カニバルまでではないけれど、ヴァナの人間達も割とそんな感じだったからこそ
結果的に闇の王という希代の怪物を生み出してしまった、というお話……
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ここのところ「食べる」ネタが続いてましたがもうひとつだけ。
ヴァナにおいてキノコは食料、モンスターともにお馴染みですが、あの「脚」の部分は食しているんでしょうか?
もしかするとゴブリン鍋の中にしれっと混ざっているかもしれませんが…
というか、あのモンスターそのものを食べてたのか。
てっきりアレに生えてる幼体?状態の普通のキノコを食べてるのだとばかり…
モンスター自体を食べてると前提に考えた場合ですが・・・
あの巨体の移動を細い脚(?菌糸、繊毛の一種?)で支えている事考えると
かなり固い、筋張っている、などが想像できます。
もしかしたら骨格代わりの繊維束などが出来ているかもしれません。
スルメみたいに、乾物にしてから炙って食べれば味があるかも?
案外粘菌の突出部をキノコと呼んでいるのかも・・?
連中の歩いてる地面それっぽいですし。
じゃあ生で食べたら体内で胞子が発芽ぞうしょk
ファンガーからドロップするキノコは、ファンガーに寄生してるだけのキノコみたい。
一方ファンガー自体はキノコぽいといっても、いろいろなバッドステータスの素を持ってるんで、
食用には適さないんじゃないかなーなんて思います。
だからこそのゴブリン系料理に適してそうですがw
で、食べてみたらどうなんでしょうね。
シイタケやマツタケの茎(?)みたいな無難なかんじか?
バッタみたいに佃煮やら揚げ物で攻める素材なのか?
カエル肉みたいに意外とおいしそうなかんじか?
でも最終的にどう料理しても体壊しそうw
んで、実際にファンガーの肉なんてのが登場したとしたら。。
フランの肉みたいな錬金素材になるんじゃないかと予想。
いい加減カニバな流れを断ち切らないとw
…というところで新ネタ投下。
ご存知の通りこの両名は「ひんがしの国」出身なのですが、互いに面識はあるんでしょうか?
それを言ってくれる人を待っていたんです!!
気になりますよねー。
テンゼンは帝の勅令レベルで動いてそうですが、ゲッショーは諜報部隊みたいなところの一員かも?
面識あったらうれしいな~。
もしくは、お互い「御高名はかねがね…」くらいの距離でも素敵。
(テンゼンはもちろん、ゲッショーもやぐうどだてらに任務こなしてるんだから、その道では有名なはず)
ゲッショーのフェイスが追加されたら、テンゼンとセリフ変化あるといいな!いいな!
ひんがしの国が一国のみで形成されてるとは限らない。
対皇国の連合国家になってたり、藩国を束ねる将軍家によって統一された元戦国時代的な場所かもしれません。
でも、暗部の月照が表舞台に立つ典膳の事を一方的に知っているとかは確かにありそうですね。
月照も帝の勅命で動いてる上に任務の内容から考えるにかなり権限強め
(単純な間諜・工作だけではなく、現地での蛮族との同盟に関する判断まで任されており、
(また『ヤグードの勇胆』というクエストで語られるシシュに謁見し、危機に瀕した東の国への助力を求めたヤグードが月照だとするならば
彼は単に間者というだけではなく、正式な東の国の帝の使者としての側面も持つ事になります。
アトルガンの蛮族も含めて獣人への使者ゆえに獣人である方が都合が良かったのだとしても、少なくともその立場に最も相応しいやぐうどであったという事になります)
そして、単純な戦力としてぶっちゃけ『一人影の軍団』ですので……
冷静に考えなくてもスーパースパイです。0〇7並です。
権限と実力を鑑みても組織の末端であるとは考え難く、単身で動いてるところを見ると人を使える立場…
つまり、東の国の諜報組織の幹部である、というのもちょっと考えられない。
(某クエストで出てきますがアトルガンではゲッショーではないヤグード含む東方の間者が割と組織的に動き回ってます)
その辺りから考えるに月照はあくまで帝直属の御庭番(のようなもの)であり
