殴り学者と殴り赤を比較してみれば、魔法性能寄りの片手剣をもらえたところで大してバランス崩れないんじゃないですかね?
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殴り学者と殴り赤を比較してみれば、魔法性能寄りの片手剣をもらえたところで大してバランス崩れないんじゃないですかね?
とりあえずスレタイ通り 赤をやってる人ための強化をだす方向にもどってほしいな
アチニンできたって 精霊ジョブ4番手 スーパージョブにはなりえない
ブメランガーあったところで どうつかおうが近接前衛の足元にもおよばない
いろんなアプローチしていくのに これはだめ あれもだめって なんなのか
既存にあるもので もっとも楽な修正で 弱体命中がトップになり精霊3位との差がつめられるもの
それでアチニンできれば 解決するという案です
それでも役目がないことはかわりないけど 積み重ねだから
赤やってる俺のために、アチニンを装備してストーン連打するようなジョブになるというのは納得できないw
現状でもう十分ストーン1使いとしては強く満足しています。
片手剣、短剣を持ちたいし
例え、片手剣、短剣をもつことになっても
それを振らずにストーンを連打する戦い方が最適解というのは嫌だ
以下妄想
赤魔導士がマチマチをもらっても、ストーン連打したほうが強いかもしれないと感じることがあります。
ヘイストマチマチなどの強化をもらった前衛と、強化をもらった黒魔導士のDPSを比べて調整しているのかわからないけど
仮にそうだったとしたら、
外部からの強化なしの場合
近接ジョブの殴り < 黒の精霊魔法
となるんじゃないかと。
それはいいと思ってる。外部からの強化がなくとも精霊魔法はそれなりに強いという特徴で
でも、そうなると、赤魔導士の貧弱な近接スキルや近接アビではいつでも精霊魔法が強く、武器が完全にお飾りです。
リゲインがあってミルキルが使える学者のほうが、まだ武器を有効に使えてるんじゃwww
解決策として
①赤魔導士に近接スキルやアビを与える
→ありえない。ナイトがいるのに赤のほうが盾に向くとか、戦士がいるのに赤のほうがアタッカーに向くとか。そういうのは望まない
②赤魔導士の精霊魔法DPSを下げる
→しょんぼりだよ・・・
③精霊魔法完全耐性や、近接攻撃完全耐性の敵をふやして、両方使える赤の汎用性を生かす
→ジョブの価値を殺す面がすごすぎてヤバイ。ダメゼッタイ。弱体できないイツパパでの赤の価値がサポ白脳筋以下だった。汎用性が生きるんじゃない。共に死ぬ。
支援もらっても近接DPS≦精霊DPSぐらいの赤。
背比べして近接DPSを選ぶ状況作りは無理があるんじゃないかと。
もう近接DPSと、精霊DPSの背比べをするのをやめたい。
少なくとも、赤魔導士の中だけでは。
近接を使う場面が少なすぎるので、
両方使うのが最適解になるような戦い方がほしい
例えば・・・
攻撃されながら、近接攻撃すると、精霊魔法1連打してるよりも強いみたいな・・・
カウンターで魔法がでるとか、魔法詠唱中の後方カウンターでイビルウェポンみたいな剣がでるとか
TPを消費して強い魔法をうつとか、MPを消費して強い属性wsをうつとか
・・・おもいうかばないw
格下相手に劣化ストーン師なんて 想定してアチニンくれなんていってません
精霊スキルで負けてる上 2LV下の武器をもたされたんじゃ強敵にはレジレジで話になりません
黒は 効率を考えて場面次第のあえての ストーン 強敵相手の追い込みには 強力な精霊魔法をつかえますが 赤が連続魔精霊4したってレジレジじゃ 半分以下もかわりができない
決戦用で 本気で精霊でせめるときと弱体をいれたいとき を想定しております
黒がいないときは黒のかわり 白が事故った時は タマシチ サヌス アペザ+ 玄武盾(オグメ) ヘカカラ で安心感はおちるけど代用回復 スタン学が事故れば リキャまにわないこともあるけどスタンナー代役 普段弱体とサブヒーラーしてのほほーんとしててもどこのかわりでもこなせる そんな赤になりたひ
開発も 赤に汎用通常使用片手剣くらい考えてるはずですよ
個人的には 精霊魔法ダメは両手棍でするとして サヌスエンシス赤(仮) はタマシチよりおさえめの回復と 魔法剣効果 強化魔法効果 弱体効果(命中はアチニンに劣る) くらいのがいいな 兄弟に サヌスエンシス青と白モイマスヨ
とてもむずかしいBFの敵などと戦闘していると敵の回避の高さを実感します。
グラビデは移動速度ダウンの効果のためレジストされやすく、回避率ダウンのためには使い勝手が悪いです。リキャストも長いですし。
回避率ダウンを目的とした弱体魔法を赤に追加することは困難なのでしょうか?
