サポ青が、楽しくないので最近盾JOB敬遠しています。
いっそのこと、カンパニエWSのウリエルブレードとグローリスラッシュ使えるようになればいいのに。
命中や納刀固定でいろいろあるでしょうけど。
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サポ青が、楽しくないので最近盾JOB敬遠しています。
いっそのこと、カンパニエWSのウリエルブレードとグローリスラッシュ使えるようになればいいのに。
命中や納刀固定でいろいろあるでしょうけど。
今のジョブ調整担当は斬新で便利なアイデアを創出するのに苦心されているようですので、助け舟を出しますね。
ナイト専用範囲回復魔法「ケアルダ」
・範囲内のパーティメンバーのHPを回復。
・現在のマジェスティ使用時と同様、自分のパーティ以外のプレイヤー対してケアルダを唱えた場合、そのプレイヤーを中心とした相手のパーティメンバーも回復できる。
・回復を受けたプレイヤーに一定時間「被ケアル回復量アップ」の追加効果
・詠唱時間及び再詠唱間隔はナイトでも「機敏に」使える仕様
・回復量は白魔導士のケアルガ系も考慮して、バランスブレーカーにならない程度
被ケアル回復量アップの追加効果により白魔導士は下位のケアルガ系で済むようになり、敵対心とMPの節約になります。
強化を頻繁に消される戦闘でも思い通りのタイミングで範囲回復を使用できます。
ナイトと白が和解できます。
マジェスティは削除して空いたアビリティ枠で便利な物を追加できます。
魔導剣士とは差別化出来るような調整とか言ってますけどそれが通用するのは同じ事が出来ているのが前提なんですよね。
現状基本性能が勝負にならないレベルで離れてるのに基本性能を上げる調整をしないから意味がない、魔剣でいいと言われる。
バニシュガを追加してもサポ青のがまだ使い勝手がいいし範囲ヘイトを入れた後は魔剣のようにフォイルが無い為ヘイトを稼ぎ続ける手段が厳しい。
マジェスティも魔剣のヴァリエンス等のFCも付かないし範囲ケアルもヘイト対象が多くなればヘイト上昇が分散する仕様に合わないし回復補助程度なら白で十分な現状。
それなら複数の敵相手に一度ヘイトを入れなければ機能しない魔剣のフォイルの様な魔法ではなく範囲フラッシュを追加し手間なくタゲを取れるようにした方がどう考えてもいいと思います。
魔剣にはまだ状態異常に対する耐性、ガンビット等のMB支援など魔剣にしか出来ない物がありますしライオンハートなどで疑似アタッカーも出来るアドバンテージがあるのでまずは同じ土俵に立てる性能にしてから差別化調整すればいい。
VU後に魔剣サポナをやってみて、まさにそんな感想を抱きました。
特にオーメン詰みルートやダイバー乱獲、そして現在キャンペーン中であるメナスポイント周回(他にもあるかもしれませんが)において、何が困るかというと範囲ヘイトを載せるための手段を持ったサポ選びですね。
・サポ黒・詩はノーダメージでヘイトをまとめて乗せれる範囲寝かしがありますが、HPやステータスもそれほど加算されるわけでもないので寝かしオンリーというのもなかなか(ダイバーで偶にトラクタが役にw)
・サポ青はサポレベル内でチョイスできるダメ有り無しの範囲ヘイト乗せ青魔法、自己回復・強化青魔法がいろいろチョイス出来て有用度は高いと思います(が、私はメイン時の青魔法セットが消えるのが面倒なのでやらないです、ここが改善されるならば選択することもやぶさかではなし)
・サポナはバニシュガが可能になったことで、ただでさえセンチネル、ケアルで丈夫だったところに範囲ヘイト乗せ手段もゲットですよ。しかもインスパイアのおかげ(せい?)でナイトよりも速射能力が高く、ブリンク・ストスキ、アクアベールの自己完備でさらに詠唱中断もかなり抑えることが出来ます。
