ララ水道の南東の奥
アドゥリンを護りしものは?
と問いかけられるのですが答えはあるのでしょうか・・
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ララ水道の南東の奥
アドゥリンを護りしものは?
と問いかけられるのですが答えはあるのでしょうか・・
骨っぽいというかカルシウム感漂うデザインにしたのはどうしてなんでしょうかね?
理想の世界の骨格を担うという意味合いとかが込められてたりするのでしょうか?
アトルガン&アドゥリンエリアには存在しないのは「中の国」の範囲内で充分クリスタルのエネルギーを回収できると見込んでたのでしょうかね?
それと、ル・オンの庭が墜落する可能性はあるのでしょうか?
その気になればコロニー落とし的なこともやらかす可能性も否定できませんしw
一部だけ。あの骨みたいのは母なるクリスタルのエネルギーを運ぶためのもので、母なるクリスタルが中の国に偏ってるのでそこにしかないのです。
ジラート人の建築物が中の国に偏っている理由は分かりませんが、ジラート人は母なるクリスタルを利用して生活していたので、ジラート人の生活圏は母なるクリスタルの周辺に限定されていたのかも知れませんね。
Quote:
Yve'noile : かつて我らジラート人は、
地下深く埋もれた5つの大クリスタルの
エネルギーを属性ごとに分離し、
小型の結晶体に封じ、利用しておりました。
(ジラートミッション「神の扉トゥー・リア」より)
もう何年も昔の話を思い出してちょこっと気になった話を。まぁすでに上がったネタかもしれませんが。
当時レベリングPTで禿ひゅむさん(白・黒魔道士)2人と当たりまして、その中で沸いた話ですが…
「禿キャラってどうやって髪飾りを装備してるんだろ?」と。
飛空艇待ちの合間にあーだこーだと笑いながら議論してたのですが、当の禿ひゅむさんが笑劇のコメントを残していったんですよね。
「いいかお前ら、ヴァナで髪飾りを装備するってことは髪飾りを”脳天にブッ刺す”ってことなんだ。だから髪飾りシリーズは最大HPが下がるんだぜ」
とまぁ、脚色はありますがこんな言葉を残されたのがものすごい印象に残ってまして。髪飾りシリーズを見かけてはありえないだろうけどこの装備する姿を想像してましたw
【みなさん】【魔道士】【頭】【いたわる】【はい、お願いします。】
で、改めて「禿キャラってどうやって髪飾りを装備してるんでしょ?」と。できればどう公式が返答してくれるのかが気になった次第です。
さて。
ひとつの防具にしても、ガルカ用であったりタルタル用であったり男性用だったり女性用であったりします。
そして、物によっては形状が大幅に違う事が多々、あります。
いわゆる尻尾穴であったり、耳袋だったりします。エルとかタルの耳袋いいですよね耳袋。
つまり、いわゆる種族特有の装束でも無い限り、
ヴァナの装備は各種族に対応したものが存在している(あるいは調整する方法が存在する)と考えられる訳です。
つまり、種族の壁より遥かに調整が楽そうな、髪のない人に対応した『髪飾り』が存在している、のは確かなので間違ってもブッ刺している、という事はないでしょう。
というか、刺さないでください。
一番無難なところでは、耳の上辺りに挟んでいる、とかでしょうか。
少なくともグラフィックに繁栄されない装備群ですのでそれほど大きかったり目立つ装備ではないでしょうし
耳のところにエンピツの如く挟んでおいても何とかなるのでは、と推測してみます。
と、ここまで書いてみたのですが、ある事に気が付いてしまいました。
いわゆる禿ヒュムさんの顔を良く見て頂きたい。
彼らに確かに髪はありません。刺青のように見えるものが毛である、という可能性も存在しますが
とりあえずその可能性は忘れます。
ですが、髭があるのです。そう、髪ではないけども毛を留める役割を持つ装飾品をつける事の出来る毛が存在していたのです…!
そういえばガルカって耳が見えませんけど、ちゃんと付いてるんですかね?
外見では判り難いタルタル族の年齢って何処で判別しているんでしょうか?
某所のララフェルについては男性で唇や顎に髭が生えているのもいるのである程度容易なのですが、ディシディアでプリッシュが堂々とシャントット様におばちゃん呼ばわりしているのは確固たる根拠があるとみているのですが…
プリッシュに関しては彼女自身が持つある特性によるものですかね。
あの子は色々と見破れてしまう子ですので。
その特性はPM終了時に失われているものですが、
少なくともPM中にシャントットと遭遇しているはず(そしておばちゃん呼ばわり)なので
ディシディアの方のプリッシュがどの時点かの彼女なのか存じませんが、どちらにしてもシャントットの年齢は知りえている、という事になります。
んで、一般に外見などで見破れるかどうかなのですが… ちょいとこれはわかりません。
タルタルNPCの台詞を色々洗っていけば、もしかしたらシワとか細かい老化についての話が拾えるのかもしれませんが
ちょいと思い出せる範囲では覚えがなく。
少なくとも成人である事はわかるとしても後は雰囲気で察するしかないように思います。
まあ、見かけで判断できない種族が多いので大した問題では無いのではないでしょうか。
ガルカも相当なものですし、ミスラもNPC含めて老人然したキャラがいない事を考えると、少なくとも外見上の老化が非常に緩やかな可能性はあります。
そもそもタルタル族は、ヒュームやエルヴァーンよりも、年齢に対する関心自体が薄いような気がします。なので案外「誰もいちいち判別してない」という可能性も……(笑)。子どもと大人の区別はするけれど、大人になったら20歳も50歳も100歳も全部一緒、という感じで。
どこの街のタルタルだったか忘れましたが、「ヒュームやエルヴァーンは年をとると外見が変わっていくけど、あれくらい変化するなら年をとるのが楽しいだろうね」みたいなことを言っているNPCがいた記憶があるので、年齢(およびそれを判別する行為)に対する感覚が、ヒュームや我々地球人類と相当違うのかも知れません。
また停滞しているので新しいネタを投下してみる。
伐採や採掘、掃除をするときに何処からともなくそれに対応した用具を取り出して作業をしますが、これらの道具って何処にしまっているんでしょうか…
テンポラリな用具入れをガーデンに入るたびに渡されているんでしょうかね…?
きっと作業場の傍らに無造作に放り出してあるんでしょうね
普段はモグがいい加減な管理でかろうじて使用可能なレベルでw
お手伝いさんたちは実は専門技術を駆使して非常に状態のよいコンディションで
作業場や道具などを管理してくれるのでしょう有難い事です
収穫物が少なかったり微妙なのはたいてい白豚のせいですよ!ww