なおかつ東の国そのものの諜報組織とは別に動いている、という存在なのではないかな、と。
東の国の瀕してる危機は現在提示されているものだと『虚ろなる闇』『アトルガンとの戦争』である訳ですが
前者の問題を解決する為に帝から勅令を賜ったのが典膳、後者の問題(の内、戦況を一変させうるというアトルガンのもつ『秘策』)への対処を賜ったのが月照だとすると
おそらく彼らの立場と実力は同格の、帝が直接持ちうる二枚の切り札(むしろ二振りの懐刀?)というべき存在なのではないでしょうか。
少なくとも、戦争中の両元首に直接謁見し露見すれば両国で反乱が起きるかもしれない内容の親書を中身を知らされて任される月照も
虚ろなる闇が残した民を苦しめる争乱を鎮めるために腹斬ってないで帰って来いと呼び戻される典膳も帝からの信頼が半端ではありません。
おそらく、東の国におけるミッションランク10冒険者クラスの英雄なのでしょう。
やぐうど「理不尽でござる」(゚Д゚)
実際3王との直接会談で”客人”扱いですし、場合によっては・・・とか言ってたあたり、相当な権限を委譲されてた節がありますね。
月照の周りだけ草が居ないのはそういうことですか。
某A団が取引してた西国の資産家が魔石で何やらかそうとしてたのか、ご存じの方いらっしゃいませんか?
ひんがしの国の謎、というと
うな重はあるのだろうか…? 天麩羅はあるのだろうか…?
おはぎは…草餅は…きなこ餅は…?
そういう謎ばかり浮かんでしまうのです…(´・ω・`)オナカスイタ
アドゥリンのミッションもクエストを半分もクリアしていない上での推測となりますが…
そも、交易相手足りえるタブナジアに恩を売っておく事はアドゥリンにとって利がある事だと思われます。
そういう意味ではA氏を援助するのも不思議ではない(信用する事ができるなら、ですが)
しかし、その条件は『タブナジアの魔晶石』。なかなか不可思議な条件です。
おそらく、この謎のパトロン氏、タブナジア復興には興味がなく魔晶石にしか興味がない、という事でもあります。
まず、この『不可思議な契約』をA氏が真っ当に遂行しようとしていた、という点がこの謎の人物の正体の範囲をある程度暗示しています。
(A氏の素性・経歴を考えれば、嘘の取引を持ち掛ける事は不可能に近いでしょう)
では、タブナジアの魔晶石で何をしようとしていたか?
これに関しては 『魔晶石が周りにどのように知られていたのか?』 これに関して考えてみると良いのではないでしょうか。
具体的には
・30年前、魔晶石に関わった調査隊が悉く怪死を遂げている
・南の国で魔晶石の破片を用いて素晴らしい弓が作成された。が、人心を掻き乱す力があり、大きな不幸を引き起こした。
・20年前、戦争中に魔晶石の破片の弓が実際に使用され、凄まじい威力を発揮した
この辺りであり、これらを追っていた罪狩りミスラ達もその辺りの事を口にしています。
これらからなんとなく推測したのは
・強力な武器の作成
光の弓ですら『破片』ですので、大本である石を手に入れればかなりの数の同等の武器が、あるいはそれすら上回る武器すら作れるかも知れません。
伝え聞くデメリットも考えれば、ただの戦争・闘争に使うのはあまりにオーバースペックかつハイリスクであり、
アドゥリンという土地柄を考えれば戦争する他国もいない訳で必要になるはずがないのですが… いや、そんな武器を使いたくなりそうなバケモノが七匹ほど居た様な……?
余談ですがアドゥリンの開発・発明担当ことINVワークスの代表は開拓推進派のオーヴェイル家。当主は新素材・新技術大好きの天才アムチュチュ様。
『軽装備で両手剣振り回してる人達』こと魔導剣士の継承をやってる家柄でもあります。……変装とはいえ、どこかの誰かさんがそんな姿で器用に戦ってたような……
『十二名家に不和・争乱を起こす』というのも考え付くんですが、アドゥリンの状態考えるとあまりにリスキーというか
謎のパトロン氏が権力・財力のあると考えると有利な状態になる前に国自体に止めが刺さる、という可能性の方が大きそうです。
以上、妄言でございました。
アドゥリン開始後に思ったのは、
1.
