ぐぬぬw
CLは難易度の目安にならないことがよくわかりました
1章のやさしいはアンバスケード・エキスパートゆえやさしいだけどやさしくないというのも受け入れます
その上で
1章やさしいの難易度調整or2章のポイント引上げをお願いしたいと思います!
1章ふつう以上の参加がむつかしいプレイヤーの救済策は必要だと思うのです!
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ぐぬぬw
CLは難易度の目安にならないことがよくわかりました
1章のやさしいはアンバスケード・エキスパートゆえやさしいだけどやさしくないというのも受け入れます
その上で
1章やさしいの難易度調整or2章のポイント引上げをお願いしたいと思います!
1章ふつう以上の参加がむつかしいプレイヤーの救済策は必要だと思うのです!
アブダルスの焼印の支援効果をトリゼックリングみたいに最大いくつ稼いだら
切れるみたいな方式にしてあげればいいような気はします。
例えばとてむずなら今までどおり1回で切れるが
とてもやさしいなら複数回できるみたいな・・・
※混雑回避には微妙かもしれませんが:D経済にも大打撃はあるかもしれせん:p
言ってる意味が伝わってない人がいるのでもう一度
<昔なら>
Aの人が1日2時間1年かかって1こ何かが取れる。
Bの人が追いつこうとして1日8時間やって3ヶ月で取れる。
これでも4倍で会社から帰宅して6時間、休日フルにやってがんばれば追いつく
うさぎと亀ですね。
うさぎの人にも亀が一生懸命こつこつすれば追いつく。
これだったらわかるんですよ。
<でもアンバスケードは>
持ってる人は3600らくらく稼ぎあっというまにアレキやメタルをもらいつくす。
空いた時間は他のものをげっとできる。
200しかできないひとはもたざるものはずっとやり続けても一ヶ月やっても全部取りつくせず終わってしまう。
一ヶ月の内3600÷200=18倍の時間をやらないと追いつかないシステムなんです。
これは現実的じゃない。
せめて6倍の時間以下の時間やればとり尽くす人追いつくようにしてほしいんです。
早く上のなかまいりしようとしても当然持っている人は「イオニック・レリック・ミシック・エンピ武器」もってるの?もってないのにこないでよ。
これもわかるんです。
LS内で楽しそうなのをみているとやりたくなるのも人情です。
いずれやりつくすともうイオニックもやらなくなるんだろうなとね。
あせるんですよ。
「こつこつやっても参加の条件にみあう装備がもてない、参加する前におわってしまう」
これが根幹にあるんです。
なぜわかってくれないんでしょう。
「アンバスケードのポイント下げる事はしなくていいので、焼印とかで調整し、こつこつやる人にも活力をお願いします」
うちの固定メンバー(5人)、2年前、敵によっては1章やさしいすら厳しめで、敵によっては2章むず~とてむず周回してました。
今は、1章の攻略情報がでて、慣れれば、1章ふつう周回なら行ける感じです。
無論、アンバスだけをしてたわけじゃないです、2年のあいだにレリミシ119にしたひともいます。
別にいいんですが、ユーザー侮り過ぎじゃないですかね。
2年とはいいませんが、6ヶ月程度やれば成長できると考えられませんかね。
無論、それぞれのペースで楽しむことが大事で、べつにイイ装備はアンバスだけで手に入るわけじゃないでしょう?
