他の調整ジョブも控える中、まず返信は無いだろうと思ってたのでこういった前向きなご返答を頂けて非常にうれしいです。ありがとうございます!!
以前一度の調整で終わりませんというコメントがありましたが、実際調整後のジョブにこう言ったコメントを頂けて他にも色々要望も出す意欲が湧いてくるのでありがたいです。
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フレイムホルダーとアイスメーカーは消費型の中でも強いと思います。ただ消費するので一発芸的な要素が大きい分、負荷型への変更を待ち望んでました。
ただレプリケーターとコンデンサーについては消費型でも負荷型でもリスクに対するメリットが少ないアタッチメントだと思います。(75時代から大きな変更のない物なので当たり前かもですが)
前回のバラージタービンもそうなのですが負荷型にすると共に性能自体の見直しも是非ともお願いしたいです!
使われない&弱い消費型アタッチメントシリーズ
【レプリケーター】問題点と改善点
ー問題点ー
1.被ダメを抑えるための分身を得るために被ダメを増やす事
2.HP減少条件があるため開幕の一発芸も出来ない
3.戦闘中は任意のタイミングでの発動が出来ない分とにかく扱いにくい。
1.発動条件が【やばくなってからじゃないと機能しない防衛システム】そしてやばくなってから機能させると確実に最低限の効果しか得られないという。発動させるためにウィンドマニューバを点灯させる。即ち、【被ダメを抑える術を得るために被ダメを増やす】という訳の分からない状況に。
2.HP減少による条件があるため開幕の一発芸もさせてくれない。(装備で無理やり実行は可能と言えば可能ですが...)
3.リキャによる発動が運任せな部分が大きい。敵がガ系を唱えてる→「あっレプリケーターリキャが来た即発動!」目も当てられない...
これが負荷型になり多少使い勝手が上がったとしても使うとは思えないです...
ー改善点ー
1.ウィンドマニューバにより分身の枚数増加から【HPの減少量に応じて分身の枚数の増加】に変更とかどうでしょうか?
2.↑によりHP100%からでも使用出来るようにして頂ければネタにならない。
3.任意発動出来ない分、他に発動の意味を持たせる。ということで【レプリケーター発動時マニューバ数に応じて敵対心の発生】【マニューバ数に応じてのリキャストの短縮】をマニューバボーナスにしたらどうでしょうか?
敵対心を得る手段が正直不足してるので自己強化アビ系アタッチメント全般に敵対心発生を付与して頂きたいです。勿論相応の負荷が発生するようにして貰っても良いです。
クセがあり弱い負荷型アタッチメントからクセはあるけど強い負荷型アタッチメントに生まれ変わって欲しいです。
【コンデンサー】案(現能力では絶対オーバーロードしなくなるので能力刷新)
以前受けた状態異常に備える。レジストする度にウォータマニューバの負荷が上がる。
簡単に言うとアナライザーの状態異常版。以前受けた状態異常ならレジスト100%にしてもらえれば・・
ひたすら石化ばらまく敵やひたすら麻痺をばらまく敵、はたまた広範囲睡眠等、どうしても対応しきれない敵が増えすぎました。且頻度が高すぎる。
そろそろこのくらいの対抗策を・・。
今までと違ったマニューバ回しの楽しみが出てくるかと。
赤魔道士、白魔道士、黒魔道士の各ジョブと比べてLv75キャップ時代の当時から各魔法戦マトンがかなり差をつけられてしまったのですが
カーマインスコーピオー(赤)、パールアリエス(白)、フリントカプリコン(黒)の3種の魔法戦マトンに何か救済はしてもらえないのでしょうか?
不具合調査の件、今週の投稿一覧でフォーマットに欠落がある場合は調査できない場合があり
と言及されてますが、
つまり、フォーマットに欠落のない同じ内容の不具合報告で確認結果が異なるのは
開発様の調査不足であり、開発様の責任であるとの理解でよろしいでしょうか?
先に投稿した通り、マナチャネラーとアンプリファイアー同時使用の不具合報告の件です。
(2016/09/03の報告は"再現せず"、2019/06/09の報告は"仕様"となりました。)
本来であれば2016/09/03報告の時点で"仕様"と判断され、
(マナチャネラーとアンプリファイアーの同時使用不可はデメリットが大きいので)
改善要望が2016年内には確実に出たはずで、改善されるかどうかは別にせよ、
開発様が改善するかの判断と(実装となった場合の実装期間)に使えたはずの
最長2年9か月の期間が開発様の調査不足で潰されたという理解でよろしいでしょうか?