財務のウォルタリス家、INVのオーヴェイル家、SCTのハーバートン家
この辺りが共同出資して、ウォルタリスの誰かがAと接触していたのではないか?
財の確保、研究といった一番まともな動機に見えますけど弱いですね。
2.
PCKのヴォーケイン家が魔石をアジテーターまたはアナーキストに入手させ、催眠性を利用して混乱を惹起、鎮圧した上で”初代王の呪い”を演出なんてシナリオ
これははちょっとなさそうですね、小悪党全開のあの某Gにはやれそうにない。
3.
一二名家がそれぞれ争奪戦を繰り広げている陰謀シナリオ。他家の牽制または陥穽のため。
それぞれから個別に入手依頼を受けた誰かがAとの取引、餌はタブナジア復興。
「『十二名家に不和・争乱を起こす』というのも考え付くんですが、アドゥリンの状態考えるとあまりにリスキーというか」
ですよねえ。やっぱ無理そう。
「・強力な武器の作成」
これはありそうですね。INV辺りが裏情報知らずに嬉々として欲しがってそうな。
メルヴィアン問い詰めるのが一番はやそう。
個人的に一番ありそうだと思ってるのがこの辺りで
『アドゥリン十二名家開拓推進派のどれか、または複数による共謀(?)』ではないかなと。
一国を復興する援助をするとなると物資にしても財力にしても膨大なものです。それだけのものを動かせば、
アドゥリン国内の結構な額のお金が外に持ち出される、という事でもありますから、おそらく国に気付かれないというのはちょっと考え難い。
そして、タブナジア復興が軌道に乗れば、恩を売る事になり交易等でアドバンテージを得る事になります。
つまり、当主が商務大臣であるゴーニー家、交易・運輸担当のシュネデック家、財務のウォルタリス家。
この辺りの連携がないと、この取引はなりたたないのではないか、と思うのですよね。みんな開拓推進派です。
で、なぜ魔晶石がこの契約の要なのか? なぜ、そこまで必要としたのか?
何かよほど陰湿な陰謀でもない限り魔晶石の使い道は研究・もしくは光の弓のような武器の作成に絞られます。
前者が理由にしてはちょっと弱い気がします。役に立つのか立たないのかわからないものを手に入れるには少し大掛かりな契約です。
となると明確な利用方法である後者として欲したのではないか、と。
ぶっちゃけてしまえば開拓推進派は魔晶石をウルブカ開拓の切り札にしようと考えたのではないでしょうか。
いくら切り開いても再生する天然の防壁の数々、あるいは魔獣の王者たる七支公という脅威を光の弓に類する破壊力を持ってすれば消し去る事も出来るのではないだろうか、と。
開拓さえ進めばアドゥリンは大きな利益と更なる発展を得る訳で、タブナジアの復興とそれによる恩恵すら些細な事でしょう。……本当に復興できるかもわからないし。
ただ、この計画は頓挫(PM途中ならどうにも雲行きが怪しい、というところでしょうか)する訳で
開拓事業は中の国から冒険者と呼ばれる怪しいけど腕の立つ連中を集めて行われることになりました。
これの発案者はゴーニー家の当主チェイロマチェイロ。開拓派急先鋒にして商務大臣、そしてアドゥリンを商業都市として発展させた天才的商売人。
おそらく、大資産家、でしょうか。
ただ、そもそも黒幕は誰なのか? 複数の思惑が絡んでるとして、言いだしっぺは誰なのか?
