なるほど、よくわかりました。
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なるほど、全く分からん。
- 魔法命中+を高く/低く設定する基準というのは武器カテゴリーのみが判断基準でしょうか。それとも、あくまで傾向という話であって、実際にはそれぞれの武器ごとに値が設定されるのでしょうか?
例えば、詩人の短剣で、ILが付与された後のRMEの話で聞いてみます。同一ILで同一武器カテゴリながら、目的が異なる武器ということで挙げました。
(実装されていないため、今どうなっているかではなく、どのような方針か?ですが)
マンダウとカルンウェナンでは魔法命中は異なるか?
マンダウはアフターマスから考えると攻撃向けの短剣ですが、カルンウェナンは魔法命中向けの短剣だと思います。
武器カテゴリで一括で魔法命中+を設定されると特色がなくなり、これまでの価値の差と異なる価値の差を後付で加えられてしまいます。仮にカルンウェナンに魔命+のプロパティを残すことで特色を維持する場合、ILがことなる武器があった場合、いくつILに差があると逆転してしまうか?の問題があるため結局混乱します。
- 異なる武器種でアイテムレベルが異なった場合、実際に魔法命中+が高くなるのはどちらですか。
例えば詩人の場合で挙げます。
IL113 スーセーヤスタッフ(旧:魔命+135 現在:)
IL113 レブレイルグ+1(旧:魔命+135 現在:魔命+156相当)
IL119 イツィコー(旧:魔命なし 現在:)
後衛向け武器種で両手棍により高い魔命+。IL高い武器でイツィコーにより高い魔命+。結局どちらを装備したら詩人が対敵歌を歌った場合、魔命+が高くなるのでしょう。
また、このようにILが低い後衛向け武器と、ILが高い攻撃向け武器があった場合、ILにいくつ差があれば逆転してしまうのでしょう?
11月のバージョンアップまでお待ちくださいと思われるかもしれません。
しかし、既に実装済みで多くの人が入手してきた装備を、後付の仕様追加でその価値を変えられ、さらに武器プロパティから表記削除されることで隠されてしまい、何を信じたらいいのかわからなくなりました。
また、決して入手難易度が低くない貴重な武器を、これまでシ踊の人に譲っていた詩が、今回のこの仕様変更によってなんで昔取っておかなかったんだろうと後悔する…みたいなことになりかねません。こういうのは出来たらやめてほしいです。
これらは事前にテストサーバーに導入すれば、即座に気付いた疑問点です。
しかし、今回なぜテストサーバーに導入されず、本番にいきなり導入され、ユーザーが不便を感じて我慢するようにしなくてはいけなかったのでしょうか?
これ以上装備のプロパティごちゃごちゃさせるのはやめてぇ・・w
魔法命中をアドゥリン以降に追加されてる武器スキル+にも依存
させればそれで済む話なんではないのですか?わざわざ新しい
プロパティつくらんでも良いと思うのですが。
例えば、アチニンとIL相当の適度なオグメの付いたハゴンを装備したサポ忍黒魔導師と、現状最高のIL片手刀はパームンだったでしょうか?これを装備したメイン忍者とでは、遁術ダメージ、命中率、弱体深度のそれぞれにおいて後者が圧倒していますか?
魔命+の表記消さんでも良かったのに…(´・ω・`)
ILvの数字と同じ数値ぶんの魔命がプラスされますよ
っていうシンプルな方向の純粋な強化で良かったやん。
ILCLみたいなセンシティブなものは、もっと慎重に、ゆっくり進めていってもらったいですね。
2013.10.8VUでの「確認されている不具合」で
風水鈴「フィリエベル」に風水魔法スキル+15が付与されている。
…↑この報告自体が不具合ですよね?w
AFなのになぜ奪う?!
あ、+150の間違いなのですね?!(違)
そもそも風水士が風水スキルCってところもイミフ。
詩人も同様ですが。
ややこしすぎて、何をしたいのか何がなんだか分らなくw