アンバスはステップアップの一つですよ?そこまで気難しく考えなくてもイイんじゃないでしょうかね。
アンバスケードが復帰者に厳しい仕様だという点については、私は同感です。
一章でPT組める人は1200~3600ホールマーク稼いでいく横で、ソロだと一章のとてやさか、
二章のふつうくらいまででしか稼げない時期は心理的に辛いですよね。
アンバスケード自体がギミック満載なので、野良PTでやろうにも説明に手間がかかるし、
すでにコミュニティに属してる人でないと簡単に遊びにくい仕様、
ソロや少人数に厳しい二章の報酬ホールマーク量と、言いたいことはよくわかります
(余談ですが、二章の報酬量は倍にしてもいいんじゃないですかね)。
が、それはあくまで、プレイヤーごとの環境、ひいては心理面での話です。
アンバスケード自体が遊べないと言うならわかりますが、難易度設定があって、一応遊ぶことはできる。
そうであるのに
「自分と周囲に格差があると感じられて、感情面で納得ができないからシステムを変更して欲しい」
これでは同意は得られません。
先に述べている方もおられますが、FF11を継続して遊んでこられた方は、それなりの装備や経験を持っているものです。
周囲がそのような人ばかりだと、焦燥感に苛まれるのはわかりますけれども、
一度落ち着いてご自身の遊び方を考え直したほうが宜しいのではないでしょうか。
特にここ数日は、アンバスケードの問題ではなく、それぞれのプレイヤーの環境の問題とごっちゃにした意見が目立ちます
(アンバスケード自体に問題がないとは言ってません)。
ここ数日で悩みを告白された方々。
僭越ですが、ご自分と所属コミュニティとの関わり方などを今一度見直されると、答えが出るのではないかと思います。
僕らやってるのゲームですよw
仕事じゃなくて遊ぶためにやってるんです
心理・感情大事だと思うんですが・・・エンターテイメントがここ無視して作ってたら問題ですよー!
後、「現状のアンバスについて混雑がなくなった!今では待たずに遊べてるからうまくいってる!」というような発言ありましたが
/sea all してみてください混雑もなくなりますよFF11やってる人数自体全体的にへってるんですから
「緩和は甘え!コツコツ努力しなさい!」的な意見もありましたが自分は逆だと思います
緩和して早く新規・復帰の方々に追いついてもらって1日でも早く同じ土俵にあがれるようになってもらわないといけないと思います
アンバスケードのページにこの格差の意見が集中する理由はすべての過去コンテンツの素材がここで手に入るようになってるからじゃないですかね、、、
メタル1500納品を、そろそろ人口にあわせて150くらいにしないと、いわゆる業者利用の人は減らない気がします。それが本当の意味での緩和でしょう。
現状の、S.E.さんのいう緩和は、、延命ではあっても緩和とは呼べないと思います。
あ、いい忘れたけど、レリックよりエンピのが作るの楽ですよ。自分は、R3,M0,E2,A1なのでまだまだですが。。
「持ってなければエンピ作ればいい」と言われることもありますが、島ST2の武器でも、エンピをとりあえずつくっただけの前衛からならタゲとれます、
ただ、イオニックの連携ボーナスには勝てないですけどね。あと、エンピないと野良だと参加させてもらえない。
でも1ヶ月ごとに必要な武器が、忍者>両手武器>遠隔>モクシャUPとかだと1ヶ月じゃそろえきらないんですね。
ミシックの召喚フルアビだと6戦とてむず毎日いけちゃうっていうww
復帰したら、まず、白門Mからすすめたらいいんじゃないでしょうか。
内容もばらんすよくばらけてますし、楽しめると思います。
なので、裝備の交換ポイントだけは下げてほしいと、、、僕は主張しつづけます。
正直、、、、ぼっちをやめてジタ裝備でももてば変わるんですが、
ズボンに命中ついてるものがアンバスだけなので、ズボンだけはアンバスかオーメンがオススメになるけど、
ほかの部位はアンバスもねぇ、ほぼAllJobsだからいいと思うけど、通過点にしかならないものが多く、、
まぁね、偏差値50の自分の子どもに、6大学以外みとめないという親はいないでしょう。
P.S. 素材については競売に出回ってすでに暴落してるから、ほかの金策であつめたほうがいいですよ。
復帰さんの金策にはならないです。裝備そろえ終わった人を足止めするためのコンテンツになってるんだと思います。
アンバス裝備は通過点でしかないけど、アンバス裝備を初期のころにとれた人は幸せです。
その感じにもう一度なればいいなと思うんですが、IL119実装直後の裝備が、ほとんど終わってますからね、、
英語のLSなら、「これでナイトはじめられるよ」って発言が、「ニビルシールド+ニビルブレード」から出てくる前向きさがあるんですが、
そういう人たちの感情を踏みにじるコンテンツだと、今はおもってます。
けっこうタブーなことかいちゃったけど、バンされたらサヨウナラ。自分は体力的にもうこのゲームにはいられないので、、
ムリがありすぎる。1日10時間推奨とか普通に意見がでてきちゃうんだもんね。
3つ言わせてください!
