今後のジョブポイントの項目追加で、
・強化系青魔法効果時間
能力値1で強化系青魔法の効果時間を+5%します。
・ディフュージョン再使用時間
能力値1でディフュージョンの再使用時間を10秒短縮します。
・コンバージェンス再使用時間
能力値1でコンバージェンスの再使用時間を10秒短縮します。
が来ると妄想しています。
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こんにちは。
>今後追加する青魔法で、二刀流を含むさまざまなジョブ特性をカバーしていく予定ですので、お待ちください。
それにしてもペースが遅すぎませんか?
しかも、特性をつける目的でヘイスト魔法を2個もつける事を強いられてるんだ。
限りあるセット数を有効に使えるように工夫して魔法を追加してほしいです。
リキャストからして高威力系の魔法と決め付けてしまっていますが、高威力系は今後追加していくということはS.アッサルトは高威力の物理魔法ではなさそうですね・・・。Quote:
・物理青魔法の威力について
今後、「四連突」や「槍玉」のように「消費MPは多いが高威力」という青魔法を追加していくことで、
パーティバトルでも、ここぞという場面で瞬発力を出す手段になるようにしていきます。
あと3日でわかることですがいつもの書き間違いであってほしい。
今回の追加魔法の特性のうちファストキャストとダブルアタックはこれで特性値が24にできるようになりますね。FCランク3とかマルチアタック3段目の特性も開放されるのかな?されるといいなぁ
二刀流の追加特性はアドゥリン後半エリアからのラーニングに期待といったところ。
セット上限と高BP魔法の関係は予想通りといったところ。ジョブポ以外でBP増やす手段としてはアシミレーションの1段階あたりを増やすとかどうでしょうか?装備では無理だと思います。外したらセットが変動しちゃいますからね。
今後はこの方針として、既存青魔法の調整もそろそろ欲しいところですね。せっかく多様な魔法があっても使いにくいものも多くて。具体的には強化弱体系とかブレスとか
エラチックフラッターがヘイスト30%とすると、装備25%、ウルミアのマチマチ15%として、ヘイスト70%
ソロですら二刀流3段階にしなくても攻撃間隔キャップするので、鯨波とか外して大丈夫だと思いますよ。
パーティなら二刀流は1段でも良いものだと思います。
係数0.90がヘイスト10%になるわけではないのでマーチひとつでは全くキャップに届いてないと思いますよ。
忍者・モンク・踊り子は容易に届きますしシーフは少数の世界の計算になるので気にする程の差もないと思いますが。
侍やサポ侍の両手ジョブは八双でキャップ近くに到達しますし、暗黒は特性のデスペレートブロウのメリポを振らなくてもキャップまで届きます。
攻撃間隔で同じ土台に立つにはやはりサポ忍や魔法での二刀流特性3段は必要かとおもいます。
魔法枠のヘイストには43.75%の上限があるので、
エラチックフラッター30%+マーチマーチでも43.75%になります。
装備25%+魔法43.75%で68.75%です。
二刀流の攻撃間隔短縮については、係数がそのまま%になるわけでは無く、
ヘイストの短縮との乗算で計算されます。
攻撃間隔短縮の上限80%に達するには
ヘイストが68.75%の状態で
二刀流係数0.7の場合 1-0.6875*0.7=0.21875 で78.125%の短縮
二刀流係数0.65の場合 1-0.6875*0.65=0.203125 で79.6875%の短縮
二刀流係数0.64の場合 1-0.6875*0.64=0.2 で80%の上限に到達
係数0.64が必要になります。
二刀流3段階0.75に素破の耳で0.7なので
現時点では魔法・装備・二刀流で上限に達する事はできません。
(ヘイストサンバはこれらとは別枠になるので、使用すれば達成可能かな?)