どうにも怪しいのは『ウルブカ開拓再開を言い出した人』なのですが…
と色々妄想してみました。
推進派各家同意の下魔石を確保。戦略兵器として”光の弓”に類するものの開発を行う。
反対派には「タブナジア復興が軌道に乗れば、恩を売る事になり交易等でアドバンテージを得る」で押し通す。
なるほどこれで表向きは国家予算通すだけの名目となりますね。その規模のプロジェクトの相手がAでいいのって気はしますけど。
表向きは。
「何かよほど陰湿な陰謀でもない限り」
もちろんあるでしょうね。ないとおかしい。なくてもつくる。妄想開始。
「ただ、この計画は頓挫(PM途中ならどうにも雲行きが怪しい、というところでしょうか)する訳で」
魔晶石はタブナジアだけではないんですよね。
アドゥリン側が組織として魔石の本質を知っていたかどうかで話が変わりますが。
海の向こうの大陸の昔話にでてくる実在の確証が無い品の入手を、胡散臭い人物に任せる
規模からみてあり得ない。どちらから持ちかけたにせよ、まず何かしらの情報は掴んでいないと成り立たない。
・30年前、魔晶石に関わった調査隊が悉く怪死を遂げている
・南の国で魔晶石の破片を用いて素晴らしい弓が作成された。が、人心を掻き乱す力があり、大きな不幸を引き起こした。
・20年前、戦争中に魔晶石の破片の弓が実際に使用され、凄まじい威力を発揮した
一介の冒険者が知り得た程度は把握済みでしょう。アドゥリンの国情的に対外侵攻の手段として欲した可能性は除外して、残るは国内での政略。
さらに、設定上個別の目的があって不思議では無い(腹に一物あっておかしくない)人物もいます。
財務メルヴィアン、法務イルドベール、文務イキ、PCKグラッツィグ。
長くなるので分けます。
続き
・メルヴィアン
傍観者気質の彼としては「何か面白い玩具を手に入れたそうじゃないか。ひとつ見物させて貰うよ」
すべては財務の彼の承認がなければ成り立たない。
たとえ数家が衰退しようと、国家としての切り札またはタブナジア復興の暁に宗主国としての権限を獲得できれば上々。失敗したらしたで、取引に関わった他家の掌握に利用できる。
成否どちらに転ぼうと漁夫の利。レコから数歩引いた策謀家っぽいイメージがあります。
・イルドベール
御大は単に「そのような得体の知れぬ物はけしからん!」で終わりそうですが。
糸を引くのは”いつも困ったような顔”の髭(影薄い)。エクソシストがそんなもの手に入れてどうするの?
もちろんエクソシストの権威と権限拡張のため。突如発生した原因不明の錯乱と暴力傾向のパンデミック。そこに便乗した反社会分子の騒乱。
それが総本山の執り行う”祓いの儀式”で完全に沈静、原因は”初代王の呪い”又は"ウルブカ大地の祟り"となれば、これはどうなるか。
これがひとつ。
そしてもうひとつ。
アドゥリンではタブナジア派の信仰が残っています。そしてもう一つの魔石が生成されたのは約30年前。考え合わせると”洗礼の箱”についても何かしら掴んでいた可能性があります。
アドゥリンでは”虚ろ”は発生していません。PMが完遂されていれば虚ろの領域が拡大されることはないはずですが、スポット的に出現することはあるかもしれない。
これらすべてをアイメルト派エクソシストが知っていたら、どうか。
魔石のエネルギー照射の一形態に過ぎない”光の弓”を隠れ蓑にし、さらに本質的な”虚ろ”について手を伸ばしていたとなれば?
暁の瞳で”闇”を除去されたクリューのなれの果て。彼らは人の姿を保っていませんでした。見方によっては呪いと言えますか。
そういえばアドゥリン家の当主は奇妙な病に冒されていましたね。
・イキ アスカモット
風水士が兵器や超常のエネルギー生成体を欲するというのは、ありそうにありません。
むしろそんなエネルギー体を持ち込めば地脈や龍穴にどんな影響がでるかわからない。基本的にプロジェクトに反対していておかしくないですね。
内密に処理しようとするのはイキとライソのどちらが思いつくでしょうか。
秘密は漏れるもの。
それを嗅ぎ付けた内部の風水士のうち、これを使えばシィの鈴で接触できる(あのヌシ的な)精霊を支配出来るかも知れない と思いつく輩が居ても別段不思議はありません。
単純に、魔石を呼び水に”虚ろ”が出現する脅威 と映るだけかも知れませんが。
・グラッツィグ
マッチョの彼が陰謀云々は例の件が関の山。なにかするとしたら後ろに誰か居ます。
焚きつけられて開発派や反政府分子の暴徒鎮圧を演じる。後にしたり顔で出てくる”いつも困ったような顔”の髭(影薄くて腹黒い)のダミー兼捨て駒。
鎮圧の際の諸々の不手際の始末はもちろんPCKとグラッツィグが被らされます。
・そしてユグナス・S・アドゥリン
王制から一二名家評議会制に移行して以来の権威の失墜。
再度アドゥリン家が復権するには何が必要か。オーダーサインに匹敵するステータスと他家の没落です。
”光の弓”は最適のシンボルですね。あとは餌を撒いて誘い、他家を共食いさせればよい。
餌は彼と彼の”病”。
さらに、アシェラの幼少時の件からウルブカがただの極相林ではなく意思体であると察しているかもしれません。
そこに一石を投じ波紋を拡げるには?