イロンハミトメル
剣/ナに美味しいところほとんど持っていかれてしまったので、
次の魔剣の調整でフォイルの習得可能レベルを49にしてみてください。
ナイトの調整に付け加えて欲しいものが最低3つがあります。
1つ目と2つ目は、
マジェスティ[ケアルの回復量がアップし、再詠唱時間を短縮する。さらに、ケアルをパーティメンバーを対象とした範囲にする。]の効果を[ケアルが範囲になり、回復量がアップし詠唱時間と再詠唱時間を短縮。代わりにバニシュガでダメージを与えられなくなる。]に変更して欲しいです。
今回のマジェスティに「ケアルの詠唱時間短縮」と「バニシュガの与ダメ0」の2つを付け加えて欲しいってことです。
ケアルの詠唱時間を短縮することで詠唱中断を減らせると思います。
このアビでバニシュガの与ダメ0にすることにより複数の寝てる敵にもヘイトを乗せやすくなり、サポナで食われても与ダメ0はナイトのみの強みになります。
3つ目は、
新たなジョブ特性に「ケアルのヘイト固定化」を希望します。
これは回復量に関係なくヘイトを固定する特性です。0回復しても1000回復してもヘイト量は同じ。(もちろんマジェスティで範囲化されててもヘイトは変わらない)
ヘイト量はできればケアル1と2はフォイルより少ないヘイト量、ケアル3でフォイルと同じヘイト量、ケアル4はフォイル以上のヘイト量でお願いします。
フォイルを追加されないのならケアルをフォイル基準でヘイト調整しやすい感じにして欲しいです。
最低でもこの3つの追加が欲しいです。ここまでしてやっと下地ができた感じになると思います。
ここから更に魔導剣士との違いを出すのであれば、「魔導剣士は魔法構成で有利、ナイトは物理構成で有利」になるような調整をされてはどうでしょうか?
今のままだと魔導剣士はガンビットとレイクがあるので魔法構成に有利でナイトには特に何も無いです。そこをナイトは物理構成に有利になるような調整がいいと思います。
具体的にはシールドバッシュに長めの敵の攻撃力ダウンの追加効果(インターヴィーンとかぶりますが重複する感じで)を追加したり、フィールティを範囲化するなどです。マジェスティのケアルの範囲化もあるのでナイトの近くに居ると前衛が安心できる感じになるといいと思います。
魔導剣士と違いを出す調整は難しいと思いますががんばってください!よろしくお願いします。
魔導剣士と差別化するという方針は良いと思います。
ただ多くの指摘のある通り、まだまだナイトと魔導剣士の差は大きく開いているので、継続して調整してほしいですね。
ほかの方も出していた案ですが、白のトランキルハート(回復魔法で発生する敵対心を軽減する)の逆バージョンなど面白いですね。
例:新ジョブ特性(神聖魔法によって発生する敵対心を上昇させる) ※サポレベルで習得不可
もし神聖魔法によって発生する敵対心を上昇させられるジョブ特性などあれば、今回使えるようになったバニシュガや、
元々使えるホーリーなどで、ナイトが唱えた時だけヘイトを上げられるようになりますね。
あと今回のバニシュがの追加で思い知りましたが、ほかに出ていた案の「かばうの範囲化」や「かばうのジョブ特性化」をすると、
かばうはサポレベルで使えるので魔導剣士がさらに強化されることになりますね。
ナイトのレベルが80で
かばうが範囲可になるとかなら
ナイト専用になっていいかも?
サポだと使えなくなる白のソラスミゼリや効果が下がる侍の黙想のように、必ずしも
サポレベル以下のアビリティがメイン時と同等の効果を得るとは限らないようですので、
かばうの強化案もメイン時のみ反映させる、といったことが出来るのではないかと思います。
個人的には、サポナがどうであろうがナイトの側が「ナでもいい」と言われるようになって
くれればそれでいいのですが・・・