これらの装備群99を実際に製作所持してる上での意見でしょうか?
未所持で弱体だけ意見するのは製作するのに膨大な時間とギルを費やした人に対して
失礼なのでは
LV99ダウルは鋼鉄、無色の魂、アぺ角、メタル、シンダーを必要数集める
手間を考えるとオハンより製作難易度は高いかと。
詩人の一つの頂点としてあの性能があるのだと思います。
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オハンを作ったナイトの意見としては(90で止まってますが;)
オハンを弱体するよりナイトの盾魔法やアビを強化した方が
早いと思います。
バリセード 効果1分 リキャ5分
リアクト 効果1分 リキャ3分
これらの効果時間を延長するかリキャを半分くらいにすれば
バリセード→リアクト→センチネルくらいのローテーションで
十分盾役として機能するかなと
装備集めの比重が高いゲームなので、基本的に装備品の弱体は反対なんですが、
しかし、何かしらの方法で格差の是正自体は必要なんじゃないかなーとは感じてたりします
というのも、ここのところ疑問に思っていることがあるからなんですよね
現状のように、ヘヴィ層向けコンテンツとかライト層向けコンテンツとかで住み分けをしていく分には
所有者層と非所有者層に分かれていたって、まぁ何とかはなるのかなーと思うんです
しかし、今後ミッションとかクエストとか比較的広い層をターゲットにしたコンテンツを実装する場合、
どの辺をターゲットにして難易度を設定するつもりなんだろうかと…
その辺は開発のサジ加減1つだと思いますが。
競売売り装備でどうにかなる程度になると思いますけどね、多分。違うのは、
75基準から99基準になるかどうか、辺りかなと。1つも99になってない人を探すほうが
困難?な今じゃアルタナまで引っ張ってきた75設定は終わる気がします。
スレタイについてはアビ、魔法、装備、立ち回り等多方面で自分なりの案出したのでもう書きません。
書きませんが、少し知っておいてほしいことがあります。特に「右」と「左」で議論してる方々に。
排他的なコンテンツが増えた結果、プレイヤーのコンテンツ離れが加速し
自分に甘いプレイヤーが増えた結果、主催の苦労が増え主催者が減っていき
結果ヴァナ全体の人離れが止まらなくなっている
のですよ。切って捨てるような発言も、全部抱えこめばいいような発言も自分から見れば
正直どっちもどっち、にか見えません。
だから「今」のような状況になっているってことは把握した方がいいのでは。
ただでさえ人の流出が止まらないのに、結局現状維持じゃ何も変わらないし(保守的)
かと言ってヌルくし過ぎれば一番支えて要るであろう層がつまらなさを感じ去っていく(グローバル的)
難しいってことだけは分かりますが、上手い事「折り合い」を付けなきゃいけないのではないでしょうか。
レリミシエンピは
コンテンツで必須になるのは困りものですけど
いわゆるユニクロ武器との差を少なくされても困るというか
問題ですよね(´・ω・`)
お金に変換すれば数十倍から数百倍の値段と
半端ない手間がかかってますから・・・
その辺りの努力しないでレリミシエンピと同じくらい活躍したいってのは
甘えかなぁと思います
調整すべきはコンテンツのバランスであって
立ち位置や性能の調整もしくは変化の実装はするべきじゃないと思います(`・ω・´)
反対している方の言葉を借りると苦労したからどこでも活躍できる。
苦労したから絶対に報われると考えるのも甘えみたいですよね
MMOにおける最大の魅力であるVup変化に馴れていないと思うのはそのあたりだと思います
75→99に変更されたあたりでレリックにもメイジャンで強くするまでの流れはレリック造るのに苦労したんだから でした
新しい強い武器であるエンピを造る努力は?
お金をかけないでつくれる武器を造る手間は?
レリックを造る努力が無駄になるのは努力が報われなかっただけでは?
