上の方を始め多くの方が言う通り、マーシャルアーツ効果アップはTPの仕様のせいでミシック持ちの場合デメリットのみが目立ってしまっています。
と言うかジョブポ上限は最終的に20になるようですが、そうなるとジョブポで短縮される隔が40、ギフトを入れて5で合わせて45。
Lv99のからくりの素手の速度が隔320なので、マーシャルでの短縮上限である240になるには80の短縮が必要ですが、ジョブポと合わせて後35用意すれば上限に達します。
で、ジョブ背のオグメ(最大20)やチルコネックレス(10)、エンピ脚(10~11)などで割とあっさり80に到達するため、追加されるギフトでさらにマーシャル効果アップがつくなら、デメリットは乾坤に限らず全ての格闘武器が受けかねません。まあミシック以外は装備で調整すれば問題ないのですが、ミシックはそれを装備するだけでキャップをぶち抜いてしまい、装備を調整してくださいとかそう言う話じゃなくなってしまっています。
ミシックの利点がなくなるからマーシャルアーツ効果アップを消せ、変えろという訳ではないんです。せっかく作ったミシックを装備すると弱くなるって言うのがつらいんです。
得TPの仕様を変えるなりでもいいんで、ミシックを装備することでデメリットが発生することのないようにお願いします。
それと、そのミシックについてですが、個人的な願望を一つ。
乾坤圏のD値は恐らくその攻撃速度の速さから、当時の他のIL119の格闘武器と比べて低めのD値に設定されたのだと思います。
しかしジョブポのマーシャルアーツ効果アップの追加により、乾坤圏は相対して弱くなってしまっています。勿論オーバーロード制御やAM、連環六合圏ボーナスなど、ミシックならではの強みがあるのは解りますが、それでもこれはちょっとミシック作製に3年かけた身としては悔しいところがあるのも事実です。
乾坤圏のD値の引き上げはできませんかねえ?(ちらっ いや、星唄最終章バージョンアップに合わせて、レリミシエンピ最終強化するっていうならあれですが(ちらっ
