この意見は攻防比調整前の物ですね。Quote:
攻防比調整前は「格差の助長となる」と指摘していたものを、
攻防比調整後には AIR-ONE さんご自身から要望されているという構図に見えます。
その判断基準というか、一連の理屈がちょっと分かりませんです。
果たして攻防比の調整は4より低い基準ではありましたが両手片手の差異等形としては自身の望むものに近い形で調整が入りました。
その結果を受けて、では改めてWSの調整も必要なのでは?と今回意見させていただいています。
なぜ当時はダメだと思っていたのかは引用部分に、なぜWS調整が必要なのかと考えたのかはこれまで書いてきてるので省略します。
具体的根拠となるとログの解析(もしくはすべてのログを手書きで編集しそのログの証拠となる画像を提出まで必要でしょうかw)等はありません。Quote:
これって、オートアタックなどをひっくるめた総火力で具体的にどのくらいの差になってるのでしょうか。
体感かよwといわれればその通りなのですが、少し殴ればその差は実感できるレベルだと思います。
一応体感に基づく意見を述べさせてもらえば、WSに至るまでの手数が違い過ぎます。
両手は得TPを増加させることによりWSまでの手数を減らしWS回転を上げていますが、片手の場合はその素の速さとマルチアタックでの手数でWS回転を上げます。
現在の片手二刀流の場合その速度はWSモーションの硬直が解ける前に次のWSが発射できるほどで自身から見ても
支援モリモリでストアTP完璧な両手ミシックL3アフターマス(両手においてストアTPと手数の究極的な両立であると思っています)状態から見ても遜色ないほどです。
オートアタックまでひっくるめるとこの手数の差(とWSに至るまでの調整の考え方の差)が伸し掛かる気がします。
(ここでは命中問題を棚に上げて)攻防比改善の為には通常多くの支援が必要ですが両手の場合は上限が高いのでさらに支援を盛る余席があるとも言えます。
その余席の為にさらに支援を盛るのには当然人手と手間がかかるわけですが、そこまでやってやっと互角というのはおかしくないですか?
通常攻撃に関してもその攻防比キャップの高さの恩恵はあるのですが自分には手数の差を翻すほどの威力を備えているようには感じません。
命中に関しても同じことが言えるはずですが(命中格差を考えなければキャップまでにより多くの支援が必要なのは片手の方)、成果としては明確に99%か95%かという差がしっかりできます。
現在のバトル編成の考え方的には大人数による潤沢な支援よりはアタッカーには高いレベルで基準を満たしてもらって編成は絞るという風潮があります(敵のHP増加対策)
最近近接の出番増加になっている上位BCでは最大6人までなのでバランスを考えればアタッカーの支援に避ける手段も限られてきます。
片手のWS回転の速さはすでに両手と互角と考えれば、攻防比キャップまでもっていくこと自体も厳しい状態での現在のWSダメージのバランスはやはりおかしいように感じます。
後は両手片手ともまた違うポジの格闘に関してもやはり現状厳しいのでしょう。
自身が該当ジョブを動かせるわけではないので多くは語れませんがオートアタックとWS、両方に調整が必要に感じます。
いずれにしても、意見を上げた置いてなんですがやはり4月に入るという話の命中に関する調整を待つべきというのもその通りだとも思います。
ですが現状こう感じているという意見も上げる必要もまたあるのではないでしょうか。