
これらが現性能で消費型のままだと依然として使う場面のないアタッチメントのままなのですが...
この2種が負荷型に対応されると、ウォータマニューバとアースマニューバを切らさなければ、オーバーロードのリスク無しに対物理に対して無敵になるオートマトンが出来上がります。
確かにこの2種は現性能で負荷に対応するべきではないのは確かなのですが、消費型のままでは使い道が無いというのが現状です。
コンデンサーで言うならオーバーロードをウォータマニューバを消費して防ぎつつ、負荷が一番高い属性のマニューバの負荷を減らす等のアッパーは貰えないでしょうか?
属性毎にアタッチメント装着スペースが設けられてるなら属性値の調整だけでも効果が出やすいのかもしれませんが、そうでは無いので数値の上昇や性能のアッパーが欲しいです!