エピオラトリ―のデミディエーションのダメージについて
ミシック相当のはずのエピオラトリ―で打つデミディエーションに、他のILミシック武器にあるミシックWSのダメージ30%増量が無いのは仕様なんでしょうか?
魔導剣士にラ系耐性魔法の追加を検討して頂けないでしょうか
魔導剣士が盾役として振る舞う場合、能動的に味方を守る手段が現状5分に1回のワンフォアオールのみとなっています。
エピオラトリーを利用したリエモンによる対応も、上の件で使い所が難しいのが現状です。
そこで、バファイラ等の属性耐性魔法のラ系を詠唱可能とし(不安定な防御手段ではありますが)
敵の動作に合わせて能動的に味方を守れるよう、ラ系の耐性魔法の習得を可能としては頂けませんでしょうか。
現状白魔道士が行っている役回りを魔導剣士も状況に応じて対応できる、程度の内容ではありますが
白魔道士が有するラ系魔法に対するアドバンテージは魔導剣士は持ち併せていないため、
ゲームバランス上大きな問題にはなりにくいと考えています。
味方を守れるテクニカルな要素を1つ足す、といったイメージでしょうか。
ご一考ください。
ナイトのRMEに相当する防御寄り装備品の追加の検討をお願い致します
連投失礼します。内容は掲題の通りです。
盾ジョブとして立ち位置を確立しているナイトと比較して、魔導剣士は防御面が弱いというイメージを持たれています。
個人的な考えですが、これはナイトが特別優秀に設計されているわけではなく、RME装備と呼ばれる装備品が強いだけだと考えています。
魔導剣士自体のジョブ性能はナイトと比較した場合にかなりポテンシャルが高めに設定されていると考えていて、
これまで私の方からご提案させて頂いた内容は、比較的控え目に見えたかもしれませんが
「RMEを装備したナイトを比較対象とせず、ジョブ専用盾程度を装備したナイトと比較した場合の弱みを埋める程度」
の観点でご提案させて頂いておりました。
そのため、本提案が今現在私の方から希望する最後のご提案になります。
現在のところ、魔導剣士自体がエンドコンテンツで一定の立ち位置を確立できるまでには至っていないと考えていますが
ナイトのこれら装備に相当する装備品の追加があれば解決する問題であると考えています。
(別の手として、これらの既存の装備品を弱体化してしまうことでも可能だと考えますが、これは開発の方もユーザーの方も許容できないでしょうね)
魔導剣士の設計上、魔法防御寄りの防御設計を堅持したいのは理解できます。
ただ、イージスを持ったナイトがそれらの要素を全て潰してしまっている現状を直視して下さい。
余談(ベガリーインスペクターのネタバレを含みます。)