開発が過去のコンテンツを調整するコンセプトとして遊びやすくする事によりFF11を遊んで貰うという様な方針だと思いますし
またそうあるべきでしょう、もし型紙・五行が売買いできたら・・・・アビセアを全く遊ばずに卒業ですよねw
これでは意味がないと思います。
Printable View
開発が過去のコンテンツを調整するコンセプトとして遊びやすくする事によりFF11を遊んで貰うという様な方針だと思いますし
またそうあるべきでしょう、もし型紙・五行が売買いできたら・・・・アビセアを全く遊ばずに卒業ですよねw
これでは意味がないと思います。
エクレアはそのままで型紙も五行素材もクルオで交換できるようにすればいいと思う。ギルを通さないなら業者も目をつけますまい。
交換できるクルオは型紙1枚5000、五行素材は1万くらいでいいんじゃないかな。
それか、クエクリアすれば100%型紙もらえるようにする。これでも大分緩和されるんだけども。
後続の人にも同じ苦労をって論調の人が居ますが、今とアビセア出た当時じゃ、同じAF作るにしても労力は同じではないですよね。
それに当時は最新装備で叫べばすぐ人は集まったし、皆のモチベも高かった。AF自体が目標ですから揃った時には達成感もあったでしょう。
今は通過点の一つに過ぎず、AFはオンリーワンの性能が多くほぼ必須となっている状況。
AFそのものは目標ではありませんので揃えても「やっと次にいける」といった所でしょう。
やっと揃った頃には、目標だった最新コンテンツも寂れている可能性もあり、そうなればまた通過点を過ぎる作業になります。
もし自分が新規の人にどんな同じ気持ちを味わってほしいか聞かれたら、「苦労した経験」よりも「鮮度のいい新しいコンテンツを手さぐりで探っていく楽しさ」を味わってほしい。
型紙もフレと同じ目標に向かってドロップを見て一喜一憂出来たから、苦労も思い出になるんです。ソロでやる型紙取りなんざ苦痛でしかない。
手伝い頼むにも気負いするし苦痛でしかない苦労なんて、サラッと通過できるものでいいんです。
新規がもし居るならば、そんな通過点はサラッと抜けて貰って「一緒に鮮度のいい新しいコンテンツを楽しみましょう」と言いたい。
日に日に仕様が変わるオンラインゲームで、「当時の自分と同じ苦労をさせる」なんて無理な注文でしかありませんよ。
直接五行なりエンピ素材をもらえるというのは反対。
ただ、人が少なくなってアビセアで苦労する後続に道を増やすという意味では賛成。
という事を踏まえての提案です。
1.死闘エリア五行は好きなものを1つ10万クルオ、覇者エリア五行は1つ15万でNPCと交換可能にする。
型紙はトリガーが容易に入手できるので変える必要性を感じません。
2.使用すると弱点が必ずつくテンポラリアイテムを5万クルオでNPCと交換可能にする。
もちろん1つ使えば全色の弱点をつけるというものではなく、各色ごとの弱点つけアイテムとしてです。
同時にトレハン10程度を付与してもいいと思います。
クルオを高めに設定しているのは、最低でもこのくらいは払わないとばらまきになりかねないからです。
楽をするのが許せないというつもりはないですが、「ゲーム」なんだしその程度の手順は踏んでもいいんじゃないかと。
誰かに手伝ってもらいつつ、上記のようなものを併用して集めればアビセア全盛期から比べると随分と楽に入手が可能です。
前半ほぼ同意です。後半ちょっと同意できないですがw
ここで緩和を訴えてるひとは決してポジショントークで言ってるばかりではないですよ
私はアビセア・VWのテコ入れが必要という立場ですが、このスレを読むうちに若干考えも変わってきたので自己整理も兼ねて少しまとめてみようかと
まず
@アビセア自体の緩和は必要であるか?
・必要である
→・実際につまづいている層は多い
→・アドゥリン環境ですでにかなりの型落ちコンテンツである
→・VWやアドゥリンへの橋渡しであり、前提となる
→・コンテンツ過疎による難易度の上昇が著しい
→・もう楽にとらせろ
・必要ではない
→・キャップ開放などですでに相対緩和されている
→・業者介入によるデメリットが懸念される
→・スキップするだけだと得られるものは少ない。コンテンツ寿命も短くなる
→・苦労しないとPSが育たない
→・後続が楽するのムカつく
@緩和が必要であるとして、改善すべき点(ネックになるところ)はどこか?