一つ、PT組みなさい。
2つ、証拠もないのに、他人を業者利用とかRMTとかツーラーだとかレッテル貼りしたらいかん。
3つ、特にありません。
繰り返しになりますが、「無理にでもとにかく後続をトップのペースに追いつかせる」「全員の装備ラインを常に同じにする」といった風に、
「強さを揃えること」をコミュニティ維持の柱にしてしまうと、アンバス(に限らずコンテンツ)の報酬をどういじろうと、どこかのタイミングで破綻します。
なぜなら、つながりの理由が「装備が揃っていて、パーティを組むのに有利だから」という実利になってしまっていて、実利のない状態に陥った時に他の要素でリカバーできなくなるからです。
もっと言えば、
「追いつけるんだから早く追いつけよ」
「自助努力で追いつけるんだから他人を手伝う必要はない」
という空気が蔓延し、
助け合いを阻害する恐れもあります。
実はコレは私の想像やゲームの世界の話ではなく、リアルの経済学なんかで研究されてる話なんですが……ちょっと余談になるので折り畳み
「競争で差別しないために、運動会で順位をつけない」という教育方針をとっていた学校に通っていた人を調べて、その人が「助け合いは善いことか」「格差があることを良しとするか」「社会保障をどうするのがよいか」といった考えがどう成長しているかを調査した研究があるんです。
すると、競争がないから助け合うようになっているだろうという予想とは裏腹に、むしろ「助け合いは必要ない」「社会保障はなくていい」と考える傾向があったのですね。
何故そうなったのか、理由は色々あるみたいなんですが、
結局順位がない世界にいると、「努力したけど1位になれなかった……」「あれ?あいつの方が頑張ってたのに、オレの方が順位が高いぜ」みたいな状況を経験しないので、
「努力すれば必ずそれに見合う結果が得られる」「だから結果が得られないのはそいつのせい、助ける必要なんてない」という発想になってしまうようなんですね。
心の優しさを育てようとする方策が、実際には心の厳しい人を育ててしまうというジレンマの事例です。
(出典:中公新書「競争社会の歩き方 自分の「強み」を見つけるには 」(大竹文雄・著)より)
後続が追いつけるように、ぬるい難易度でたくさん稼げるようにしよう、そして強い人ががんばってもあんまり稼げないようにしよう、という方策を取ると、
一見優しいように見えても、実際には
「追いつけないヤツとは一緒に遊ばなくていい」
「装備がないヤツはいらない子」
というメッセージを発信することになるので、かえって心を折りやすいです。
なので、
この呪縛に囚われている限り、どうにもできないんじゃないですかね……。
一方で、
「メナスクリアしてないの? じゃあオレはエルゴン作るのにメナポ欲しいから一緒にメナス行こうぜ! 装備はオマエにやるからさ!」って人もいますし、
「装備持ってようが持ってまいが、オマエと一緒に遊ぶこと自体が楽しいいんだよ!」って人もいます。
「装備を持ってない人が上手にステップアップしていく過程を、おせっかいにならないように助けてあげるためにはどうすればいいだろう」と知恵を絞っている人もいます。
そういう、「装備が揃ってない人がマイペースで装備を揃えていても、追いつかなくても、もちろん追いついたらそれはそれで、みんなが楽しめるように一緒に遊んでいける方法を考えよう!」という方向に発想を変えない限り、
アンバス装備が揃おうが、RMEAを持とうが、同じループが続くだけと思います。