皆さんのディスカッションに割り込むようで恐縮ですが、1つだけ訂正させてください。
「こちら」のフェイスの修正は、
この2日前に実施したバージョンアップで発生した
“アイテムレベル分のステータスブーストが、フェイスのステータスに二重加算される不具合”を正常な値に戻したものです。
弱体ではなく“不具合発生前と同じ値に正した”ので、それ以前よりもフェイスを利用した戦闘が厳しくなっているということはありません。
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皆さんのディスカッションに割り込むようで恐縮ですが、1つだけ訂正させてください。
「こちら」のフェイスの修正は、
この2日前に実施したバージョンアップで発生した
“アイテムレベル分のステータスブーストが、フェイスのステータスに二重加算される不具合”を正常な値に戻したものです。
弱体ではなく“不具合発生前と同じ値に正した”ので、それ以前よりもフェイスを利用した戦闘が厳しくなっているということはありません。
タイムリーなことに、某所でこの調べてこい問題について、FF14の吉田Pの発言が貼られていましたので置いておきます。
http://game.watch.impress.co.jp/docs...1029728-5.html
Quote:
吉田氏: いいえ、本当に滅茶苦茶上手い人は、アドバイスが欲しいと言えば、すごく真剣に的確に指摘をくれます。あまり気遣い無く。その代わり、徹底的に丁寧に教えてくれます。
だから、「その程度は調べてこいよ!」で止まってしまうのは、ミッドコアの方の思想です。他人に期待する時点で時間をロスしていると思います。
「なんで俺がこんなに努力しているのに、お前らその程度しかやらないんだ」というのもよく見かけるのですが、それは自分じゃなく他人だから仕方がないのかな、と思うのです。ですので、せめて時間が合うときは、「よーし、短い時間だけど、一緒に練習しようぜ!」という考えの方が、結果、相手も上手くなると思います。仲良くもなれますしね。
私も似たようなものです。以前は主催はもちろんコンテンツLSなどもやってましたが。
ただ違うのは、みんなと楽しみたくて≒冒険を楽しんでほしくてやってました。つまりは接待寄りです。
新規や復帰者がシャウトなどで気軽に助けを求められない要因がそこにあるということです。
困ってるけどなんだかシャウトしづらい、は本人が勝手に壁を作ってるだけではないでしょうか。
その辺でポツーンと立ってるだけの人にお困りですか?と、声をかける奇特な人はまず居ません
ほかの方も書いてますが困ってる事をまず伝えてくれなきゃ助けようがありません。
現実ならなんかメモを片手に困った顔を浮かべウロウロしてる人であればどうしました?と、声をかける事もありましょうが
ゲーム中のキャラだとそんな事分かりません。
サチコメで星唄10連敗勝てない、だれか助けてーと書くだけでも誰かしら反応あると思いますよ。
主催者は自己の目的のために多くの負担を請け負っている立場であり、参加者を楽しませる義務まで負わせるのはさすがに酷です。
アビセアの神竜みたいに、クリア者がクリア後も目的を持って募集できる仕組みが星唄でもあればいいのかなとは思います。
クリア者がシャウトをする理由がなく、未クリア者がずっとシャウトを待ってても募集がないのは当然ですし。
ベガリー、メナスといったコンテンツではないので、お手伝いの方にメリットがないとしても
星唄ミッションに関して言えば、募集をすればよほど時間帯が悪くない限りはお手伝いの方が
きてくれるはずです。
最後のイベントもわかってますし、ヴァナディールの同じ冒険者として、あのイベントを
見てほしいと考えて、手伝ってくれる方はたくさんいると思います。
「なんで俺がこんなに困っているのに、お前ら手伝ってくれないんだ」というのもよく見かけるのですが、それは自分じゃなく他人だから仕方がないのかな、と思うのです。
ですので、どうしても行き詰った時は、「よーし、ちょっと怖いけど誰かに声をかけてみるか!」という考えの方が、結果、上手くいくと思います。仲良くもなれますしね。
