Quote:
両手武器メインのジョブのギフト(命中分)
・戦士 5+8+10+13=36
・暗黒 3+5+6+8=22
・侍 5+8+10+13=36
・竜 9+14+18+23=64 さらに特性で+35
・魔剣 8+12+16+20=56 さらに特性で+35
片手武器メインのジョブのギフト(命中分)
・赤魔 3+5+6+8=22
・シフ 5+8+10+13=36
・忍者 8+12+16+20=56
・青魔 5+8+10+13=36 さらに特性で+73
・踊り 9+14+18+23=64 さらに特性で+35
参考までに、、、
・狩人 10+15+20+25=70 さらに特性で+73
・モ 6+9+12+15=42
これは見やすくてありがたいです
こうやってみると面白いですね
剣赤は他にも仕事があるというか、他の仕事がメインといった感じなので除外して
シーフはトレハンとフイダマがあるので片手の中でも低め
竜さんは両手のなかでも特別
と思えば、だいたい命中に関しては片手>両手みたいな印象が強い気持ちが伝わりませんか?
でもこれは伝わらなくてもよいのです
言いたかったのは戦暗侍が低めって事です
この20~70の命中差と、サブ武器による命中の差(40とか50とか)、が合わさり結構な差になってしまう
そして
命中に余裕がある忍青踊はマルチアタック、ストアTP、二刀流などに回すことができて更に火力アップ
命中に余裕がない戦暗侍は命中特化しないと当たらないためにマルチや振り数調整などできず火力ダウン
最近の強力な片手武器のWS、必要な支援の数などなども合わさり
片手つえええ両手いらなくね
てなってるのが最近の事情なのかなと思った次第です。