たしかに何をもって「強い」かは難しいですね。
ここ2年くらいギアスフェット、アンバスケード、オーメンとトレジャーハンターの価値がかなり薄めなコンテンツが多く
出番がほとんどないという現状を下記のように嘆いておられるのが本題でしょう。
※野良に結構でますが、ほとんどシーフは見かけません。自分が主催するときもオーメン王くらいしかシーフをいれませんが、あまり効果があるともおもえません。
弱いといわれてるのは、今回実装されたデュナミス・ダイバージェンスのようにトレジャーハンターが大きく恩恵があるコンテンツだと
出番はあるのですが、トレジャーハンター装備にすると命中がかなり足りなくなって火力が落ちてしまうことを危惧してのことではないでしょうか?
※ダイバージェンスが主戦場のうちは必ず1枠はありそうなので安泰だとは思いますが・・・
結局、潜在的スペックは強くとも(主催サイドに)必要とされなければ、出番はないわけで
シーフの一番のアドバンテージであったトレジャーハンターを他ジョブに開放したのが
シーフの命運をわけてしまったかんじなんでしょうかね。
ボクががんばっている赤魔道士もまわりや開発の方からは強い、十分とかいわれますが、
昨今のアンバスケードのギミックをみるに競合支援ジョブの風コ吟のすべてをコンテンツ側で
排除しなければ、居場所をつくれないわけで・・・
※結局こんな仕組み仕込んだってことは開発サイドもうすうすはきがついているのかもしれませんが・・・
コンテンツ側でしばりをかけるのがいいか悪いかはわかりませんが、極端なしばりをかけるくらいなら
ジョブに手をいれてもらいたいものです。
まぁシーフに関してはトレハン装備と命中が両立するレリック手+3やエンピリアン足+3(いつだ?:p)
が登場する頃には解決してそうな気もしますが・・・
