ご意見ありがとうございます。
実際の対応の有無や、時期はまだ何ともいえませんが、
アビリティ「リペアー」のリジェネの効果が消されないようにする調整を検討します。
実装の際は、また改めてご連絡いたしますのでしばしお待ちください。
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オートマトンの連携に対するマジックバースト狙いの詠唱開始のタイミングを、フェイスのそれと同等にしてほしいです。
なんかやけにじっと待ってますよね。
ご意見ありがとうございます。
以前も回答しましたが、改めて共有します。
アタッチメント「T.プロセッサー」を使用することで、
オートマトンの思考の間隔を短縮でき、フェイスよりも反応がよくなります。
アタッチメント「アンプリファイアー」は、オートマトンがマジックバーストをできると判断した際、
精霊魔法の再詠唱時間を0にするので、こちらの組み込みもご検討ください。
そもそもオートマトンには、
「マジックバーストのために待機する」という思考はありませんので、
待機している状況が確認できた場合は、「魔法命中が不足していて、効果的な魔法がない」と
判断している可能性が高いです。そこを解消してあげるとスムーズな挙動をするかと思います。
魔命が高いと無駄に魔法連打してMBの機会が減ることを回避するために、必死こいてペット魔命下げてスキャナーを装備し、MBのタイミングで詠唱開始してることを確認してペット魔攻・魔命装備に着替えてることをご理解ください。
インヒビターとアンプリファイアは、条件が揃った時にこれも0にして欲しいです。
TP1000だからトスしてもらったのにws撃たないとか、パーティメンバーに大迷惑なんです。
Tプロセッサーにしても、1度の連携でマジックバーストを2回決めるようになる。とか
基本動作に+αされる性能なら「付ければいいのに」も説得力がありますが
Tプロセッサーを付けないと、トス上がってても時々ws撃ちません。
連携見てもほとんどマジックバーストしません。 じゃ、ゲームになっていません。
ちなみに、Tプロセッサー 氷マニュ1 ではまったく状況は変わりませんでした。
ところで、ボールドにした箇所が抜けてませんかね?
アタッチメント「T.プロセッサー」を使用することで、
オートマトンの思考の間隔を短縮でき、「アイスマニューバ3点灯時に限り」フェイスよりも反応がよくなります。
とりあえずマジックモーターを遠距離WSに変更しましょう。
黒魔法戦マトンの近接MB戦術を、離れて行動させつつ適用させるという考えです。
シャントット2が実際に行っていますよね。
ヒートキャパシター2個運用の炎1点灯消費でTP1000を貯め、インヒビーターの運用で遠距離から連携〆役を担当しつつ、アンプリファイアーでMBを叩き込んでもらうことが90秒間隔で可能になります。
タクティクスウィッチの再使用間隔を短縮します。
からくり士本体が攻撃で貯めたTPを入れ替え、上記戦術のサポートをします。
アルカニックセルのマジックアキュメンの効果を引き上げ、魔法の無駄撃ちを、からくり士の追撃連携の布石にします。
タクティクスウィッチのTPの入れ替えから一連の行動までにはそれなりの時間があり、からくり士が支援を受けていれば追撃連携が可能になるはずです。
暇なもんで連投失礼します。
正直こっちの方を何とかして欲しいので、ご対応よろしくお願いいたします。
別件です。
赤白黒等の後衛マトンは現状でもパーティプレイを妨害する要因にはならないのですが、問題なのは汎用白兵射撃です。
彼らはWSの発動の制御をインヒビターに依存しており、しかも直前の味方WSの属性に対して手持ちのWSの連携属性が合致すれば勝手にポイっと連携してきます。
前衛がマスター一人の場合はこれでもなんとかなるのですが、複数の前衛がいる場合、連携の打ち合わせをすべて無に帰すが如くぶち壊しにてくれます。
フレンドは笑って許してくれていますが、これがからくりがMMOらしいパーティプレイに参加するための阻害要因となっています。
この現象を回避するために、
・WS発動を制御させてほしい。
・それがイヤなら、WSを発動させない機能を、可能であればアタッチメントではなく、八双星眼のようなスイッチアビで実現してほしい。
・それも無理なら遠隔ストリンガーのような、「WS打たないストリンガー」という形で実現してほしい。
下2つは、単体の火力を犠牲にする代わりに連携を阻害しない、という開発陣が大好きな「損して得とる」機能の要望となります。
ご検討よろしくお願いいたします。
いつも思うけど開発の回答って
すべてのアタッチメントが装備できてる状態
もしくは
アタッチメントがいつでも瞬時に交換できる状態
でないと成り立たないものばっかり。
ユーザーの意見は実際の状況での意見なのに対し
開発の回答は常に最高の状態での回答
そりゃ話にならないよ