友人がtellを遮断した後の時系列を一切無視するのはやめましょう
解約した友人がtellを遮断した後にどうあったのか何度も書き込んでますよね
解約した友人が異常な頻度で受けていた付きまとい行為に耐えられなかったのは
友人のメンタルが弱いから、ではありません
付きまといの頻度がそうさせたのです
フレンド申請SPAMに移行する前に付きまとい実行者を早期の段階でゲームから追放出来た可能性は否めませんし
避けられないと明言する根拠は無いです
実装されていてそうなっていたのであれば納得しますが
残念ながら解約した私の友人がこの被害を受けていた時はこれがありませんでしたので
そう断言出来ません
サーチによる付きまといをされていた事実が
友人が解約後たまたま判明した訳です
友人のLSメンの目撃情報が無ければ
「サーチコマンドを使った付きまとい行為」というストーキング行為の存在すら察知出来ずに時が過ぎていた事でしょう
つまり
・相手に悟られる事無くサーチコマンドで居場所を監視し付きまとえる現状
そして
・このサーチコマンドによる付きまといがハラスメントとして定義されていない
これが問題の根幹なのです
それゆえ
・サーチ実行者名をサーチされたキャラクタ側へ通知する(通知を受ける・受けない、のon off切り替え可)
・サーチSPAM実行者をサーチブラックリスト機能でブロック出来るようにし、対象キャラクタをサーチさせないようにする(サーチでのストーキング対策)
・サーチで頻繁に特定のキャラクタに付きまとうSPAMサーチ行為についてはハラスメントと定義し罰則を適用する(サーチでのストーキング対策)
を提案し
・サーチはフルスペル検索以外、検索結果に表示させないように変更する(RMT業者対策)
・移動した事の無いエリアをサーチ出来ない現状に追加で、移動した事の無いエリアにいるキャラクタに/tell出来ないようにする(RMT業者対策)
も併せて提案している訳です
