ということは、不死公は冥界の「デス」・・・。
そのあとは合体で(--;
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ということは、不死公は冥界の「デス」・・・。
そのあとは合体で(--;
ナイトフォールとか、取りに行く事すらできない両手剣もありますねえ。
そういう意味だと、カンパニエのテコいれとかもして欲しいですわぁ・・・
75時代だと、ボナンザで貰ったアルゴルを愛用してました。
ジャグナー森林[S]のオークにスピンスラッシュ撃ったら、TA発動して1800ダメ(当時は600くらいが普通だった筈)でたときは、
すげえええええええええええええ!
と、感激したものです。
・・・既存アイテムを強化するとか、そういうものも実装して欲しいですね。
七支公両手剣は氷か闇、刃が氷の両手剣もきになりますが。
闇モチーフの両手剣も、シャドウサーバントとか。
ナイトフォールは、たぶん僕がいわゆる殻を破って主催した初のコンテンツだったと思います。
それまでにも何度かレベル上げPTのリーダーをしたり、土竜作戦でスキル上げを主催したこともありましたが、
自分に上手く主催できるかどうか不安だとか、某掲示板に晒されちゃうんだろうなぁとか、
そもそも勝てるかどうか・・・ という数々の殻を破って主催に挑戦した、初めてのコンテンツでした。
戦う相手の詳細については言わずもがな、そこへ至るまでの道順や注意点、作戦の構築など、およそゲームをプレイしているとはとても思えない真剣ぶりで、2度あった挑戦機会でチケットの続く限り何度も挑みました。
見破りモンスターにも、生命感知モンスターにも、アンフィプテレにも負けずに過去ザルカを駆け抜け、外郭ではインプの見破り上等とばかりに内郭に逃げ込み、内郭ではぷるぷると震える手でガーゴイルが背を向けた瞬間に扉を開け、ほっと息を吐く間もなくクゥダフエリアを逃げるように駆け抜け、階段ではうっかり失念していたアーリマンに見つかってPTメンバーに助けられ、ワープで自分だけ乗り遅れるというのも当然のようにやらかし、最後の関門の赤いタウルスには見つかって、王の間にエリアチェンジしてみたらHPが真っ赤で、今度こそほっと一息と思いきや、想像を遥かに上回る長さの行列を見て、「なんじゃこりゃああああ!!??」と夜中に大声で叫んでお隣さんから苦情がくる始末。
リーダーとして軽々に席を外すわけにもいかず、眠い目を擦りながら行列に並んで順番を待ち続け、その間に作戦を伝え、質問に答え、順番が近づく度に動悸が激しくなる胸を押さえ、いざ突入というところでメンバーの一人が寝落ちしていることに気付く。
幸いコールで目を覚ましてくれたその方は、面目躍如とばかりに力を発揮し、暗黒で参加した僕も貧弱な装備ながらメンバーのサポートのおかげもあってスポーンシャドウだけは何とか完封することができ、初挑戦で初勝利することができました。
ナイトフォールは今もまだ入手できていないし、きっと今後も入手の機会はないままなんだろうなと思います。
それは何より悔しいことに流行り廃りというコンテンツとは直接関わりのない難易度によって。
これからも井戸から這い出てきた貞子ばりの目で、ナイトフォールを背負う他のプレイヤーを
じ っ と 見 つ め て い こ う と、そう思っています。
過去闇王に勝利して僕が得られたものは、そんな悪夢。
自分はナーゲルリングが好きです!(もう既出だったらごめんなさい)
当時はゴトージャが強くて、手に入れることができて凄く嬉しかった覚えがあります('∇')
赤くてね〜かっこいいお気に入りの両手剣の一つです♪
今のメナスの両手剣は、、味がない・・・って思ってます。(センバクは買えないんです;;)
クロバッチが実装されるまで、ナーゲルリングは永らく専用グラフィックでしたからね。
ナーゲルリングが実装された時、両手剣に新風来るか!?と思ったものですよ。当時としては中々驚異的な性能でしたからねー(´ω`)
そういえばマーシャルソード、ありましたね。あれD値は低めだったけど、使い勝手は本当に良かった。HNM戦でグラウンドストライク使うときは猛威を振るったなぁ。あれ確か400万で購入したけど、それ以上の働きと価値はあったもんです。
そういえば、コイン99かエンピ90でエンピWSを解放する話がある様ですね。
少佐はシフィアスをお持ちだからセンバクナーガンで不意トアクリも撃てますね。
その話は結局のところ、どうなるかわからないからなぁ。レリミシエンピの先行きすら不明なのに、どうなるんだか・・・。
ちなみにセンバクは持ってません(*゜∞゜)ラグナロクにかけてますw
両手剣WSにテコ入れをして欲しいですね。
現状では、レゾルーションのおかげで、両手剣が主力武器として認められていますが、
それ以下のWSの性能がイマイチなので、レベル上げで使用するには苦しいですね。
それは、両手剣が最も得意な魔導剣士も同じ事で、他の武器を使用したほうが火力が出るように思います。
例えば、LV1から片手剣もしくは片手斧で、ファストブレードなりレイジングアクスを使用する。
LV24で、両手斧に持ち替えてシュトルムヴィントで、LV56まで上げる。
LV56で片手斧のランページで、レゾルーション解禁まで行く。
これでは、両手剣が最も得意なジョブとしては、寂しい限りだと思います。
自分がPT戦でレベル上げてる時は、コリブリとインプ以外の獲物およびレベル71以降までは、昔ながらの連携を採用していたので両手剣をトスなり〆なりで使っていましたね。しかし今はそうもいかないですねー。
両手剣は基本単発WSが主流だったから、サポシの時はいいんですが他は微妙でしたからね。ギロティンとシックルムーンとでは威力に大きな差がありましたし。
トアクリはそれを補って余りある威力を発揮したんですが、今では使用できる武器の問題でそれも機会なく・・・サポシ職人は廃業に追い込まれています(´・ω・`)