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6/24(日)の午後に、ヴァナフェス会場の通路で田中Pと握手をさせて頂きました。
「ひろみちお兄さん、背ぇ高( ゜□゜)!!!!!」
という印象が強く残っていますw
その後、引退宣言を会場内で聞いていました。
色んなことがあった10年だっただろうと思いました。
全てが嬉しいことばかりではなかっただろうとも思いました。
矢面に立たされるのはいつも田中P。
でも、それでも最後に「本当にありがとうございました。」と
深々と頭を下げていらっしゃいましたね。
ひろみちお兄さん、こちらこそ「本当にありがとうございました」です!!!
「握手して下さい。」と、声を掛けて本当に良かったとしみじみ思っています。
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田中さん。たくさんの感動をありがとうございました。
田中さんの願いは作品の中に生き続けています。
その願いが作品に触れる人々に多くの感動を与え続けます。
その感動が人と人の絆を通し広がってきます。
そのような素敵な物語を生み出したPを
私達は忘れることはないでしょう。
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FF11が大好きです。
クロノ・クロスとかも大好きです。
スクウェアのトム・ソーヤ、ひさびさにプレイしてみようかな。
楽しいゲームをありがとうございました。
楽しい時間をありがとうございました。
そしてお疲れ様でした、どうかご自愛くださいますよう。
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まややんのポロリが見られるかも?と聞いたので、、、
ヴァナフェス 初めて参加してきました。
数年前に引退したフレンドさんが残してくれたメッセージ
「ヴァナディールで出会った全ての人にありがとう」
これに「田中プロデューサー今までありがとう!」の感謝の気持ちを私とフレンドから。
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田中弘道プロデューサーへ
私はFF11を今年の5月から始めたものです。
ですが、田中プロデューサーが作ってきたスクウェアソフトの作品は、
FC時代から、遊ばせて頂きました。
これから、どんな形で田中プロデューサーが活躍されるのか、大変興味もあります。
ただ、体調面での理由も重なっておられるようですから、十二分に静養なされてください。
いままでお疲れ様でした、ありがとうございました。
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田中P、今までご苦労様でした。
昨年の「ヴァナ・コン」で拝見したときも、なんとなく元気が無いように見えて、6/24のヴァナフェス会場内で肩がぶつかりそうな感じですれ違った時も、何となく、田中Pが心配だったので、「最後にもう1つ…」と田中Pが口にした時、次に続く言葉が何となく想像がつきました。
メインステージから見れば、自分は大勢の中の一人でしかなかったですが、あの場で、田中Pに直接、「ありがとう」「おつかれさまでした」と言うことができでよかった、といまでは思っています。
本当に長い間、お疲れ様でした。
いつか、元気な姿で戻ってくる日がくることをお待ちしています。
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10 年間、本当にお疲れ様でした。
貴方の作った Final Fantasy XI は、
日本の MMO 黎明期における名作として、ゲーム史に深く刻まれることと思います。
素晴らしいお仕事でした。
どうかご自愛下さい。
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夢をありがとうございました
このスレが立ってから、何て言おうかずっと考えていました。
FFXIは10年かもしれませんが、田中さんがスクウェア(・エニックス)に在籍していた期間は
もっともっと長かったと思います。
田中さんが開発に携わったゲームを後から知りましたが、、
私は、古くはPCゲームの『アルファ』から知っておりました。
ファミコン時代のご活躍は皆さんの周知のとおりで、もはや伝説になっております。
『FFとは何か?』
その問いの答えは、私達それぞれの心の中にある。と思っています。
ゲームとは、生きて行くのに必ずしも必要なものではないですが、
その空間で「見て」「聞いて」「話して」「冒険して」得たものは、
私達に”何か”を芽生えさせてくれました。
今後、田中さんがまたクリエイターとして世に出すものがあれば、
そういった夢や感動を与える作品を期待しております。
夢をありがとうございました。
あ、うちのサーバーにコッソリ潜り込んだ時は、風水士でお願いします。
サポ割れでもOKですw
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なんだかこう、随分と老けたなという印象を受けましたが大丈夫なんでしょうか
お疲れ様の前にまず体を大事にしてくだせー
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最後にお辞めになると発表があるとは露知らずでしたが、会場で握手していただき、
最後のステージで直接「ありがとう」「お疲れ様」を言えたのがヴァナフェスでの一番の思い出です。
しっかり静養してお元気になっていただきたいです。
今まで本当にありがとうございました!