→・コンテンツ過疎による人集めの大変さ
→・コンテンツ過疎からくるアートマ、ジェイド取得の難度上昇
→・だいじ取得の面倒さからくる五行NMへの挑戦難度
→・一部の高難易度NMからの型紙取得
→・足、石
@緩和が必要であるとしてどういった方法が考えられるか?
→・型紙、五行のバザー化
→・アートマ、ジェイドのクルオ交換などでの代替取得ルート
→・だいじ、アートマなどの取得率緩和、もしくは100%化
→・型紙、五行同士での交換方法を実装
→・型紙、五行のクルオなどによる代替取得ルート
→・型紙、五行の必要数減少
→・いっそアビセア購入特典としてばらまく
こんなものでしょうか?
その上で
@スレの主旨であるバザー化によるメリット・デメリットはなにか?
・メリット
→・躓いた後続の救済とアビセアの活性化
→・余った型紙、五行の有効活用
→・EXを外すだけなのでたいしてリソースを割かなくていい
→・アビセア以降への下準備としてもっとも時間がかからない。すぐにアビセア以降のコンテンツに手が出せる
デメリット
→・業者の金策手段になりかねない
→・いま潜在的に金庫でくすぶっている分が出払ったあと継続的に提供されるとは限らない
→・アビセア自体をスキップできるに等しく、中長期的にはコンテンツ寿命を短くする
個人的にスレ主さんの案に賛成でしたが、よくよく考えるとデメリット下2つが大きいのではないかとも思えてきました。
特に金策手段として定着せず供給が途絶えてしまう可能性があり、根本的な解決にはなっていませんから、やはり他の案のほうがいいと考えます
型紙、五行へ根本解決になるだろう案は
・クルオ代替取得
・他のものへの交換
の2つ
前者はクルオさえ稼げればいいので、極端な話アビセア乱獲さえ生きていれば破綻しないという安定性があります
後者はランダム性に対する高効率化。クエストやVWでポロリしたもので解決できますから、ソロでも比較的現実的という利点があります
前者は適正な交換レートの設定がけっこうシビアなので、個人的には後者のほうがいいのではないかと考えます
・アートマ、ジェイドの代替取得ルート実装
・だいじなものの取得率100%化
・型紙、五行の交換手段実装
このあたりのセットがアビセアへのテコ入れの落としどころではないかな、と(若干スレチで申し訳ないですが)
あと懸念されるのが緩和によるエンピ武器のさらなる量産化ですが、これだけばら撒かれたいま90までを中途半端に保護する意味があるかは疑問ですし、VWの活性化につながると思えばメリットのほうが大きいかと
あとはしばらく第一線を約束されているオハン・ダウルかな…
なにかしようにも最低限の装備=アビセアレベルという風潮の今ではこのような緩和も必要ですね。売買可能案はとてもいいとおもいます。
課金コンテンツの問題もあるでしょうが、強化の元になる装備はいまのところアビセアを購入しないともらえませんし、
五行・型紙がバザーなどで取引されてもいいのではないかと思います。
敵を倒さず入手できる~や苦労せずに~とありますが、レリック武器につかう裏貨幣は流出されまくっていて敵を倒さなくても
武器つくれちゃいますよね。(証や欠片、メイジャンは敵倒すよ!といわれればそれまでですが)
五行・型紙はだめーっていう理由がいまいちよくわかりません。ボナンザの景品にもあるくらいですしね。
売買に限定するわけではないですが旬をすぎたコンテンツですし遊びやすくするいい機会ではないでしょうか!
アビセアの緩和としては、アートマ・ジェイドを赤弱点を突かなくても100%取得できるようにするだけで十分じゃないですかね。
五行や型紙はソロで取れますし、アートマ・ジェイドの壁を楽に越えられるようにすれば、手伝いを頼むにも最小限で済むでしょう。
後続を先行と一緒に遊ばせることはとても大事だと思いますが、
後続を先行集団に押し込むやり方は焼き畑農業と同じで循環性が無く、
使い捨てのコンテンツを永遠に追加し続ける未来しかありません。
理想論ではありますが、新規が入ったときに過去コンテンツに人がいる状態や、
最低でもゲームとして楽しめる状態を維持し続けることが大事だと思います。
つまり、過去コンテンツを潰して「新鮮なコンテンツ」で一緒に遊ぶのではなく、
過去コンテンツをてこ入れ等によって「新鮮なコンテンツ」にして一緒に遊ぶようにするということです。
後続を先行に並ばせるのでなく、先行が後続に並ぶような循環性のある状態を目指すべきだと考えます。