藤戸さん、丁重なご説明ありがとうございます。
何も語らずいきなりどーかんという調整もありですが、このように説明をしていただけると、
藤戸さんや開発チームの皆さんの気持ちが感じられて安心します。
フィードバックをということなので。CL119以上のバトルで、現在キャンペーン中のメナスや
ベガリーもその範疇になるので最近の状況を。
ベガリーについては実装当初から、精霊による攻略が主流という流れでしたが、あいかわらずです。
精霊編成でしかやってませんw
これは精霊用のコンテンツなんだという認識です。
メナスについてはカミール山脈で連戦をしておりますが、こちらも精霊編成になりましたね。
雄羊NMのギミックも完全に無視できてしまうほどMBによる攻略がすすんで、もはや近接アタッカーを
必要としなくなっています。
(雄羊NMのギミックをより凶悪にしろといってるわけではないですよw)
1-5NM+ボスまでやって、1PT~2PTの精霊編成で15分くらいでした。
さらに戦力のととのった手慣れたひとたちなら10分もかからないでしょう。
藤戸さんの説明にもありますが、敵の範囲攻撃によるリスク。
これをなんとかしないことには、少し前のコンテンツでも精霊中心になるのかなというのが感想です。
近接中心でいけそうなCL119以上のバトルコンテンツは、上位ミッションBFとかですかね?
AAGKとかリヴァイアサンとか。。。これもジョブが偏ってそうです。
アンバスケードも今回の2章(アントリオン)については、精霊編成でMBでやるほうが簡単でした。
アンバスケードくらいは、近接アタッカーに花をもたせてくれるのかなぁと思っていたのですが、
来月は変わることを期待してます。
しかし、これまではそうだったとしても、これからは変えられます。
という、藤戸さんの言葉があります。
今後のバトルコンテンツ作成にあたっては、少し物理よりのものを多めにしてもいいのではないかなと。
該当するジョブが多いですので、次は近接ジョブ間であっちがつよいこっちがつよいともめることになるとは
思いますが、それもFF11らしくていいかと考えてます。
まずは、近接ジョブ全体で出番をふやしてよ!!ということです。
もちろん、精霊編成が優勢なものがあってもよいとは思います。
大変な作業だと思いますが、がんばってください。
