返信ありがとうございます。
後衛のことを例にだされていらっしゃいますが、そもそもジョブの役割と立ち回りがくっきりと分かれている後衛にくらべ
前衛アタッカーでは大きく異なります。(赤黒白を例に挙げれいますがこのような大きく仕事の差をくらべるなら前衛という枠では。ナイトなどの盾、シーフや狩人も例にいれているのとかわらないのではないでしょうか?)
そしてアタッカーの個性をいかすコンテンツのことについてですが・・・・・
まず詳細もれていた75時代に忍を食っていたという理由をお書きします。
まずターゲットをとりやすいアビ(挑発)を兼ね備え二刀流をランページなどで生かせ(wsに一段追加+たりない命中率や攻撃力もアビによって調整可能)、アタック能力+盾兼用では忍をも凌駕しいていたことからです。(さらに多くの装備をすることができ当時へイストと命中を同時に備えることができる稀なジョブでした)
つまり多くの場合、基本てきに戦闘に必要なアビや特性を持つためあっさりとメインすら上回ることが多い性能なのです。
サポ侍では侍以上に振り数がすくなく、wsの回転度も早く威力も比較にならないという超性能。
アタッカーも個性を生かすコンテンツを希望するべき・・・・この基本の能力の高さと攻撃力の調整をしない限り敵を削るというアタッカーの仕事の面では、どんなコンテンツがきても戦士が有利なのは動かないかと(精霊にたとえれば数多くの魔法があっても75時代では耐性もちがすくなく+魔法攻撃力の高いサンだー4を多く使用していたはず)
そして以前こんなコメントをみました・・・(どんなコンテンツも同じジョブでいくから厳しい、着替えなされ)
たしかにその行為は非常にゆうこうですが、ff11というかお気に入りのキャラを(一つのキャラの装備を整えるのに普通はかなり時間がかかる)
間単に必要ないから着替えてよ?
このように安易にいわれて普通どう思いますか?
