攻防比の調整からしばらく遊んでみて思ったことを少し
攻防比キャップにおけるダメージは確かに両手武器のほうが伸びが大きくなっていますが、その状態でやっとWS威力に関して互角程度であるというのがやはり気になります。
これは以前も書き込んだ通り、「仮に」今回の調整がシステム的(キャップの違い)にも命中に優れるのが片手であれば両手はダメージ値に優れるという関係を目指しての調整であればWSダメージにおいても明確に上回るようになら無ければおかしな話なのではと思うからです。
もう一つ、攻防比キャップに至るまでの間の与ダメについてですが、ここには特に何も調整がないので、やはりわかりやすくWSのダメージで比較すると両手より片手のほうがダメージが上になります(似た特性のWSということで自身の暗黒騎士の両手剣トアクリーバー、片手剣サベッジブレードでのうち比べ他野良などでの経験から)。
命中に関してはWS自体のダメージもさることながら連携発生の信頼性、その後に続くであろうMBやさらなる連携への懸念事項でもありシステム側の制約で99%なのか95%なのかで心理的にはかなりの差があると思います。
実際両手WSは命中キャップであるにもかかわらずここぞというところで良く外す連続で外すなど、いわゆるまれによく見る事故がよくあります(なんのこっちゃ('_')w
そんな命中にシステム的に片手が有利な仕様がある以上は基本的に同条件であれば(あくまで基本的には、です)総じて両手系のWSのほうが高ダメージであってほしいと思うのですがいかがでしょうか。
つまり何が言いたいのかというと、現在の攻防比や命中仕様などを加味したWSの再度調整が必要なのではないでしょうか。
ということです。