例にあげたT.スプリングの場合ですと、
●T.スプリングⅡ-a(複合強化。上記①)
複数の能力を一つのアタッチメントに付与することで能力を同時に伸ばす。
T.スプリングだったら火のマニューバ点灯で命中かヘイストあたりもひっつける。
上記①のプレイスタイル、または状況下での選択肢。
同属性点灯時の、あっちが立てばこっちが立たずの状況を緩和し、オーバーロードも意識する。
ただ、マニューバ消費型のアタッチメントの場合、効果がややこしくなる気はします。
●T.スプリングⅡ-b(ハイリスクハイリターン。上記②)
基本アタッチメントよりもリスクと見返りを追及し、3点灯時、3つの型の中で最も効果の高い型にする。
この型で常に3点灯じゃリスクもへったくれもないので、
ここぞという時だけ3点灯するよう意識する為に、3点灯時にも攻撃以外の何かしらの能力がダウンする等のペナルティを付与。
その分リターンが最も大きいようにする。一点特化。
●T.スプリングⅡ-c(オーバーロード抑制。上記③)
2点灯時の効果が他の2つと比較した場合一番高くなるようにする。安定を重視する分、3点灯時の伸びを低めにする。
マニュを1点灯だけする分にはさすがに限りなくリスクは低いので1点灯時は他と同値で据え置き。