インクァルタタ+の性能の衝撃のがっかりな事実に関して、
新たな疑問が生じたのでお答え願います。
インクァルタタ+1=受け流し率+1であると今回ご返答いただきましたが、
ジョブマントの樹脂オーグメントに受け流し率+というプロパティが、この春に追加されていますので、
別名称・同性能のプロパティが存在しているように見受けられます。
強化魔法効果時間≠強化魔法の効果時間やインデ系効果時間≠インデ魔法効果時間のように、
ちょっとした表現の違いでも、性能が異なっていることを表しているはずですので、
これらのプロパティには違いがあるはずです、ご教示願います。
違いがないのであれば、別名称のプロパティをわざわざ実装した意図をご説明願います。
インクァルタタ+1=特性段階+1(受け流し率+2)で装備を実装したつもりだったけれど、誤って直値で実装してしまっていた。
後に、インクァルタタ+1=受け流し率+1のつもりでオーグマケープ・トゥルムレギンス(+1)を追加してしまったが、
インクァルタタ+1=特性段階+1(受け流し率+2)に修正してしまうと、これらの装備が強力になりすぎるので、
元からそうだったことにしてしまえ、という判断が下ったのではないかと、
正直なところ勘ぐっています。
ご返答お待ちしております。