こんな感じでしょうか。吉田さんいいこと言いますね。
あと滅茶苦茶上手い人とミッドコア?の話ですが、前者はスキル的にもジョブ的にも余裕があるとも言えますよね。
他の人は判りませんが、自分なんかだとお助けシャウトを見かけても『そこで役に立つジョブがないのだ…すまぬ…すまぬ…』みたいなことはしばしばあります(ました)。
何故か?指名されたので当時の状況でも書いてみます。
自分が助けを求めたときは、まだアンバスケードもなくアドゥリン未クリアだったので、
当時自分で揃えられる中での一応最高クラス装備の、
レリック防具IL119+エクスカリバーIL119+プリュウェンIL119(まだ追加強化実装前)等々で挑みました。
当時の情報では披ダメージ効果が余り有効ではないとの事だったので、
(軽装ジョブの魔回避の方が有効だったと言われていました)
全く防御装備が機能せず楽しいように即死蒸発し連敗を繰り返し、何度挫折しそうになったことやら、
それでも最後と言うことでクリアしたかったので11連敗後サチコメに、助けて!とのメッセージを書いておいたら、
親切な方(獣さん)が助けに来てくれて、当時猛威を振るっていたバッタ?とフェイスでゾンビアタックを繰り返して、
何とか倒してくれました、その間自分は離れて、時々ケアル支援する程度でしたね。
なのでクリア直後は、疲れたという感想しかなく何も感動はありませんでした。
ですが後から改めてゆっくりエンディングを回想したときは、本当に泣けましたよ。
プロマシアもそうでしたが、やっぱり歌付きは、泣いちゃいます。
今でもサチコメに書いたりシャウトすれば、助けてくれる人はいると思いますし、
当時よりも装備が充実してきているので、クリアも以前よりはしやすくなっていると思います。
(とは言っても難易度調整はして欲しいと思います)
ただジョブを選ぶというのは、大きく変わってはいないでしょうね。
自分も助けてあげたいところですが、逆に足を引っ張るだけになるので、申し訳ないです。
色々と誤解を与えてしまっているようで、どう伝えようか迷っていたのですが。
とりあえず新規復帰者の方へ
ちょっと厳しさの感じる書き方になってしまったのはすみません。
まず自分でどのように遊びたいかを決めて~というのは、それはあなた方がどういう遊び方をしたいか?という事が重要だと思ったからです。
結局のところどれくらいログイン出来るとか、どれくらいのモチベーションなのか、PTを組みたいのか、ソロが良いのか、は本人にしか分らないのです。
そしてやるべき事はやろう!と書いたのは、ここは星唄ミッションについてのスレッドですから
基本的には初心者復帰者さんは星唄ミッションをクリアしたいと思っているはずです。
Blacktailedさんがやるべき事などないと思う(したいからするなら分かります)と書かれていますが
したい事とはミッションクリアですので、目標が決まった後は達成までの過程を考え、実行しなければなりません。
その上でブログや、某掲示板の支援の事を出したのは、復帰者の事を気にかけている人はちゃんといるんだよと伝えたかったのと。
人によっては他人とコミュニケーションをとるよりも、各自で調べて自由な時間に遊べるほうがストレスが少ないと考えたからです。
勿論誰かにお手伝いを頼むのも良いですし、一度課金を止めてやる気が出た時に再開するというのもアリだと思います。
決して突き放そうとしたわけではない事をご理解ください。
相手に対してああしろこうしろって言っても詮無い話だと思います。他人は思い通り動かなくて当然ですからね。
ちょっと思想同士のぶつかり合いになってる感じがしますし、相手に対する助言という形からは少し離れた方がよいような気もします。
現在の議論の問題点は、意識の差による軋轢かなって気がしますが、
それを解消するために必要なのはお互いの意思表明をすること、ということで一応結論は出てるように思います。
じゃあその意思表明するためにどうしたらいいのか、現在やりにくいがわはなぜやりにくいのか、
どうしたらやりやすくなるのか、システムで対応できないのか、そういう話に持っていった方が建設的じゃないですかね。
相手に思想を変えてくれって言っても無理だと思いますよ。