アドゥリンに内在する何かではなく、外部からのインパクトですね。それは何か。
技術屋のSCTハーバート家とINVオーヴェイル家は残すとして、あと転落していただくのはどこにしようかしら。
メルヴィアンは手強い。引き込むべきか否か。
妄想長文失礼しました。
十二名家、なんだかんだでみんな怪しく見えてくるんですよね…
この企みはむしろAだから成り立つのです。
少なくともA(というか、A盗賊団)は『タブナジア復興』というのを虚言・絵空事・架空投資話で終わらせないカードを有しています。
具体的には『タブナジア復興の正当な旗頭』と『タブナジアの宗主国であるサンドリアに対する政治的な切り札』
そして、『手段を選ばず』目的の品物を手に入れるだけの実行力も。
筋書きとしてはおそらく
『タブナジア王家の生き残りであるR氏が元A盗賊団ことV騎士団を従え、タブナジアの地から獣人残党を一掃する戦いを始める → アドゥリンが支援に名乗りを上げる。』
実際の取引は表舞台に上がった直後が確実でしょうか。
Aが表舞台で死んだ事になってから二十年。そのうち半分でもアドゥリンに滞在していたとするのなら
彼がサンドリアで行った方法である種の信用を勝ち得る事は可能ではないかと推測します。
なんかネタが停滞したので新しいネタを投下してみる。
各所にいるモーグリの中でも継続ログインキャンペーンのポイント交換をしているモーグリって
グラフィックがブレている様に見えるんですが…あいつらって実体がない、つまり幽霊なんでしょうかね?
「ひんがしの国」はまさかの300藩(エリア)から成るとか。
上位BF宿星のエルドナーシュの技、ステラバーストがニューステラバーストとなってスロウと攻撃力ダウンの効果が追加されてますが
この効果はひょっとしてロードオブヴァーミリオンにゲストで登場したときに習得してきたんですかね
上位BFはあくまで『場に残った残留思念を実体化して戦う』的なモノですので、新しい技を習得してきたという類ではないかと。
ゲーム的なアレやコレは別としてそれっぽく考察をするならば、
・どういう訳か、どこかの異世界で使われた『攻撃力がダウンするステラバースト』を知っている冒険者の残留思念が残ってた。
・冒険者がうろ覚えだった(かつ、大体の場合、強かったり厄介だったのは大雑把に覚えてたりする)ため、
冒険者の現在の強さの認識(エンピWSや新SPアビなど)が混じってオリジナルが使わない技とかも使い始めた。
でしょうか。
AAEVなんかもあのスピリッツウィズインの恐怖(インパクト)があまりに大きかったがために
アロガンズインカーネイトという、実際よりも誇張された(主に範囲が)技を使い始めた、と考えることも出来るのではないかと。
思い出は美化されるもの、恐怖は誇張されるもの、という事なのかも知れません。
言われてみれば確かに近いかも。
強さを得るために自分で発生させているところを考えるに、グラップラー○牙のリアルシャドーっっぽいかなーと思ってました。
難易度が選べるのも、例えば やさしい や とてやさ では冒険者が『大した事のない相手だった』と思い込む事で、冒険者自身にとって都合の良い強さ(つまり弱い)敵として残留思念が実体化し
逆に むずかしい以上では冒険者が 『あの○○がこんな弱いはずがない! 特に命中とかスシ食わないで足りるはずがない!! 』と思い込む事によって恐ろしく強大な敵として実体化するのではないかと。
つまり、ヴァナディールの冒険者はすべからくマゾ。
七支公(六ですが)が片手刀と全く縁がないのは、もはや世界設定レベルの秘密があるのかもしれない(・ω・)
質問です!
