これが全てを物語ってますな。ウルスラグナなんて、からくり士が最も望まないパターン。
だから一般人には、からくり士にとってはそれが必要ないものであるということが理解できないし、
普段からくり士をやってないこの人はこういう発言をする。
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ウルス使えって時点で、からくり士を知らないのでしょう。
劣化モンクだと認識してらっしゃるんじゃないかと。
あんまり弄るとウレシクなっちゃう人みたいですが。
ブラッディナイオの性能を変更しなければならないほどの、からくり士への調整がスゴイことを期待します。
それまではからくり士出さないですけどね。
むしろなんでからくり士がウルスラグナを装備できるのかが不思議です。
戦闘をオートマトン特化させるエンピリアンストリンガーなんてあったら凄く嬉しいです。
ちょっと極端な例になるかもしれませんが、からくり士にウルスラグナを勧めるのは、黒魔道士にフヴェルゲルミルを勧めるのと同じようなことだと思います。
6回攻撃の連環六合圏と高D値の相性はいいかもしれませんが、結局”それだけ”なんですよね。からくり士にとってのウルスラグナは。
ただ、現状だとアーマーシャッタラーの性能が単純に最上位に引き上げられてしまっているので、このままブラッティナイオの性能を元に戻しても単にオレツエー状態になってしまいそうで、それはそれでイヤです。
開幕はシャッタラーで相手の防御力を削いで、格上相手には攻撃力補正の高いピアッサー、弱点狙い中やスタン耐性などの制約がない状況ならデイズ連射でサポート、といった撃ち分けができる状態になれば、個々の威力は控えめでも面白かったと思うんですけどね。
同じプレイヤーさんたちの中でもいろんな意見はあると思いますが、少なくとも私は「強い」ジョブがやりたいのではなく「動かしてて面白い」ジョブがやりたいです。
正直なところ、10TP/3secの性能がぶっ壊れてるかと言われればYesだと思います。
それでも、現状はオートマトンの性能に特化した装備というのがほとんどなく、その中で初めてはっきりとマトンの性能が変わったと体感できたのがブラッティナイオだったんです。
メイジャンのペット特化ルートも、両手がふさがるのに片手武器分の補正しかつかないですしね。
=>これに関しては、獣使いも自身のジョブ特性で二刀流を持ってるわけではないので、一概には言えませんが。
オートマトンのアタッチメントは、ただでさえ属性ごとのキャパシティ数の制限がある上に、状況に応じてマクロでぽんぽんと着替えられるものではありません。
ヘイスト装備とWS装備を使い分けたり、全属性杖を持ち歩くことはできないんです。(もちろん、マスター本体のことを言っているわけではないですよ)
他ジョブから見れば極端と思われるくらいでも、はっきりと単体で効果を体感できる装備の調整をお願いしたいです。
いっそ白兵マトンのWSに色々な弱体効果をつけてくれればそれなりに楽しかったかもしれませんな。
カニバルにドレイン効果があってボンクラにアンデッド特攻があるように、
例えばシュレッダーに防御ダウン、クリッパーには攻撃ダウン、キメラには魔防ダウン、
みたいなかんじでそれぞれに特色でてくれれば、踊り子みたいに色々できて楽しかったかも。
ってことで課金停止してきました。
方向性の調整ために弱体化したってんなら、
その「調整」がはいるまで課金しないってのが道理ですわな。
なんかウルスの話がでてますが
ウルスあるとつよいっすよ
マトンと連携の幅が広がりますしwww
ナイオ弱体した時点で、もしくは、最初っからウルスラグナに、同レベルのペットTPリゲインを付けておけば、問題になりませんでしたよね。
マトンとの連携が増えると言うのは良い事ですが、そもそもの問題は、極端なハナシ、ぶっこわれ性能のナイオがなければ、白兵射撃マトンが使いものにならない、という一点です。
マトンが落ちる、攻撃が当たらない、TPが溜まらないでは、連携以前の問題だと思われます。
今からでもいいので、ウルスラグナに、ペットTPリゲイン 10/3sec付けてくれないでしょうか?
それなら、私は1から作ります。
乾坤圏作っている立場からの意見ではオートマトンの強化において「ブラッティナイオ>乾坤圏」になるのは納得できませんし「ウルスラグナ>乾坤圏」というのも納得できません。
なので元の性能に戻すというのは反対です。
その辺のバランスを踏まえた上での強化なら賛成です。