現状でも多くのコンテンツで詩人やコルセアがパーティーにいることが前提になっている中、
ヘイストII等が追加されればより厚い支援を受けやすくなるわけで、「消費MPは多いが高威力」な青魔法を
追加したところで、ちょっとやそっとでは他アタッカーに歯が立たないと思われます。
だからといって、支援の厚い環境で他アタッカーに対抗できるほどの威力の青魔法を追加したら、
今度は支援の薄い環境で青魔道士が強すぎになりそうです。
なので、青魔道士をアタッカーとして調整するなら、「青魔法の威力を上げる支援」をつくる必要が
あるんじゃないでしょうか。
アタッカーではなく支援役や回復役として調整するなら別ですけども。
四連ディセバ槍玉を超える威力で、完全上位の特性でない限りは席替えができません。モノスゴイ威力であればちょっと考えますが、スラッシングアッサルトは一発ダブルアタック8が魅力ですが、それでも現在最軽量のアクリッドストリーム重い一撃の5よりでかい7では話になりません。
セット数上限とBP上限をもっとホイホイ増やしてくれないことにはゴミの追加でしかありません。
他ジョブ →ジョブポイントでの強化はそのままメリットにつながる(他のジョブ調整の恩恵も無条件で受けられる)
青魔道士→ジョブポイント振らないと新青魔法を有効に使えない→ジョブポイントが必須化(ジョブポイント振ってようやく他ジョブのジョブ調整と同じ恩恵が受けられる)
こういう認識でいいですか?
1セットでもいいから魔法リストを保存させて欲しいです
弱点とかでごっそり変える必要があった場合、元に戻す時また1からセットしないといけないので
高支援環境下では物理青魔法を使用するより、マルチアタックで殴ってWSを撃つ方が強い場合があるというのは開発も認めている、という事ですね。
これについては高威力の青魔法を追加予定と回答して頂いてるので楽しみに待つとして、
現状、物理青魔法にはメヌエットやカオスロールの攻撃力アップが乗りませんよね?
物理青魔法は強めの敵に対してダメージがあまり出ない為に、攻防比キャップ付近まで攻撃力を高められる高支援環境下だと物理青魔法を撃つより通常攻撃で殴ってTP貯めてWSを撃つ方が強くなる訳です。
物理青魔法にもメヌエットやカオスロールの攻撃力アップが反映されるように修正出来ないのでしょうか?反映されると格下に物理青魔法を撃つのと同様に各種コンテンツに出現する敵に対しても高威力になるのではないでしょうか。
物理青魔法はもう少し格上に対してダメージが通るようにしてほしいですね。
いまだとIL119の武器で青魔法スキル500でもボスクラスには雑魚相手の半分くらいしかダメージ通らない感じでしょうか。
Sアッサルトが、どうもイマイチ連携に組み込みにくいんだけど
レベ3出せるかわかる方いませんか?^^
追記
サベッジから光ました^^;
スラッシングアッサルトの英語表記はThrashing Assaultなんですが、青魔法S.アッサルトはおかしくないですか?
アドゥリン以降の魔法系青魔法にブルーバーストが乗らないのはなんとかして欲しいです。
こんばんは。
ご指摘ありがとうございます。
S.アッサルトの名称を修正する予定です。
アドゥリン以降に追加した青魔法は、単独で使用した際にも高威力を出せるよう、
基本の威力を高く設定しているかわりに、ステータス補正がかからないようになっています。
そのため、ブルーバーストを使用した際に威力が増加しないのは仕様です。
しかし、6月のバージョンアップで行ったウェポンスキル全体の調整により、
連携の機会が増えることが予想されることから、ステータス補正の見直しを検討します。
なんというか忘れられているのか、気づかれていないだけなのか。
名前修正の話題が挙がったのでついでに。
今回のバージョンアップでパイリックブルワークがポーラーブルワークに
名前が変わっているのですがこれも修正されてはどうでしょうか?
こんばんは。
ご指摘の青魔法「パイリックブルワーク」が「ポーラーブルワーク」という
名称に変更されている件は不具合ではなく仕様です。
(エフェクトや効果は従来のままです)
本件、バージョンアップ情報から抜けていましたので担当者に伝えました。
混乱させてしまい申し訳ありません。
経緯をご説明すると、ハイドラ族のモンスターの特殊技「パイリックブルワーク」と
「ポーラーブルワーク」の名称とエフェクトが本来のものと逆になっているという不具合を
7月のバージョンアップで修正したのですが、この修正に伴い青魔法「パイリックブルワーク」も
モンスターの特殊技に合わせて「ポーラーブルワーク」という名称に変更した次第です。
つまりこういうことではないでしょうか?Quote:
ハイドラ族のモンスターの特殊技「パイリックブルワーク」と「ポーラーブルワーク」の
名称とエフェクトが本来のものと逆になっているという不具合を7月のバージョンアップで修正した
【変更前】
パイリックブルワーク(物理バリア)→ラーニング可能(物理バリア)
ポーラーブルワーク(魔法バリア)
【変更後】
ポーラーブルワーク(物理バリア)→ラーニング可能(物理バリア)
パイリックブルワーク(魔法バリア)
dev1227
青魔道士
ラーニング確率アップ
青魔法をラーニングする確率をアップします。
能力値1でラーニングする確率を+1%します。
これはどういう意図をもって追加されるのですか?
