これはつまり、今後他のジョブ仕様変更の要望等も含めて利用者側が提示する必要があり、運営側も具体的な数字をだした形で疑問に教えてもらえるということでしょうか?
例えば店売り魔法やコルセアのダイス等の値段等、これまではバランスを見て~という文章でしたが
どういう根拠からこの値段になったのか、その計算式や運営での会議の決定づけた理由等も我々利用者が理解したいということであれば教えてもらえるんでしょうか?
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。。。開発関係の方じゃないですよね?どうしてこんなにもユーザーが謙ってもの言わんとアカンくなってんの?;それに仮にテストにあがってる散華の効果を知りたいとしても、そもそも使わないだろうアビの議論をユーザー忍者が活発にするはずはなく;;
だとすれば、まず開発さんがどういう意図を持って散華を強化するに至ったのか、現在のヴァナ忍者達の間での散華の立ち位置を踏まえた上で説明してもらって、「なるほど!そういう使いみちがあったか!」って言うのをディスカッションによって見つけてから再度この散華の強化について議論すべきでは?;
いや、Aconitineさんの言い分が開発さんにとってなんとなく的を得てそうだったので思わず反応しちゃいました;;
手裏剣1発で300~400ダメージ出るD値、手裏剣は99個3万程度で作成可能
散華
現在展開中の分身が一斉に遠隔攻撃を行う
装備中のメインウェポン、防具の倍撃効果、複数回攻撃の効果が乗る(散華はアビリティなので乗ってもok)
普通に当たっただけでは2000ダメージ程度、3倍乗れば6000、ミシックの3回攻撃で7000
メインにクラクラで驚きの48回攻撃に・・・
楽しそう
ユーザーに根拠示せとか質問するまえに、ユーザー側から投げかけられた質問に答えるのが先でしょう
開発側の矛盾点を根拠挙げて示してるスレですら完全無視決め込んでるのに、ユーザーに質問されてもねえ
散華よりまず手裏剣の調整が先
散華の調整は99でも手裏剣を投げる忍者がそこそこ居るようなバランスにしてから手をつけたほうがいいかと思います
手裏剣は弱いのに散華の性能を上げてごまかすと後々歪みが出るかと
素の手裏剣と十字手裏剣位までは装備レベルで強かったんですけどねぇ
逆ギレしているように見えた、というご意見がいくつか見受けられたのでまずはお詫びします。申し訳ありません。
特にそういった感情もなく、「散華に関する意見」と「(散華は別にした)手裏剣の話」が混在していたこともありますし、「何か気づいていない点や考え方で漏れている点があるのかも?もう少し詳しく伺ってみたいな。」と思っての投稿でした。
と言うことで、今日は散華に関するその他の回答を…と思っていたのですが、まずは昨日からの流れでこんがらがった部分を解くことを優先します。
- 前提
概要で仰っている以下の点は良く分かります。
- 取捨選択の形式としては魔法or物理遠隔
- シンプルに遁術との釣り合いが取れればそれで良い(今は全く取れていない)
その上で投稿にあった数値が導き出された、諸々(魔法命中・倍率・距離補正概念・リキャスト)となっているところを理解して、何かしらの検討や回答を差し上げたいと思った次第です。
- Lv99でD値は118以上必要。単価は150ギル(常用?)
- D値146、隔192以上欲しい
- なぜそう思ったのか?