本来緩和に反対している方々の意見(いやならやめろ、あきらめろを含めて)が説得力をもっていない部分なのではないでしょうか
反対するときだけ感情論や人情的な訴えだけで価値を維持しようとするのはやっぱり甘えなんじゃないですかねえ
コンテンツ主流になりアイテムを取るのがメインのゲームへと変化してライトもへヴィも同じ津スカされるコンテンツで遊ぶならそれぞれのコンテンツでのレリック・エンピの努力はそれなり必要になっても良いんじゃないでしょうか
コンテンツの全クリするまではレリエンピは本当の威力とを出せないとかの縛りがあっても
運営がレリエンピが前提でなくてもクリアできるはずですし
対エンプティ効果の防具もあるのですから対レリック・エンピのHNM
アドゥリンにおいてはアドゥリンミッションの全クリor七支公を全てたおすまではレリック・エンピは特殊WSや倍撃やアフターマフが発揮できない等々
そのためにアドゥリンで追加された強い武器をとった人に助けてもらうとかの状況が生まれておもしろいとか思わないんですかねえ?
Lv8のモンクさんが主催されるなにがしかのコンテンツの攻略(なのでしょうか?)に「応募が無い状況です」というのはいまいち状況がイメージできないのですが、具体的にどんな募集をされてどんな応募があったのでしょうか。
私のフレはダウルもギャッラルも所持していない詩人さんですが、VWアトルガンルートやプロマシアルートは他の主催さんに応募してモルタ・ビスマルクまでクリアしたそうですし、逆に自ら水晶竜・モルタ・ビスマルク・アリマ・レックス戦などの主催もされています。
肩身が狭いとか、必須の風潮とはどういうことでしょう。
それは、Atriciさんがそう思われているだけなのではありませんか?
もちろんAtriciさんは内心の自由を有しております故、肩身が狭い、必須であろうとお考えになることは自由です。
しかし、実際に必須なのかどうか、それを決定するのはPTメンバー・アラメンバーを募集する主催者であり、そしてだれもが主催者となることもまた可能です。
FFXIのシステムがそれを必須と規定しているのではありません。
よって、その解決をFFXIのシステム側に求めることは誤りであろうと私は考えます。
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xxを持っていないというところから発生する劣等感、それは交流分析の言うI'm not OKの状態であろうと思われます。
I'm not OKをI'm OKにしたい、それは自然な感情でしょう。
それはみな同じです。
しかしながら、I'm OKの感覚を得るために他人の権利を害することは是とされません。
それは否定的なストロークを浴びることとなりましょう。
FFXIのシステム的に、詩人さんがどんな楽器を用いているのかを見ることはほとんどありません。
しかし武器や盾は、特にそれが金色に輝くような特別な意匠であればなお、その存在が強く心に刻まれます。
ダウルの場合は3つめの歌アイコンがそれに相当するのかもしれませんが、いずれにしてもその価値の値引きは問題の根本的な解決法とはなり得ません。
それを所持しないことからくるI'm not OKを克服する手段としては、まず第一に、その武具を取得することが考えられます。
それは決して不可能ではありません。
しかしながら、それが不可能であると考えるのであれば、
自らの力で、自らの心の在り方を変革するしかないのではありませんか?
自分は自分、ひとはひと。
ただそれだけのことでしょう。
一応「最強」武器ですからね・・・。
どんなに時間が経っても、どこへ行っても最強でなければいけないでしょう。
特定の状況だとそれらと同等の強さを発揮するものはあっていいかと思いますが。
多少弱体されたって、最強のままならいいじゃない的な解釈もできるけど、少なくとも自分が持ってない物に大して弱体は言えないかな。
自分の持ってるものや、手に入れられそうなものの強化を希望するのはいいと思います。
それに近いものが昔ハイドラハーネスシリーズであったんですけどね。
今となっては・・・。
どっか別スレで、新しいハイドラシリーズみたいのどう?って書いた気がする。