宝箱、フォミュナ水道、アラパゴ、牢屋の簡単な錠前くらいしか開かないし
たぶん住居は破れない程度のものとか?
Printable View
彫金ギルドでシーフツールの作り方教えてくれますしね~。
冒険者の使う道具ということで、一応合法ではないんでしょうか。
国家を挙げて冒険者のバックアップしてる時代ですしね。
サンドでは、冒険者の無礼な立ち居振る舞いに関しては、住民の評判は良くないですね(^^;
ドラキーユ城近くで立ち話をしている二人のご婦人が、「挨拶もせずに、他人の家に勝手に入ってくる」と
憤慨しておられますw
国の方針だから、と、我慢している様子が窺えますね。
昔から気になっていたけど・・・
ビシージで捕虜になる街のNPCは逃げ遅れたの?
五蛇将はともかく、開始時に戒厳令出てるんだから一般市民は逃げないとだめじゃない?
ギルドもなぜアルザビに集中しているのか・・・
その辺が謎なのです。元からモンスターが攻めて来るようなところではなかったんだろうけど。
小説版では逃げ遅れた市民を蛮族が捕虜にしていくシーンがありましたね。
…屋台を片付けようとして逃げ遅れたんでしょうか。
蛮族が侵入してくるアルザビは、平民区というか貧民区(^^;で、日雇いなどの職人たちが暮らす下町、
貧しい家の子供が徒弟として住み込んで働いたりするギルドが集中しているのもそのためでしょう。
対して白門地区は一種の高級住宅街、あるいはサンドリアの北サンド地区でしょうか。過去に行けば、
やはり獣人軍は南サンドで暴れても、北サンドには侵入できません。
※錬金ギルドだけは白門地区にありますが、錬金は、他のものと違い、「先端技術wの粋を扱う」
という性質から、エリートの学ぶもの、という位置づけがあるはずです。
地図クエの元傭兵おやぢの親バカぶりがなんとなく想像されますw
アルザビへの蛮族の侵入については、アトルガンミッションで、カラババ様が、五蛇将の配置とかを
含めて解説なさっておられますね。
アルザビの設定を見ると、人民街区の住民はアルザビ市民ではないそうです。
辺民街区との境界の門も閉ざされますし、逃げるといってもその辺に隠れるぐらいしかできないんじゃないでしょうか。
(もしかしたら、平時でも辺民街区には入れないのかもしれません。)
獣人側も、魔笛だけでなく積極的に捕虜を狙ってるのかもしれませんね。
マムージャなんかは壷人の話が出てたりしますし、トロールは身代金目当てでしょうか。
死者の軍団はたぶんおそらく骨やおばけの材料・・・。
捕虜は友軍NPCが倒されると発生するので、友軍が住民を守ってるんでしょうね。
正式な市民でもないのにきちんと守ってくれてるのは、天蛇将の方針だと思ってます。