最近のバトルではスロウやパライズなどで通常攻撃や魔法の妨害をするよりも、WSへの対策の方が重要度が高くなってきてます。
ってことで赤魔道士復権を目指して、敵の被ダメージ時に増えるTPを抑える魔法の追加を激しく希望します。
これによって近接じゃムリー、狩人さんオンリーね!みたいな状況も少しは対応でき、悪疫と違って戦い方によって全くWSを使わせずに勝つって言えるほど強力でもないので、戦闘システムの与TP問題的にも一役買えそうなんですが、いかがでしょう?
デジョン習得して使えるとちょっと嬉しい。
・強化魔法スキルに依存した回数、パーティメンバー一人の被クリティカルヒットをなかったことにする魔法。(スキル500で10回くらい。クリティカルの多段WSでも1消費)
・攻撃力ダウンの弱体魔法(デーモンアローとかと同じで、バイオとは別)
・敵の魔法回避率をダウンさせるアビ(むしろSP2はそれでよかった。) or 弱体魔法
・バオール(全属性耐性アップ魔法。上昇値は普通のバ系の半分くらい。)
あたりが欲しいですね
もぎヴァナの感想を述べるには場所が違うかもしれませんが、赤に関する発言として
ここで述べさせて頂こうと思います。
先日の第三回もぎヴァナ、楽しく拝見させて頂きました。
開発の向いている方向、やろうとしている事が判りやすくユーザーに提示される事はとても
いいことだと思いますし、これからも出来る限り続けて行って欲しいです。
----建前終わり---
公開された動画の17:48~で松井Pが
「正直、赤はサポレベルまでしかやってない」という旨の発言をなされていましたが
これは個人的にものすごく気になってしまいました。
つまりこれは「高レベルの赤よくわかんないっすwww」って事ですよね…orz
「こういう戦闘では赤はこれこれこうやってこう立ち回ると良いんですよ!」と
カッコよくバシッと言って欲しかったなーってのは、ただの願望です。
・弱体魔法を強くしすぎると敵を完封できてしまう
という開発の言と、公開された動画の「赤」の実像が余りにも剥離していたのが
ちょっぴり残念だった、という話で終わっちゃって申し訳ないのですが
とりあえず今すぐにどうこうして欲しい、という事ではなく
そろそろ赤の今後のロードマップ的なものを改めて提示してもらいたいと考えているのですが
いかがでしょうか。
弱体魔法は上手く使うと敵を完封、とまで行かなくとも敵の行動のかなりを封じることが出来た(過去形)からこそ、赤魔道士をわざわざPTにいれる意味があった訳なんですよねぇ。
弱体魔法を、使っても使わなくてもあまり関係ない、という物にしてしまっては赤魔道士というジョブにとっては死刑宣告なわけです。
PT戦における赤魔道士の唯一の取り柄を取り上げるなら、代わりに何かもらわないと、間尺に合わないんですけどねぇ。
今後の赤魔道士のビジョンを、明確にして欲しいです。