すいません。
一行目とその下の関連性がわかりにくいです・・・
「ペットはPCよりWSに依存するのが多いので」とか、
「PCはアムネジア治すエンチャント指輪がある~」とかならまだわかるんですけど・・・
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グランドフィナーレガが近づいている今、このジョブが~とかあのジョブが~とか言ってる場合なのでしょうか?私はFF11が星唄以降も少しでも続いてほしいし、足の引っ張り合いにしか見えません。皆様の中には何年~十年とプレイしている方はいらっしゃると思いますが、FF11が少しでも長く続けられるような事に感謝しつつ、少しでも存続できるような方向に意見をもっていけないでしょうか?
弱体を恐れて召喚みたいな微妙な調整より、大胆な調整してそっから適正を図るのも一つの手だと思うのでこのまま、獣オンリーだけより必要なら弱体調整をするのも問題ないのでは?
もう一思いに戦え、待て、戻れ以外の戦闘系命令を使用するたびに呼び出し時間を%で削っていくとかどうよ
呼ばれていきなりヘイト引付させられて盾にされたり発狂したように技を出し続けさせられたり
普通の信頼関係なら即裏切るか逃げ出したりしててもおかしくないw
まぁそうですね。Quote:
足の引っ張り合いにしか見えません
私自身としては低リスク・ハイリターンな獣使いの現状に、高リスク・はい?リターンな他ジョブを合わせる方向も検討されて然るべきと思いますが、開発側の意向として獣使いを調整するという意向が示されています。
この部分については、納期の定められた星唄の制作を進める一方で、片手間と言えば語弊がありますがジョブ調整にも手を付けなければならない、その部分にどれだけの工数を割く即ち人と時間を投入することができるのか、松井Pに与えられている権限は当然に有限なわけですから、その権限の内で問題を解決するに最適な手法であると考えられたのだろうと推察します。
開発側のリソースが有限であるのと同様に、プレイヤー側のリソースもまた有限でありますから、たとえ22のジョブチェンジは自由に行えるのだとしても、全てのプレイヤーが全てのジョブをしゃぶり尽くすことができるわけではありません。
限られた数のジョブだけのプレイをされている方にも、完全な平等とは言わずとも、なるべく公平なジョブバランスを構築することにより十分にFFXIを楽しんでいただけるよう、松井Pやその他のFFXIチームに属する方々は日々尽力されているのであろうと思います。
前衛もTP1000貯まらなくてもWSが撃てるようになればいいのさ
せっかくのディスカッションの場なんですからもうちょっと冷静に、あと煽るような口調はやめませんか?
そして獣の弱体が実現しても、黒学狩が今以上に呼ばれるだけで、近接前衛や、不遇ジョブに出番は有りません。ってありましたけど、
獣弱体と上記の問題はまた別のような気がしますし、表現の仕方をもっと柔らかくして欲しいと思います。
ぶっちゃけ「あやつる」が本来は主力であるべきなんじゃないかなぁとは思いますが
メリットデメリットが明確なこのアビは各種コンテンツの方向性上完全に死んでるんですよね
むしろ梃入れすべきはそっち方面だったんじゃないかなぁ
獣使いをメインでやられている方の意見は大事だと思いますがここだけちょっと。
これは気にすることではないと思いますよ。ペットがメインの戦闘だと白魔道士ヒマなんですよ。荒れないと寝ちゃいますよ。
死ぬまで前に居座るのでなければ大丈夫ですよ。(ダメな白魔道士の意見ですが)
ペットを守りきれないと言うほどペットのHPがごりごり減る状態ではいたわるだけじゃとても回せないと思うので、実際にはいたわるよりもムスルムで回復するのが多そうですしねー。
それから誰かが言ってたIL119の代替装備もいらないと思いますよ。開発の方にはもっと違うことで時間を使って欲しいです。
そもそも、敵の特殊技をかいくぐって指示を出すよりも着替えの1秒の間に敵の範囲技を食らうほうがよっぽど難しいと思います。