それにいつまでも~といってもアビセアは十分現在も利用されているコンテンツでは?
自分が裏世界にようがなくなったから獣シ踊ナ(おはん)は裏基準でかたるなといってるのと同じでは?
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それにいつまでも~といってもアビセアは十分現在も利用されているコンテンツでは?
自分が裏世界にようがなくなったから獣シ踊ナ(おはん)は裏基準でかたるなといってるのと同じでは?
[QUOTE=Mocchi;395833]無属性ダメージを与えられる武器については、今のところ調整をする予定はありません。
ただし、それらの武器が強いということはとても理解しています。
(松井さんが泣いていました……)
どうみても泣いてるのはユーザーです。
現状の戦士は1分以内で終わるような超短期決戦では最強ですが、継続的な火力という面では(対暗黒比で)若干劣っているように思います。
オーラ・絶対防御の修正の目的からしても、戦士についてはこれ以上瞬間火力を上げるのではなく別のベクトルでの強化が必要なのではないでしょうか。
今後は瞬間火力だけ高くても出番が増えるわけではないと思いますし。
ただクリティカルWSは敵防御力や攻撃力支援の意味を希薄にしてしまいかねず、安直にウッコの性能を元通りにするのは危険です。
ウコンだけでなく戦士全体の強化という面で見れば、凍結されたジョブ特性DAの段階アップを追加するとか、リストレントの効果を元に戻す(あるいは性能強化装備を実装する)など方法はいろいろあると思います。
パーブライズ [ジョブ特性] 戦士 Lv99
オートアタック時に一定確率でメインウェポンに応じたブレイク効果を得る。
効果はかなり適当ですが、こういうのも考えてたり。
- 両手斧 - フルブレイク
- 片手斧 - シールドブレイク
- 両手鎌 - マジックブレイク
- 短剣 - ウェポンブレイク
- 片手棍 - アーマーブレイク
- 両手棍 - レベルブレイク … 20 秒間 1 レベルダウン
パッシブで何か面白いもの作ってくれないかなぁ。
コンテンツによる向き不向きはあっていいと思いますし、出番の均等化のためにクリティカル耐性を含む特徴づけという方法もアリだとは思います。
レギオンでの侍の話題も出ていましたが、レギオン、特に天衡2陣以降で与一侍が活躍できたのはクリティカル耐性の影響も非常に大きいですね。
格上相手で攻撃力が十分確保できれば近接の壁を超えられるのが遠隔武器の強みですが、それだけではあそこまでの活躍はなかったでしょう。
天衡以外では廃前衛であれば戦暗侍どれも同程度、中の人や支援のバラつき次第で毎回上下する程度でしたし。
仮に天衡でもクリティカル耐性がなければ通常クリティカル与ダメージ比率の高いラグナロク一強になっていたでしょうし、ラグナ暗黒以外来るなってオチになっていたと思います。
ただ、こういったその場しのぎのギミックで調整されても本質的な解決にはならないと思いますし、クリティカル耐性は影響を受けるアタッカーが多すぎるので多用してほしくないですね。
ウコン戦士然り、ウルスグランツモンク然り、神無忍然り。
ブレイク強化は実は難しい問題です。
現状デバフは防御ダウンくらいしかまともに機能していませんよね。
そして、防御ダウンと言えば竜騎士のアンゴンです。
例えば、アーマーブレイクが当たりさえすれば効果が出るようになった場合、
アンゴンの立場を間違いなく脅かすでしょう。
この展開は私は望みません。
シーフのフェイントについても同じことが言えます。
だからと言ってダウン量を減らしたりすると、あるのか無いのか分からないものになります。
それもつまらない。
それなら、殴り続けると一定確率で発動し、
あるとき無い時で波はできるものの確実に貢献できるというのはどうだろうと考えてみました。
10 秒ほどアーマーブレイクの効果がでると、短い時間ながらもダメージが跳ね上がる。
そしてまたブレイクのない時間がはじまるといったイメージです。
まぁ妄想なんですけどね。