サルベージ専用エリアとなる4種の遺構ですが以下の敵が出現します。
バフラウ遺構→トロール族
ゼオルム遺構→マムージャ族
アラパゴ遺構→ラミア族
銀海遺構→アシュタリフクルー
アラパゴと銀海はわかるのですが、バフラウとゼオルムは逆なような気がするのですが、どういった理由で現在の形になってるのでしょうか??
面白そうな話をしているので加わらせてもらいます:)
まず、魔晶石を手に入れようという動きは20年以上前からありました。
現代のアドゥリンにもタブナジアの魔石に興味を持っている人はいるようですが、この話の流れ的に、20年以上前に魔石を手に入れようとした人物と、PMで魔石を欲しがった人物は同じ家系の人ではないかと思います(年数的には当主は代替わりをしていそうですが…)。Quote:
Dominec : タブナジア侯都があった頃、
それはまた多くの国々から、またさまざまな
商船があの都を訪れていました。
Dominec : その中でも特に羽振りが
よかったのが、西の方から来た商船です。
なんとかの魔石とやらを大聖堂から
買い取ろうと大金を積んでいましたよ。
2代に渡って魔石を追い求めるといたとすると、どちらかというと「人」よりも「家」の目的にそって探求されていたのではないか…というのは私の想像。
水晶大戦前の時点でおそらく、
「南の国では魔晶石を使って光の弓という強力な武器が作られたらしい」
という情報はアドゥリンにも伝わっていたでしょう。ただ、火の部族の内紛の真の原因は知らなかったと思います(心の闇が引き出されるようなヤバいブツだと知っていたらさすがに手は出さないでしょう)。
当時は族長のネヴ・ベフラティも含めて魔晶石の影響を受けている自覚はなかったはずですし、傍から見れば強力な武器を巡って争っていただけのように見えていたでしょう。
また、タブナジアにおいてタブナジアの魔石は次のように認識されており、アドゥリンにも似たような情報が伝わっていたものと思われます。
またシドとアムチュチュは古い知り合いのようですし、バストゥーク経由でアドゥリンに魔晶石の情報が伝わっていたのかもしれません(そういえばサンドやウィンにもなぜか魔晶石の情報が漏れていましたね)。Quote:
Zadant : タブナジア侯国には、
恐ろしい力をもつ石があったはずだ。
ミルドリオン枢機卿様がそれを封じたと聞いて、
子供心に頼もしく思ったものだ。
これらの情報が結びついて、タブナジアの魔石に興味を抱く人が出てきてもおかしくない状況にあったのではないかなと思います。
で、「恐ろしい力を持つ石」をアドゥリンに持ち帰ろうとし、「商船」でタブナジアを訪れる…となると、最も怪しいのは商務大臣の「ゴーニー家」ではないかという説を出してみます:cool:
もっとも、魔晶石が即座にアドゥリンに経済的な利益をもたらすとは考えにくいので、オーヴェイル家に研究させて転用しようと思っていたのかもしれません。シドのように技術革新を目指していたのか、ヨー・ラブンタのように武器を作るつもりだったのかは分かりませんが…。
実は着脱できるって聞いたんですが、水浴び等で頻繁に脱いでたりするんでしょうか…
クゥダフの甲羅の中にヨロイ虫が寄生していると(少なくともヴァナの人間にとってことわざになるくらいには)痒いらしいので
やはり時々脱いで掃除したり虫干ししたりのメンテナンスを行っているのではないでしょうか。
分解したら金属しか出ないくらいの金属製品ですし、着たままではお肌に悪そうですし。
オーク「全裸とかないよねー」
クゥダフ「体毛だけとか、文明的な獣人にはありえないよねー」
ヤグード「……」
クァール族亜種のリンクスは「リンクスの毛皮/リンクスの肉」という専用のドロップ品を持っているのに、
何故、ぬすむ・ぶんどるだと「クァールの毛皮/クァールの肉」が剥ぎ取れてしまうのでしょう。
同時期に追加された類似種の剣虎族亜種のスミロドンは、倒しても剥ぎ取っても「スミロドンの毛皮/スミロドンの肝」なのですが。
:confused:
もしやこれが猫を被る――