基本的に青魔道士でジョブポイントを稼ぐような人は既に使いたい魔法はラーニング済みだと思います
それにラーニング率をわずかに上げるために貯めにくいジョブポイントを稼ぐよりその時間でラーニングを行ったほうが早くすみませんか?
それとも今後、ラーニング率を上げておかないと習得困難でかつ高性能な魔法を実装する予定があるのでしょうか
それならそれでやりこみ要素があっていいとは思いますが・・・
ジョブポで青魔法ポイントアップを実装→追加青魔法1つごとの必要ポイントアップ
ジョブポでラーニング確率アップを実装→ラーニングしにくい魔法を追加
こういう流れではジョブポ振ることで今までと同等の力を発揮できるというだけで、強化につながらないと思います。
ただでさえ他ジョブに遅れをとっている状態なのにさらに格差を広げたいんでしょうか。
ラーニング確率をアップなんて、今まで開発がやってきた調整見たら、
素の確率が下げられ、10ポイント振れば今までよりちょっとよくなるなんて調整しそうで怖い。
そんなの追加するより、現在20の青魔法枠を+10してくれるほうが全然いいと思う。
ラーニング確率アップ項目なんて、Lv99(ILゼロ)でラーニングできないように
・今後追加される魔法はラーニング確率アップ1段でも振ってないとラーニングできなくなります。
・今後追加される魔法のラーニング確率はジョブポイントの項目の確率と同じく1段で1%~10段で10%となります。
・1段振ることにより、アーティファクトのラーニング確率アップの効果も反映されるようになります。
こんな酷いけどやりがいのある仕様にでもしないと誰も振らないと思いますね。
ラーニング確率アップよりも、まだ魔法命中アップが欲しかったかも…。
無いよりマシ的な表現に使っただけで、して下さいみたいに捉えられちゃったみたいですみません。
ILの解放も拡張ディスクがでるくらいの出来事がないと今後は解放しないとの事だったので。
これから先何年も似たような装備で成長要素もないままでいいの?と思った次第であります。
フィードバックありがとうございます。
8月のバージョンアップで追加するジョブ項目「ラーニング確率アップ」は、
今後も青魔法を追加する予定があることから、ノートリアスナレッジの青魔法を
ラーニングする際などに有効にはたらくものと考えていました。
しかし青魔法を習得した段階で意味がなくなってしまうのも確かですので、
この項目については見直します。
「ラーニング確率アップ」は9月のバージョンアップでまったく別の効果に変更予定です。
8月のバージョンアップ後「ラーニング確率アップ」にジョブポイントを費やすと、
9月のバージョンアップで変更後の項目に引き継がれますので、ご留意ください。
どのような項目に変更するのかなど、詳細は決まり次第フォーラムでお伝えします。
よかった~
ラーニングは今後も気合と根性でなんとかします!
新しい項目もフォーラムから汲み上げて貰える可能性があればなお嬉しいですね(*´∀`*)
せっかくだから、開発の方のご参考になるようにここでみんなで提案しようではありませんか。
・青魔法命中率+1
・青魔法詠唱時間-1
・青魔法セットペナルティ-1
・回復系青魔法回復量+2
・青魔法追加効果深度+1
・青魔法追加効果時間+1(単純に1秒プラスだとヘッド・サドンが凶悪になり過ぎるので、魔法により相対的に)
ラーニング確率アップから変更される項目は、提案しても無駄じゃないかな。
たぶん開発側で決めてしまうと思われます。
それ以降の7項目目からの分でならアリかもですが。
ラーニング効果アップを残しつつプラスαで別の効果を追加すればいいかと思いますがどうでしょうか?
まぁこれは無いだろうなとは思いつつ「通常時で使用する物理系青魔法のTP補正効果アップ」とか。
1振りでTP100ずつ、現段階で最大TP1000分。将来的にTP3000分のTP補正が…!
って夢見てもいいですよね?
マジックアキュメンが無いので、魔法を撃つデメリットを一つ軽減してほしいという願いも込めて
・「青魔法ダメージをTPに変換」
能力値1でTP変換量を+0.3%します。
将来的に30振りできるようになったらBC使用時に稀に1人3連携できる夢が・・・・・だめかな
青版の精霊の印的なアビリティって実装されないかしら・・・
青のサポ黒って、ダメではないけど親和性は低いんですよね。