ちょっといい加減にしてください。って言っても咎められる筋はないと思いますが。
もちろん7月か8月のVUではマナチャネラーかアンプリファイアーの仕様が変わるんですよね?
該当の不具合報告は以下の2つ、「頻度が下がる」と「狙わなくなる」では意味が違いますよね。
つまりそういうことです、あなたの意図するような結果になってないからと責めるのは筋違い。
マナチャネラー装着でマジックバーストを狙う頻度が下がる
http://forum.square-enix.com/ffxi/threads/55538
マナチャネラーIIを装着して水マニューバを入れるとマジックバーストを狙わなくなる
http://forum.square-enix.com/ffxi/threads/51334
内容が理解できていないならコメントしないほうが良いと思いますが、
言葉尻を捉えた揚げ足取りが蔓延しても厄介なので説明します。
2016/09/03の不具合報告が"再現せず"となりましたが、私の検証時点でも
不具合報告と同じ挙動でした。
そこで私は不具合報告を確実に通すためにどうすればよいかを考えました。
"再現せず"に着目して考えると私の検証時はごくまれにマナチャネラーII+水マニューバで
MBが発生していました。
このごくまれにMBが発生するという事実を持って"再現せず"としたと仮定しました。
つまり仕様の確認をせず実動作の確認しかしていないなと当たりをつけました。
※実際にはマナチャネラーII+水マニューバで明らかにMB頻度が下がるので、
普通に考えればMBが発生した時は連携契機によるアンプリファイアーの起動ではなく、
通常精霊がたまたまMB受付時間中に着弾したと分かりそうなものですが、
その発想すらないと想定しました。
そのため題名を同じ"MBを狙わなくなる"とするとまた"再現せず"で同じことになるなと思ったので
あえて題名を"頻度が下がる"に書き換えました。
また実動作の確認しかしていないと当たりをつけたので、実動作で確認のできない
詳細ロジックの想定を追記しました。
分かりますか?
意味が違うのではなく(開発様の調査不足により先の報告が"再現せず"となったので)
不具合報告を通すために考察と工夫を(わざわざ)行ったのです。
2016/09/03報告時点で開発様がMB頻度の違いに着目し、実動作だけでなく仕様(実装)を
きちんと確認していれば当初から仕様通りと判定されたはずだという話です。
事実、報告内容が示している動作は同じで報告の仕方の工夫だけで結果が変わったのですから。
黒魔法戦オートマトンの使い勝手向上のためにこの不具合報告をどうしても通したかったので
ここまで工夫しましたが、本来ユーザーがそこまでやらなければならないとは思っていません。
ユーザーはプロではないのでプロである開発様が報告内容の意味を正しく理解して調査を
進めるべきだと思っています。
だから開発様の責任で最長2年9か月が潰されたと言っています。
とりあえずからくり士は他ジョブとは抱えてる問題のタイプが違うので羅列(主に仕様面)
・魔法戦マトン全般の魔法間隔 (速射性能)
・オートマトンステータスの数値 (新型ストリンガー希望)
・オートマトン特殊技制御 (あえて特殊技を撃たせたくない場面が多くなってきております)
・有効な対状態異常対策の少なさ (AF込みリペアーとフラッシングだけでは厳しい場面が多くなってきてます)
・範囲行動や自己強化等のアクションの少なさ(範囲〇〇が出来て辺り前な時代。そろそろからくり士もそういった方向性を見つけるべきでは?)
大きな不満を感じてる部分です
魔法戦マトン全般に関して言える事は
「必要無い魔法の削除は出来ないのか?」
黒魔法戦に求める物は精霊魔法です。「ドレインやアスピルと言った魔法の条件をもっと下位に出来ないのか?」
白魔法戦に求める物は回復、状態異常の治療です。「弱体魔法全般の削除は出来ないのか?」
仕様で難しいなら致し方ありませんが、こういう余計な行動が命取りになるのが昨今の戦闘です。
今だとほぼどこでも呼び出せるフェイスが居るので、白魔法戦が弱体を唱えるメリットがないです。
弱体魔法を使うくらいなら棒立ちして次の回復や治療に備えて欲しいです。