装備などによるMAX向上のほかにリフレシュ装備などで対応されたため、MAXMPの価値が下がったと言うなら、対等に考えると「HP+装備やリジェネ装備の更なる充実を」というところにはいかないものなのですかね。
何故に種族ステータスをいじる方向に行くのかがさっぱり…。
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装備などによるMAX向上のほかにリフレシュ装備などで対応されたため、MAXMPの価値が下がったと言うなら、対等に考えると「HP+装備やリジェネ装備の更なる充実を」というところにはいかないものなのですかね。
何故に種族ステータスをいじる方向に行くのかがさっぱり…。
#1117
>「HP+装備やリジェネ装備の更なる充実を」というところにはいかないものなのですかね。
そうですねえ。 MHPが上がって常用できる装備をもっと増やして欲しいですね。
スクエニが実用的に使っていける装備をもっと増やしてくれていれば、こんな問題起きなかっ
たでしょうね。 今では過去のものになったエルガル後衛問題のように・・。
どんだけキレイゴト並べても、#1089が否定派の本音でしょうさ
否定派の人がどうなのかは知らんが、普段そんなに種族なんか意識してない人のが多いんじゃないの?
「アイツよりか強く(うまく)なりたい!」ってのに種族絡める人っているんですかね?
種族<<<<<<<<<<スキルetc だと思ってます。
種族差に全ての要因があると思い込んで、他の要素をおざなりにするようなら
どんだけタルが仮に強化されてもそいつはザコなまんま。そんな気がしますけどね。
ああ、タルのパワーアップ化に反対してる気はサラサラないです。正直どっちでもいい話なのでw
そもそも調整自体があるかどうかって話だしねwあったと仮定しても万人が納得行く形にはならないだろうしね。
いいとこメリポ上限UP(よくて種族ごとのメリポ項目実装)できたらいい方かな。
解決するしないでいえば、解決は無い。お茶濁す程度の事しかやれないと思うから。
HPの装備対応のしにくさに関して。
一連の流れが{[エリア]で [敵]と [交戦中]}だとすると、
着替えられるタイミングが、MP装備は[交戦中]なのに対してHP装備は[敵]の段階であるということ
ヘイストもDAも捨てたくない!がメインでは無く、MP側が細かく着替えられてるのにHPはこれって対等か?というのがメイン
今後『エリアに突入したときの装備で固定されるコンテンツ』みたいな物が追加されたら、装備面で対等になった。といえるでしょう(お断りしたい思いつきですが)
目標値の維持を目指すHPと、減り続ける事を前提としたMP。
対極に設定されてるからといって対等かといえば、使い方が違うのですから。あらゆる面で扱い方が変わるのは当然。
上の装備対応の差もそうだし、リジェネとリフレの違いもそう。
リフレは「MPの回復」が役割ですがリジェネはあくまで「徐々にHPを回復」が役割だということ
それぞれの回復手段の優先順位の差でしょうか。
MPは減らし続ける分徐々に回復させるのがメインで、緊急時一気に回復する手段としてコンバ薬品がある。
HPはケアルで常に一定値をキープさせるのがメインで、負担を減らす補佐的なものでリジェネがある。
このへん、感覚的な部分が大きくて説明しにくいのがもどかしい。分かりませんかね
リジェネがMHP少ないほど回復量多くなる、とかなら・・・敵の攻撃を相殺して1発1発を半減できるレベルならば・・・方向性として良いかもしれませんね。これもまた落とし所が難しそうですが。
何故種族ステータスを?に対しては「簡単に思いついて影響が少なそう」につきるんじゃないですかね。問題の源泉ですし、全員のHPMP差が緩やかになるくらいじゃ崩壊せんだろうと。別枠でHPMP以外の7ステの差は残るからどう転んでも種族差は残る、という考え方です。装備等で対応する問題(↑)他色々を検討するよりはこっちのほうが分りやすい・影響も少ない、と。
この場合、種族のステータス設定を根幹だと感じていない。もしくは根幹はヒュームであるから周りが上下しても影響はないと感じている。ここで意見に差が生じる。
いろんな人が何度も言ってますけど、ステ調整が総意では無いですからね。これが一番良い・そっちの案がダメならこれで・この案は良いけどそれはダメ・カンストまで行ったらいじっても良い、色々いますから。
ステいじる案がさっぱり理解出来ないなら、とりあえず置いといて別の案を提示するだけに留めればよいかと。現状維持が良いとするならその理由を書くに留める
私はMP持ちのジョブで樽が有利になれる調整が一番良い、無理なら別の方法で何かしら と思ってます。現状維持(様子見)は現状に問題があると感じるので反対。
MHP>MMPはアビセアだけはおかしいのでは?の話です
確かに一理あります。死なないのだから格下であればあるほどMHPは価値はなくなります。その理論は大いに同意するところです。
なにも「MHPが昔より重要」とはいっていません。
しかし、死なないと言うことは裏を返せば被弾しない・してもわずか・時々回復すればいい程度・HP減る前に戦闘終わるそういう状況です。
その程度の時々回復ではMMPが500でも1000でも2000でも関係なく、MMPがどれだけあろうとレフレ効果は平等に回復します。
そして格下相手に毎回弱体入れることも無いと思います。前衛が攻撃すればすぐ死ぬのですから。
アビセアの外=ほぼ75コンテンツが現状ですので格下相手と想定した場合、
MHPの価値も大いに下がりましたが、それ以上にMMPの価値も下がり 結果MHP>MMPは変わらないというのが私の考えです。
ちなみに最近私はHP増やせとは言っていませんよ。
久々みたら1000超えてた、、、議論というか一部罵り合いも混ざってますね。
他の方も仰ってましたが、アビセア内と外一緒にして議論してもラチあかないと思うので、、
別にアビセア限定時スレッド立ち上げました。よかったらそちらで議論をば~。
その他ゲームシステムについて:真価ジェイドの仕様について
http://forum.square-enix.com/ffxi/th...P格差是正を求めるスレッド)
スレの流れを読まずにいきなり話をぶったぎりますが、スレ主さんの言うことはわかるようでいて実はあまり問題にはならない気もしますが。種族格差がもっとも出るのは序盤だと思います。たとえばタルタルがシーフでソロでLV30まであげるのはFoVや経験値の入手条件や量が厳しかったサービス初期などは苦行そのものでしたし、ガルカが白魔道士をやろうものなら回復してる時間より座っている時間のほうが長かった。どんな種族でも、どんなジョブでも、LV30を超えたあたりからアビも装備も整ってなんとかやっていけるようになった。要はLVがあがることにより種族格差は縮小するわけです。
アビセアのようなエンドコンテンツで基本パラメーターなどに乗算されるようなぶっ飛び計算式の世界ではそれはそれは種族格差が大きいものに見えるかもしれませんが、だからといってこの種族が前衛だったから後衛だったから勝てなかった負けたってまでには至らないでしょう。かつての低レベル帯はある意味種族差が死に繋がりましたからねぇ。それに比べれば随分と小さい話に感じます。