手裏剣については次のように考えを組み立てているからです。
Lv差12で、D/間隔の差が0.047程ありますので、1レベルごとに0.0039程あがっていることになります。
- Lv48の手裏剣(D63/間隔192)
D/間隔は0.328程です。- Lv60の手裏剣(D72/間隔192)
D/間隔が0.375程です。
この延長線で考えた場合……
Lv60の手裏剣との差が0.041程なので、1レベルごとの伸びが0.00205程と、若干伸びを抑えています。
- Lv80の手裏剣(D80/間隔192)
D/間隔が0.416程です。
もし伸び率を0.0039のまま変えずに、D値を伸ばしていくと以下のD値になります。
- Lv80でD87
- Lv99でD102
「Lv99でD102」という値は、合成でできる手裏剣としての性能です。
ノートリアスモンスターからの戦利品などにすれば、入手は厳しくなると思いますが、Mazikitiさんの仰っている「Lv99でD値は118」は可能は範囲だと思います。(伊賀手裏剣については、D値を再検討する余地はあると思っています。)
「D値146で隔192(D/間隔、0.760)」はさすがにつけられない数値です。
作る予定は全くないのですが、レリック手裏剣ならば……というレベルだったりします。
またコストについては、狩人の矢弾よりも安価でダメージがでる手裏剣があるというのもおかしな話になってしまうので、その点は配慮したいところです。
ダラダラと書いてしまいましたが、「散華」の話をするにあたり、「手裏剣」に関する話は不可欠だと思っていて、このように考え、冒頭でお伝えしたような動機から昨日の投稿をしていますので、ぜひご協力いただければ幸いです。
投てき(手裏剣)ウェポンスキルの実装は無理なんでしょうか?
当然適正なコストを払うことになるでしょうけど、
実用性があるなら動きの可能性が拡がるのは歓迎なんでは
刀の参考値
99ステ強化メイジャン刀
D50 間隔201 裸二刀で402*0.65 =261.3 (一本辺り130.65)
D/間隔=0.3827
参考値2 素破・真伊賀頭・ヘイスト20%
402*0.55*((100-20)/100)=176.88 (一本辺り 88.44)
D/間隔=0.5653
99でD102の手裏剣
D/間隔=0.5312
D値が118の場合
D/間隔=0.6145
片手刀・投てきのスキル自体は両者同じなので攻撃命中の差は無いはず
投てきは最大威力が出るのは近接攻撃が当たる間合いなので命中の低下は計算に入れなくて良いはず
散華に手裏剣を消費しない効果がつけば 「レア属性で火力を目的とした手裏剣」が追加できるって事なんだろうかね
軒猿手裏剣:投擲◆D85 隔192 消耗品 飛命+18 敵対心+2 忍 Lv73 Ra 普通はコレ投げないでしょうし…
狩人を食ってしまうような性能がまずい、と言うのは理解できます。
威力、コスト両面を見て「使ってみたい!」と思える性能にしてください。
特に伊賀手裏剣のように供給がごく限られたもの(左の例だとパラス板)を消耗品の素材とするのはあまりにもナンセンスです。
たった33個投げる度にこんなコストがかかっていては、それこそ「D値118/隔192」のようなものですら誰かが使いたがるとは思えません。
「D値146/隔192」のようなぶち抜けた性能でようやく物好きの一発芸のために使われるくらいではないでしょうか。
黒鉄はVWの、アダマンはアビセアやGoVの箱のお陰で自力で練成さえ出来るなら強敵相手用にいくつか銃弾を胴乱で用意しておくか、くらいのコストには納まっています。
もちろん、1回の練成で99個完成するからこそ、というのも大きいのですが。
消耗品の素材は、これらのようなある程度供給量のあるものにして頂きたいと切に願います。
手裏剣に関しては狩人を食う遠隔攻撃がまずいならもうD値云々というよりダメージ面での調整は止めた方がいいと思います。
(適正距離のせいで遠隔攻撃にすらなっていませんが)
ボルトと重複するということで頑なに拒否していますが追加効果方面で色を出すなりして他と比べて余りに少ない忍者アビ面でのの補填をするのがいいと思います
意味不明な硬直時間が発生する遠隔攻撃は手数で勝負するジョブにとって足枷以外での何物でもありませんし遠隔WSが実装されるのでなければダメージを求めて手裏剣を投げることはサービス終了までないでしょう。
それを踏まえて散華は単にダメージを求めるアビではなく一人連携を実現させるための得TP手段や使用後硬直なしのオート投擲を発生させるようなアビに調整していただけると振る価値があると思います。
ギルの消費を軽んじるわけではないですがせっかくのメリポアビなのに忍具節約が鉄板みたいな選択肢はちょっと悲しいですよ。
くどいようですけどスロットに手裏剣さえ装備していれば勝手に投げてくれるオート投擲の実装は不可能なんでしょうかね?