続いて再度検討していただきたいことについて・・・
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ガードスキル値によってガード発生率/カット率を引き上げてほしい
ガードスキル/受け流しスキルを上げやすくする調整をまず行います。ガードのバランス調整は、その次の段階として検討していく予定です。
他の方も言ってますけど、順番が逆じゃないですか?・・・今現在で全くといっていいほどガードスキルを上げる事による発動率及びカット率の上昇を体感出来ないところを先に調整すべきでは?
そもそも今現在の仕様で、ガードスキルがガードの発動率とカット率に影響があるのか、無いとすれば何に影響があるのかを教えていただけませんか?もしかしたらずっと不具合でスキルが影響無くなってるなんてことはないですか?
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ガード発生率/カット率を引き上げるアビリティを追加してほしい
絶対カウンターの存在もあるため、この系統の新アビリティは今のところ考えていません。
今回の返信で1番残念なのがコレですね・・・
絶対カウンターとガード発動率/カット率アビに何の因果関係があるのでしょう?・・・
1分に1~2回30秒程通常攻撃にカウンターするアビが原因でガードアビの実装を躊躇するなら、ガードアビ中は絶対カウンター使用不可とかすればいいだけじゃないんですか?
そもそも絶対カウンターって、サポ忍での蝉張替え時の保険で使うことが殆どなアビですよ?それで粘り強く戦えるんでしょうか。
主な使い道がモンクと全く関係ないサポ忍での空蝉補助アビ前提で実装しないって言うのは納得が行きませんね。
コンセプトもコレまでのメレー方向からいきなり粘り強く戦うって方向に変えると言われたので、みなさんガード方面の強化案を出してるんですよ?ガード方面の強化無くして粘り強く戦うなんて調整できるんでしょうか?
100hp/3secくらの超リジェネでもつくようになるなら確かに粘り強くなりそうですが・・・
ガードの強化もせずに粘り強く戦うなんて全く想像が付かないので、ガードアビやガード方面の強化に否定的なら、その分メレー能力を伸ばす調整をしてください。
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ためる回数が少なくても攻撃力が伸びるような調整を
検討してみます。レベルが上がって敵が強くなっても、効果を体感できるようになればいいなぁとは考えています。
これはどういう事なんでしょう?単純にためる使用時の攻撃力上昇率を上げるって事なんでしょうか?それなら大歓迎です。
ただ、元々気孔弾以外で何回もためる事なんて殆どないので、ためる回数に応じて何かを付与するって調整はやめて欲しいです。
1回殴ったら効果が切れる今の仕様じゃ、何回もためる=その間殴らないって事ですし・・・
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チャクラにリジェネやストンスキンなどの支援効果を追加してほしい
「ためる」によるチャクラの効果アップを検討していますので、ためる+チャクラをするとリジェネが付与され、ためるを行った回数に応じてリジェネの効果が上がったりするとよいかもしれませんね。
「ためる1回+チャクラ」での回復量UPや特殊効果付与ならわかりますが、上でも言いましたけどためる回数に応じてってのはやめていただきたい・・・
そもそもチャクラを使用する場面で、そんな悠長に何回もためるを使えると思いますか?
ストンスキンが付くとしても、戦闘開始前にためてって事だとチャクラの回復自体が無駄になりますし、メリポカテゴリー2で既にリジェネを付与できる事も忘れないでください。
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スタン効果のアビリティを追加してほしい
アビリティとしての追加は考えていません。モンクの場合はウェポンスキル「タックル」をうまく活用してもらえたらと思います。なお、気孔弾の調整としては対象のTPを減らすような効果を検討中です。
おっかしいなぁ・・・敵の行動を阻害するものを追加する的な発言があった気がするんですけど・・・
「タックル」はあくまでTPを使用するWSなので、別の方も言ってるみたいに、強力なコンサーブTPを付けるか、TP100じゃなくても撃てるとかにでもしない限り、現状の仕様でうまく使ってくださいとか無理ですよ・・・
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猫足立ちに続く新しいモード切り替えアビリティは?
猫足立ちを有効利用できるようにする調整をまず行いたいと思っていますので、現時点では新しいモードを追加する用意はありません。
猫足立ち時の専用アビリティがほしい
これについては、猫足立ちの調整の一環として何か考えてみたいと思っています。
猫足立ち実装時のごたごたや、これまで散々アビ自体には殆ど手を付けずに装備で誤魔化して何とか猫足立ち使わせようという様に見えたので調整する気ないんだと思ってました。
そもそも開発の方は現状の猫足立ちが実装前に発言したコンセプト通りのアビリティになっているとお考えなんでしょうか?
以上長々と書きましたが、ユーザの提案の半分以上に否定的な回答だったのが非常に残念です。
できることなら再度持ち帰ってもらって議論して欲しいと思います。